都市関連の情報はここ
魔晶石を消費して建築、lvUpを行う。
都市は都市開拓任務を達成することによって最大で3つまで持つことができる。
1つの都市で同時に行える建設の最大数は3。建設枠を課金で増やすことは可能だが、永続ではなく効果期間1日で6スターズとかそんなんなのでご利用は計画的に。
防御値は都市建築物の合計防御値+駐留しているストライカー(☆の数とlv、好感度が影響)で決定する。
侵略値は魔晶石生産施設の建築、lvUpで上昇。
侵略値が防御値を上回ると魔晶石生産量が減少するので注意。
先に建てておきたいもの
・遺跡管理局
都市内の他の建築物lvは遺跡管理局のlvまでしか上げることができないため、これのlvUpが最優先。
探索に関するバフをかけることができ、管理局lvUpに応じて探索可能回数も増える。
・魔晶集積所
魔晶石の所持上限数が増える。特に最序盤では任務報酬の魔晶石が溢れがちなので、余裕を持ってlvUpしていきたい。初っ端から6つくらい建てておいていいかも。
・特殊錬成機
魔晶石を蒼水晶に変換することができる。lvUpで変換効率上昇。
蒼水晶は枯渇すると遺跡探索にも行けなくなる重要なものなので、早いうちにlvUpしておきたい。
立てておくと良いもの
・魔晶採掘場
魔晶石の生産量を増やす。これがないと魔晶石がなかなか溜まらない。
lvUpよりも新しく建てた時の方が侵略値上昇幅が大きい?
防御値と相談しつつ増やしていこう。
・戦技学園、防衛学園
遺跡探索、魔界派遣時に影響するストライカーステータス上昇バフを一定時間かけることができる。
%上昇なため元の数値が低い序盤はあまり意味がないが、段々とその効力が増してくる重要な建物。
戦技防衛それぞれに3種類ずつバフが存在するが、1つの施設でかけられるバフは1つまで。
つまり戦技学園にある3種類のバフを同時にかけたければ、戦技学園を3つ建てる必要がある。
同じバフは重複できない。
※ちなみに、この学園類に限らずバフ全般は最大で同時に5種類までしかかけることができない(課金して枠を増やすこともできるが、永続ではなく1日5スターズとかそういうやつ)。
第1都市で5つ、とかではなく全都市共通なので気を付けよう。
・遺跡研究所
遺跡探索の報酬獲得に関わるバフを一定時間かけることができる。
学園と同じく3種類のバフが存在し、同時に効果を得たければ複数建設する必要がある。
1マスあたりの防御値が一番高い。
・魔導協会
蒼水晶の変換効率を上げるバフをかけることができる。
・聖堂協会
1マスあたりの防衛値が全建築物の中で遺跡研究所の次に高い。
※寄付するとアイテムが入った箱をもらえたりするけど明らかに割に合ってないのでしなくていい。
大して中身の変わらない献上に至ってはスターズを求めてくる。狂気の沙汰。
優先度の低いもの
・魔晶精製所
lvUpに必要な資源に対して、上昇する魔晶石生産量があまりにも低い。
防衛値も0なためわざわざ率先して建てるほどのものではない。
・交易所
魔晶石<ダイム
が基本的な価値観。
・創星館
自動回復効率が上昇するが、そもそもが1分あたりHP1回復なので蒼水晶で済ませる人が大半。これを%で上げようというのにも限度がある。
そして申し訳程度についた防御値は1マスあたり街路樹を下回るので、特に建てる理由はない。
・傷癒施設
蒼水晶でのHP回復効率を上昇させる。創星館よりは現実的だが、蒼水晶の消費はHP1回復あたり1なため、それとlvUpにかかる時間やら資源やらスペースやらを天秤にかけてみるとなんとも言い難い。
自動戦闘などでとにかく数をこなす人ならばそれなりに恩恵があるかもしれない。
なお防衛値は0。
・魔導科学院
科学技術使用時の蒼水晶消費を抑えるバフや魔晶石の生産量を増やすバフをかけることができるが、いかんせん%が低い。
・各種実験棟
効果対象がストライカータイプごとな限定的なこれらよりも戦技防衛学園の方が有用。そして前述の通りバフは同時に5種類までしかかけられないため、実験棟に割く科学技術枠は残らないはず。
その他
・街路樹
防御値を稼げる。建築スペースは1マスあればいいので隙間埋めに。
他の建物はlv上限が20だが、これのみ上限が5。
ちなみに1マスあたりの防御値は
遺跡研究所>聖堂協会>各種実験棟>遺跡管理局>各種学園>街路樹>残り
画像は拾い物
第一都市はこうすると割と無駄がないみたい
建物の名前が書いてある部分は任務で必要な最小限の量だとか
正直建築任務の達成は必須じゃないから、その気がない人は建築のすゝめを見ながらいらないと思った建物を他のに差し替えてもいいかと・・・
第二、第三都市は適当に倉庫で埋めたりしよ