ロック界のブラック企業
RAINBOWを脱退後
ダメ社長率いる
MSGで切れてチンポ出した後脱退した
グラハム“やっさん”ボネットが結成したバンド。
イングヴェイ(以下
豚)を世に知らしめたバンドとして知られている。
そのデビューアルバムの完成度たるや捨て曲なし「泣くがいい声を上げて泣くがいい」の名文と共に歴史に名を刻んでいる。
元々作曲能力があるわけではないやっさんはあっさり主役の座を
豚に奪われてしまう。
売名を終えた
豚が脱退後加入したのはスティーブ・バイ(以下
変態)
フランク・ザッパ バンド出身の彼は当時ドレッドヘアーでやっさんのリーゼントを許せたファンからも何だあいつは?と不評。
しかし当時世界最速と言われた
豚のフレーズを違う解釈で見事に弾きこなし喝采を浴びる。
変態が辞めた後にダニー・ジョンソンという凡人を加入させ「Ohayo Tokyo」という珍曲を残し解散。
2007年になぜか復活。
ギタリストが変わるたびに後任が「どないせいっちゅうんじゃ!!」と前任者の曲をマスターするのに頭を抱えるバンドである。
聴いとけ
No Parol From Rock'n roll
Disturbing The Peace
代表曲
最終更新:2010年05月12日 16:57