タイトル「生物学臨海実習、小林先生」
内容
三崎にある東大の臨界実験所での泊りがけで行われる実習。残念ながらSEAプロマジックの様なものは今のところは無さそう(笑
進め方
臨界実習所の先生などによる講義、海に水生生物を採集しに行く活動、スケッチの3つが主。長時間のスケッチに耐えられるかが鍵。
面白さ
3(ふつう)
グレードの評価方法
不明
グレードの難易
1(とてもやさしい、と思う)
あまり積極的に活動していなかったが、Aだったので、おそらくイージーA。臨界実習の前後に課題が出るので、忘れないことが大切。自分は前の課題の1つが未完成でした・・・。
著者情報
ID14 履修2010夏
最終更新:2012年06月08日 18:41