かつてこのWikiはサブマスに志願した者が、ギルド戦の備え・メンバーの情報交換・連絡・攻略のヒントを紹介する等に使っていましたが、新メンバーに対する苛烈な言動を理由に複数の脱退者を招き、実質的に引責脱退となって以来、跡地になっていました。脱退者を招いた件ではもちろん私に非がないと主張する事はしませんし、対外的にも全部私が悪いと土下座するような感じで収めるつもりでしたので、事実と異なる非難に関しても我慢してきましたが、元メンバーからあまりに執拗に付きまとわれて嘘の非難をされ続けるので、ギルドも落ち着いたであろうから「それは事実ではない」という点に関しては訂正しても良いかなと思いました。誰でも何とでも書けるインターネットではありますが、あえてこのWikiの場をを再利用する事により、このページに書いている人間は以前にギルドの攻略Wikiに用いられたシステムの管理権限がある事を示しています。
事実に反する嘘を流されているのは、主に以下の2点です。
- 勝手に得点ノルマを導入した。
- ギルドを私物化した。
実際には、
- 新メンバーに対しては、Wikiに募集要項のページを作り「何点ぐらい取れる人」と得点目標を申告してもらい、では来てくださいという方法で加入してもらっていました。それで10人前後でしたか、はうまく機能し、活発で高得点が取れるメンバーが来てくれました。
- ギルマスがずっとログインしていないといったギルドなら別かもしれませんが、ギルマスもギルメンも得点ノルマを導入しようとしていないのに、なぜたったサブマス一人で勝手にギルドに得点ノルマを設けられると思ったのかが不思議です。
- 実際、古参メンバーは低得点でも活躍55以上なら誰も除名していないし、他ギルドに行ってはと勧めた事もありません。
- もっとも、古参メンバーの中には、点を取る努力をしている人が見れば嫌気が差しギルドを見捨てて移籍する人が現れるような得点の人も何人かいて、そういう人の代わりも募集しなければならず、穴が開いたバケツで水を汲む努力のように感じたのは事実です。
- 随分と時間を割いて、入手しやすいコーデでそれなりの点を取れる方法をWikiにまとめました。効果はありませんでした。
●私物化したという非難も事実とかけ離れている
- そもそもメンバーに意見を募りたくてWikiを立てていますし、そのWikiを嘲笑して「誰が見るか」といった態度を取るのは自由ですが、何ら意見を言わなかったのにサブマスがギルドを私物化したと非難するのはおかしい。「察してちゃん」にも程があります。
- 2週まとめての報告になった事もありましたが、ほぼ毎週、管理関係の報告をギルマスに対してWikiを通じて行っており、これはギルメンも見れて意見を表明する事もできました。もちろんギルメンに見る義務などありませんが、見なかったのはそちらの勝手であり、外部掲示板で執拗にサブマスがギルドを私物化したから悪いと嘘を流す行為を正当化するものではないでしょう。
- ずっと低得点で、ストーリークエストを進めるのを断念してしまっていて (普通にプレイしていれば数日でレベルアップすべき初心者レベルの Lv 値なのに、一ヶ月以上、全く増加しないのでガチャと5回クリアと図書整理だけをしていると判断) 活躍度がノルマを下回った人には、心苦しかったですがチャットで、他のまったりギルドへの移籍を勧めましたが、これも「私はサブマスだったから」に他なりません。管理行動をする前に皆に意見を聞いて進めるしかないのです。ギルマスもギルメンも、私が書いた内容に意見を言ったり反対する事ができました。結局、このメンバーはギルマスが対応しました。
- ギルマスやサブマスになった事のない人だと分からないかもしれませんが、ギルマスになろうとサブマスになろうと、コイン1枚の得にもなりません。私に関しては「ニキが好きだから」という以外にサブマスを志願した理由などないです。
- 私はギルドに「約束の星」を入れていました。ギルドを脱退した時点で、約2ヶ月先まで点灯させていました。ここまでギルドに尽くすサブマスは滅多にいないと私は思います。結局はギルメン達から憎しみを買う「悪のサブマス」に成り果てましたが。(後述)
●問題の経緯
- 問題が起きたのは2018年4月5日です。週に245万点以上取れると申告したのに、明らかにそのような点を取るのは不可能な人が表れました。「騙された」と感じた私は、245万点以上は取れると言って加入したのだからその点を取って欲しい、取れなければ(実際には取れもしない得点を取れると申告して加入したのであれば約束違反だから)やめていただきます、という趣旨をチャットに書きました。

