オルテンシア連合国国営報道局 2007年10月27日(土曜日) ニュース 08:04 orutensia 次の最高評議会議長選挙(10/31実施)の立候補受付が締め切られた。 今度の選挙にはイブキ議長が立候補せず、立候補者がイズハラ総務長官しかおらず、イブキ議長は引退、イズハラ氏への信任投票となる見通し。
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2007年10月21日(日曜日) ニュース 23:51 orutensia 【日照の父木村総統引退】 友邦日照の父として我国でも有名な木村平八郎氏が総統を退任すると日照国営放送が報じた。 木村氏は我国がかつて旧風虎帝国に侵略され、危うく主権を強奪されかけた際、これを排除してくださった。まさに我国の恩人といえる人物である。 尚、木村前総統の引退と同時に一族も引退、ヤードに移住する模様。
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メトラ教伝承師シャローム師来訪 13:07 orutensia 本日、エルテメルカーン首長国からメトラ教高等伝承師シャローム師が来訪、国内のメトラ教信者らによる歓迎を受けた。 我国とエルテメルカーン国は、まだ同国がエルタロット民族自治国を国号としていたころ友好関係にあったため、メトラ教が一部の国民に浸透していた。 その後の国土改造にて、メトラ教信者の多数が自然豊かなメガリス州(右側の島のこと)への居住を希望したため、メガリス州には特にメトラ教信者が多い。 メトラ教の趣旨に感銘を受けた人々の間でも教が広まっていることも今回の伝承師の来訪の理由の一つとも考えられる。
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2007年10月08日(月曜日) 【諸問題に関する政府見解】 00:24 orutensia 【諸問題に関する最高評議会見解】 発言はいずれもイブキ議長 〔ユーク問題について〕 「王政による封建体制を破壊し、民主化を進めるということは評価するが、革命政権の承認は慎重に判断せねばならない。」 とコメントし、明言を避けた。 〔セルヴァナント国防協定について〕 「政府幹部が我国の友好国であるアルベニックを『最大の脅威』などと評するような国と安保を締結してはたしてうまくやっていけるのか甚だ疑問。」 と、協定の締結には慎重な姿勢をみせた。
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2007年9月23日(日曜日) 国土改造計画変更される 16:37 orutensia 政府が先日実施した土壌調査で、政府設置予定地に基準量を超える有害物質の存在が明らかになった。
このため政府設置場所を新たに選定する模様。
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2007年9月03日(月曜日) 【ニュース速報】 アルベニックと講和へ 16:31 orutensia 政府は先ほど臨時記者会見を行い、未だ戦争状態にあるアルベニック共和国と講和に向けて協議することで一致したと発表した。 首相は 「有志連合がシオンを倒し、ネルヴィルのパワーバランスが崩れた今、アルベニックとの講和、連携は必要にして不可欠であると判断した。」 との声明を発表した。 今回の講和に向けた協議の開催を賞賛する声もある一方で、依然として他の交戦国との講和のメドがたっていないと政府の対応を批判する声もある。
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