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日本文学史 II 矢内賢二

内容
近世の文学作品の理解の促進

進め方
作品をプリントアウトしたものを配布、内容に関して教授が講義。

面白さ

興味があれば。ただ面白くなくても、別の事を授業中行っていても特に注意はないためそこで楽しみは見いだせるかもしれません。
学期中に1回落語を聞きに行きます。(任意)
筆者はそこで落語にはまり、以後定期的にその際訪れた演劇場に行っています。

グレードの評価方法
レポート2本のみ

グレードの難易
1(非常に易しい)

レポートの内1本は落語の感想、もう1本は近世文学作品に関して自由に論述。
筆者は大好きな芥川を5冊読み感想文に近いレポートを提出した所Aでした。
ICUで受けた授業の中では成績が取り易い方です。


著者情報
ID13 履修2009秋
最終更新:2012年06月06日 02:40
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