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PHR103 西洋哲学史I

内容
主に古代ギリシャの哲学について学ぶ。自然哲学、ソクラテス、プラトン、アリストテレスが主な内容。

進め方
基本的には先生が喋る。
学期中に3回ディスカッション(ソクラテス、プラトン、アリストテレスについて各1回)

面白さ
3 興味がある人にとっては面白いが、興味がないとおそらくただ眠くなるだけの授業。
  哲学か古代ギリシャに興味がない人は、基礎科目だからと言って迂闊に取らない方がいいです。
  ただ、寝てしまったからと言って成績が下がる事はまずないと思います。

グレードの評価方法
出欠0%(コメシはあくまで生徒の質問・コメントに先生が丁寧に答えて返してくれるという機能)
配分は不明だが、上記の3回のディスカッション時に提出するペーパーと期末レポートを合わせてほぼ100%と思われる。
レポートの内容は「授業で扱った中から好きなテーマで」というもの。

グレードの難易
1 いわゆるEasy Aではないかと。
  上記の提出すべきものをちゃんと出していれば成績はもらえると思います。

著者情報
ID14 2010年春履修
最終更新:2012年06月07日 11:11
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