日本のシンフォニックメタルバンド
技術はともかく路線は日本の
Rhapsodyと言う感じで
RPGをそのまま曲にした感じである
曲の中に台詞等も入り、一般人はとても恥ずかしく聴けたものではなく
これが非常に賛否両論を呼んでいる
1stの頃は正直、笑ってしまうような音質とチープさであったが
2nd、3rdと出る度に成長し、3rdではかなり良い感じにまで登りつめてきた
台詞に我慢出来れば、メロのクサさは外国のバンドにも負けないものであろう
それでもドラムは打ち込みであったり、音が全体的に軽く
メタル独特の重低音が好きな人にはあまりオススメできないかもしれない
代表曲
最終更新:2010年05月12日 06:23