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知覚心理学 柳淳二教授

内容
人間が情報を知覚する仕組みに関する講義。
どちらかというと高校の生物に近い。
また、予備知識がいらないため、心理学の授業を初めて履修する人でも 履修可能。

進め方
毎回レジュメの配布とそれに基づいた講義。予習は不要。学生の発表などは特になし。


面白さ
4
講義形式567(ゴロチ)という退屈させる条件が揃っている授業ではあるが、
教授が実際に目の錯覚を体験出来るよう様々な工夫を凝らしてくれている為
面白い。子供科学博物館好きには楽しい授業だと思います。


グレードの評価方法
出席点60点(コメシ)、試験50点。


グレードの難易
2(結構易しい)
授業に出てコメントシートを出すだけで単位がほぼ貰える授業。言うならばタイムマネジメント能力が問われる授業。
試験に関しては論述式で無勉強だと厳しいが、レジュメを読み込めばそれなりこなせる内容です。


著者情報
ID13 履修2010秋
最終更新:2012年06月06日 02:49
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