とりわけ問題となった部分→
※この表現であればギルドの募集要項などは見ていないメンバーでも新たに加入する人とは得点に関する何らかの約束をしている事は理解できて誤解は生じないと思っていましたが甘かったです。この時に古参メンバーの多くは「サブマスが勝手に得点ノルマを導入した!」と思い込んで反感を抱いたようです。
- その人は、システムの問題で3回しか依頼が実行できませんでした、と弁明しました。
- あいにく私はギルドステータスを良く読んでいた (「見る」といったレベルでは良い管理はできません。ステータスの意味を考える必要があります) ので、3回しか依頼が実行できなかったというのは事実ではないと、得点を証拠に示して正しました。丁寧な言い方ではありましたが、怒りに満ちていたので、強い印象を与えたかと思います。
※依頼を実行する前に図書整理を3回やっていますので、この人が4月5日に前のギルドで依頼を一部だけ実行していたというのは考えにくい。
- これらのチャットの書き込みが逆鱗に触れたようです。ギルドステータスの脱退時刻及び書き込み内容から、ギルド脱退直後に、2ちゃんねるに中傷書き込みをして、ギルドのメンバーに脱退を呼びかけたのは、プレイヤー名「トリハピ」という人です。
- 2名が呼びかけに呼応して脱退。
- 事態収拾のためギルマスさんが呼びかけてチャットで話し合いを持つ。
- 外部掲示板に「サブマスうぜぇ!」と書いて脱退したメンバーがいた事から、チャットで議論を始めるとさらに脱退者を招く恐れがあるので、話し合いはWikiでおねがいしますと懇願。
- しかし話し合いがWikiの場に移る事はなく、サブマスのせいで仲間を一度に失ったとの怒りを顕にし「これだけは言わせてください!」とチャットでサブマスは他ギルドへ行くべきと意見表明するメンバーもいらっしゃいました。
- 対立に嫌気が差してさらに3人が脱退。
- 私がギルドを脱退する以外にチャットでの議論を終わらせ一層の脱退者が出るのを食い止める手段が無かったため、引責辞任のような形で私がギルドを脱退。
●その後の低得点新メンバー
話が前後しますが、その、週に245万点以上取れると申告したので承認したメンバーですが、初日の4月5日はいきなり287173点。私は約束の星を点灯させていたので、2割増でこの点数なので、仮に依頼を5回、実行したとしても低調な得点です。それに得点の取り方も悪い。短時間で手動クリアを繰り返しているので、コーデは組み換えずにスキルのタイミングで高得点を狙っているようですが、とにかくこの人は一度も「5回クリア」は使用しませんでした。すべて手動クリア。「ギルドというものは全くの初めてなのだろうか」と首をひねりましたが正確な所は不明。高得点が取れるコーデを組んで、数回は手動クリアしても構いませんが、そのコーデにおける高得点すなわち、このコーデではこれで限度かなという点が出せたら以降は「5回クリア」が普通でしょうが、この人は、高得点はタイミングで決まると思っているようです。それで、自分が何点取れるのか把握しておらず全ては出たとこ勝負、封印にも点が低ければダイヤを使えばいい、とでも形容される思想の持ち主と思われます。4月6日もダイヤを使って延長戦を1回したから高得点な事はギルドステータスで確認しましたが、本人からはダイヤ使用の言及なし。4月8日は休日出勤だったのでギルドステータスを見張ることはできませんでしたが、「明日も絶対に得点を誤魔化してくる」と思ったので、活躍度をキャプチャしておきました。仕事から変えると「ビンゴ」で、活躍度が11だったのが26に増えていました。よって図書整理を3回やって延長戦1回か、図書整理を1回やって延長戦2回か。私は状況的に、延長線を2回やった可能性が高いと思っています。それで私は、どんな文面かは正確に覚えていませんが、4月8日の夜に「※※※※さん、これをもちまして正式加入とさせていただきます。遅くなりましたが午後の紅茶へようこそ。5月末までに点が取れるように努力してください。それまでダイヤ砕きは不要です」とか、そのような趣旨のことをチャットに書いたかと思います。ギルドのみなさんは、「サブマス酷いことを行っていたけどちゃんと点も取れるし良かったね」と思ったかもしれません。しかし私は全然別のことを考えていました。「延長戦やって、星点灯の2割増でこの得点とは完全に騙された。LV70超えの衣装数3700超でこれではもう成長の見込みは無い。5月末に週に245万点以上取れるように得点アップしている可能性はゼロ。さらにその頃には約束の星は尽きているから」と。でも複数の脱退者を出した状況で、やはり辞めてもらうなんて到底言える状況ではなくて。
