内容
世界各地の言語と文化について教養程度の知識を教える。
進め方
各回その国にゆかりのあるゲストスピーカーを招き、お話をして頂く形。
面白さ
3(並、人による依るところが大きい)
多くの国の文化言語を扱うため各人の興味によって1回1回の満足度は異なる。
またゲストスピーカーの話の上手さにも内容の面白さが依拠してします。
しかし何故か人気の授業。
グレードの評価方法
出席・コメント(attendance, comments) 30% 試験 exam(s) 70%(シラバスより)
グレードの難易
1(非常に易しい)
試験は非常に簡単。問われるのはしっかり授業を聞いているかという事のみ。
青年海外協力隊の方がお話をしてくれました。その際得意なスポーツは卓球とおっしゃていました。
期末試験で問題を見ると、「〇〇さん(その方の名前)の得意なスポーツは何か?」という問いがあり
この試験で問われるのは授業で述べられた事をしっかり覚えているかのみだなと痛感しました。
よって並の記憶力があれば楽勝です。
著者情報
ID13 履修2009秋
最終更新:2012年06月06日 02:31