プログレッシブロックを代表するバンドであり多数のミュージシャンを排出する
1969年「クリムゾンキングの宮殿」を発表しデビューする。
このアルバムはあのビートルズのアビーロードをランキングから引きずり落としたアルバムと言われる(厳密には違うけど)
一般的にKing Crimsonと言えば「In the Court of the Crimson King」が人気だがファンの間では「Red」こそが最高傑作であると言う者も多い
またアルバム「Red」のタイトル曲である「Red」は現在のヘヴィメタルのルーツと言われている
ロバート・フリップ本人もキングクリムゾンはヘヴィメタルであると公言している
何度か解散と再結成を繰り返しながら現在も一応活動中(作品出る予定はないみたいだけど)
代表曲の21st Century Schizoid Manは多くのHMバンドにカヴァーされており人気や影響の強さを感じられる
代表曲
最終更新:2019年04月29日 01:30