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チルド・シティの井戸


チルド・シティの井戸そのものだが、
地下水路が流れており、ある意味一種の洞窟のようであった。

アイリスは『馬鹿でかい井戸』などと評していたが
井戸は普通であり、地下水路が大きいだけである。
ちなみにその寒さのせいか、水が凍って通路として
使えるようになっていたが、季節にもよるらしい。
最終更新:2006年08月31日 20:23