リボン:カービィー、変な機械があるよ。
カービィ:変な機械だぁー?
リボン「だぁー」?
エヌゼット:語尾の突っ込み多いぞこの話。
ジュン@管理者:何が悪い。
カービィ:お前出てくるな氏ね。
リボン:カービィ(°Д°)
すると機械が弾を撃ちました。
リボン:なにこれ。
ブロントバート:これはシャッツォだ。旦那か誰かが置いてったただの邪魔もん。
リボン:旦那?
エヌゼット:デデデです。
リボン:あぁ。
カービィデデデデすwwww
エヌゼット:なんでそんなに受ける
ブロントバート:どうでもいいから早く避けて行ったら?
カービィ:ヘイ!
エヌゼット:0²戦のアレンジのやつイラネ
カービィたちはシャッツォの弾を難なく避けて進んでいきました。
リボン:あ、私と似てる男の子がいる~。
エヌゼット:どれ…あぁ、ポピー君だ。
カービィ:ついてきてたのあんた
エヌゼット:悪いか?
カービィ:はっきりいって足手纏いじゃん。
エヌゼット:カービィよりは頭良いから。
ジュン@管理者:そう言ってもそんなことしたらワドと被るど
エヌゼット:はいはい
ポピーブロスJr.:ねぇねぇ、男の子って僕のこと?てかエヌエイチケー君も呼んだよね!
エヌゼット:エヌエイチケー言うな!w リボンっていう色々事情があって来た妖精さんに紹介しようとね。
ポピーブロスJr.:へ~
エヌゼット:そうそうリボンちゃんが似てるって言ってたんだよ。
ポピーブロスJr.:あーほんとだ。でもリボンちゃんはパンツ丸見えの服装だね!
エヌゼット:初対面でそんなこと言うなヴォケ。
ポピーブロスJr.:ヴォケとかぁ
ブロントバート:そもそもこんな丸見えでパンツか?
エヌゼット:キノピオのやつみたいなさぁー。
リボン:まぁ…そんな感じかな^^*
カービィ:エヌゼット出過ぎゴルァ
エヌゼット:別にいいじゃないか
リボン:あれ?この真っ黒い岩何?
カービィ:なんか不自然だなー…黒は…ボムかな?ポピー、コピーさせて!
ポピーブロスJr.:んぎゃー!この爆弾にして!
カービィ:スカじゃん。
ポピーブロスJr.:ゲームとは違っていいの!ほら。
カービィ:へいへい、ボム!
カービィが爆弾を投げると、見事に岩が粉砕されました。
リボン:カービィの得意技を使った仕掛けを作ったのかな、黒い雲達。
カービィ:はっきりしないけど又見つけたらやってみるか。
ポピー:あ、ワド。
リボン:あれがワドルディ?でもなんか変じゃない?
エヌゼット:…。クリスタルを持ってるから見つけて襲われたか?
カービィ:あれは、絶対だ
取り敢えずカービィたちは近寄ってみました。
リボン:キャー!
エヌゼット:えー!
カービィ:ワドルドゥ!?
ポピーブロスJr.:どっちにしても戦うっぽいね。
ワドルディ:やぁ―――ッス!!
リボン:あうg
カービィ:わーっリボンちゃんに攻撃するとかずっるー!
ポピーブロスJr.:そーだそーだ!ズールー語!
エヌゼット:なんで君がそんな言語を知ってるんだ…。
カービィ:とにかく!変態!ヴァカ!
ワドルディ:何この言われよう…
リボン:カービィそんなに言っちゃ駄目だよ…
エヌゼット:ほら被害者に怒られる。
カービィ:まあ早く黒い雲を追っ払わないと。爆弾連発ホイホイ。
どかどか
ワドルディ:わぎゃーッス!
ダーク・リムル:駄目だ、あとの2人に任せるか、くそ!
ポピーブロスJr.:黒いのが逃げてったけど。
エヌゼット:これで大丈夫だね。
リボン:クリスタルだ…回収と。
ワドルディ:いてぇいてぇ…オイラはあの黒に操られてたッスか?
カービィ:よく分かったね。僕が追い払ったよ。
ワドルディ:ポピー……この火傷は、ボムッスか!?
エヌゼット:そうだね…^^;
ワドルディ:どうってことないけど…(ぇ
カービィ:じゃー行こう!
ポピー:じゃーねー。
ワドルディ:……。…よし!オイラも!
エヌゼット:おっと、ワドついてくるの?
ワドルディ:エヌゼットもッスか?被りません?
エヌゼット:まあね。
あんなにいっぱいいるのに終わりまで全然出てこないのは寂しいだろうという。
エヌゼット:あと管理者は私達がまあまあ好きなキャラみたいですね。
リボン:次はあの森みたい。
カービィ:よーし行こう。