初期はインスト主体のプログレッシブなハードロックをやっていたが、
稀代のシンガースティーヴ・ペリーが加わることにより楽曲に幅ができ大人気に。
バラードヒットを連発、アルバムも全米No.1を獲得するなど、産業ロックの代表格となった。
ギタリストのニール・ショーンは「We Are The World」に参加する傍ら、
ディオの主催するメタル版バンドエイドの方でもギターソロを弾いている。
活動休止からの復活後はスティーヴに似た性質のシンガーを擁して活動をしていたが、
近年その究極ともいえるフィリピン人、アーネル・ピネダをyoutubeにより発掘している。
スティーブ・ペリーのロン毛ともみあげは必見。
最初に買うべき名盤
全米No.1アルバム:ESCAPE
出世作:INFINITY
代表曲
最終更新:2011年10月15日 00:25