内容
社会言語学の基礎の基礎。社会における言語の役割や、言語が社会に与える、与えられる影響などを学ぶ
授業の進め方
教科書を中心に、生徒にDicussionをさせながら進めていく。教科書さえ読んでいればとくに問題ない
面白さ
4
基礎の基礎なので難しいこともなく、あーなるほどーたしかにーおもしろーいっといったような授業内容が多い。
評価基準
出席 50%
中間テスト 25%
期末テスト 25%
グレードの厳しさ
2
出席さえしていればテストも簡単なのでAかBがとれる。出席しない人間には容赦なくCやDがつく
ID14履修2011年秋
最終更新:2012年06月07日 10:48