ピカチュウパンツでチュー(ぴかちゅうぱんつでちゅー)
OB勝股氏の書き込みから端を発する、06年入部パナこと松下が期間限定でピカチュウと呼ばれるようになった事件。
06年の後期に勝股氏が
「パナがピカチュウがプリントされたパンツをかぶり、
『ピカチュウパンツでチュー、ピカチュウパンツでチュー!』と連呼する夢を見た」
と部誌に書き込んだところ、ピカチュウと呼ばれるようになった。
パンツと呼ばれなかったのは、もちろん京都大学自動車部のパンツ氏に対して畏れ多いからである。
その後ピカチュウが話題になるたびに「パンツでチュー」とよばれるようになった。
―――気分は小学校のうんこマン。不条理である。
最終更新:2008年05月13日 23:37