電気系技術者だったトム・ショルツが自分の家にスタジオを作っていろいろ作ってたところ目を付けられ1976年にメジャーデビュー。 基本的にトム・ショルツが一人で多重録音をしてレコーディングをしていたためか独特の一体感、迫力が感じられる。 他のメンバーはライブ要員。曲は典型的なアメリカン・プログレ・ハードでメロディアスな感じ。聴きやすいよ。 手拍子でリズム取りながらレコーディングしたり、レーベル側に従わず、結構好き勝手にやってようである。
最初に買うべき名盤
幻想飛行
Don't Look Back
代表曲
最終更新:2011年10月09日 23:23