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環境倫理と宗教 魯先生

 内容
キリスト教、仏教、イスラム教、ユダヤ教など様々な宗教の自然環境に対する自然観について学ぶ。また、環境汚染など現代的な問題を宗教倫理の切り口から研究する。

進め方
基本的に生徒との対話を中心に勉強していくが、先生の求める答えが出るまで「あーそういう見方もありますねえ」の一言で批判的な答えを切っていく。授業進度はひたすら遅く、予定通りいった記憶はない

面白さ

とにかく熱いし、参加型なので好きな人はたまらないと思う。哲学するのが好きなICU生は好きだと思います。でも先生は自分と違う意見にたいしてしっかりと答えたりはしない気がします。

グレード評価方法
中間テスト30%
出席・参加30%
期末レポート40%
任意でグループプレゼンがあり、20%以内での加算がある

グレードの難易
5(easy A)
プレゼンもテストもレポートかなり楽だし、moodleでの参加さえすれば絶対にAがくる

著者
ID14履修2011春



 

最終更新:2012年06月06日 22:33
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