※メンバーからサブマスは他ギルドに行くべきとの意見が出ており恐らくこれが最後の仕事、私以外に星を点灯させるような人はいないだろうから5月末には星の2割増は当てにできないであろうと推測。

一日でこれだけ活躍度が増加
ランク9位と高得点に見えますが、延長戦をしている、かつ約束の星が入っている事を考えると、素であれば1依頼あたり7万点に満たない。ちなみにランク16位は私の得点。サブマス以上の点を取りたかったのかもしれませんね。
私はギルドに約束の星を入れていました。
●なぜ低得点メンバーの加入を阻止しようとしたのか
当時は高得点が取れるメンバーが多くギルドの総得点も高かった反面、得点向上の努力を一切しないメンバーがギルドの2割ほどを占めていた。それで高得点のメンバーが嫌気が差して脱退してしまう。
解説:3月4日にトップの得点を取ったメンバーですが(当時は高得点メンバーも大勢いて、この人は大抵は6位前後でしたが、得意なステージもあったようです)早朝5時に脱退しました。明らかにギルドの移籍です。「なぜ辞めちゃったんだろう」と慌て、ギルドが見捨てられた理由を探しました。しかし得点ランキングの下位にいるメンバーの取った数字を見て、一瞬「私もギルド辞めようかな」と思いました。サブマスだったので辞めはしませんでしたが、結果論ですが、この時に辞めていた方がギルドのためになりましたね。
解説:これは3月8日と3月9日のランキング下位の状況。低得点のメンバーはいつも同じ顔ぶれで、下位3人は2日続けて同じスコアです。合計点が5の倍数である事から2日続けて同じステージを低得点を意に介さず「5回クリア」していますね。多くは古参メンバーで軒並みレベルが高く衣装数も多いが1人はギルマスさんが入れたメンバーでレベルが高く衣装数も多いが、1日に7万5千点という驚異的な低スコアを幾度も繰り返して取った人。なお活躍度はトップレベル。後の一人はギルマスさんが入れた初心者で、当初は1日10万点以下を連発していた。後に幾分スコアは向上したが、Lvは32から全く増えなくなり、ストーリークエストを進めていない (4-12あたりがどうしてもクリア出来なくて断念とか、そんな理由だと思います) 事が明らかに。これ実質ニキ辞めてるよね、これではさすがに居てもらってもと思いどうやったらこのメンバーに辞めてもらえるだろうか、このままではさらに高得点メンバーが辞めてしまうと思い悩み眠れない夜があった事を覚えています。この人も活躍度はずっとトップレベルでしたが次第に依頼実行が不定期になっていき、ついにノルマの55を割ったので、ほっとした思いで他のまったりギルドへの移籍を勧めました。(低得点を嫌がったサブマスが居なくなったのでギルマスさんが呼び戻したのではないかな。正確にはわかりませんが)
学業や仕事が多忙あるいはニキをやり尽くした等で去る人が出て代わりを募集するのは仕方がないけれど、それに加えて低得点メンバーに嫌気が差しギルドを見捨てる人間まで出るとサブマスがその分も代わりのメンバーを募集しなければいけなくなり徒労感があった。入手しやすいコーデで点を取る方法をメンバー向けにWikiに書いたが、そもそも何らかのサイトを見て点が取れるコーデを組むといった事が不可能な人達だからこそ常に低得点な訳で効果ゼロという結果に終わった。ニキガイドを勧めたが、もちろん効果なし。それでギルドに得点ノルマを導入など到底無理な状況。よって本来は、高得点が取れる人に来て下さいなどと頼めるギルドではなかった。(黙って高得点メンバーを募集すれば、「騙された、寄生プレイが嫌で移転したのに、低得点のメンバーがこんなにいる!」と怒って脱退しかねない) その無理なことを可能にするために
- 私がダイヤを入れて星を点灯させた。得点が2割アップするので、2割の低得点メンバーによるマイナスを補う事ができた。
- ギルドのWikiに募集要項(ギルメン募集ページ)を書いて、点が取れないメンバーがいる事を丁寧に説明し、了解してもらった。
- ギルドのWikiに攻略情報を書いてアクセスを稼ぎ、かつオンラインで面接のような事をした。
ですから「なぜ低得点メンバーの加入を阻止しようとしたのか」ですが、既に2割程のメンバーが低得点で、それに嫌気が差して脱退者を出す程の状況だったので、これ以上、低得点メンバーに加入されては困ると思ったため。考えてみれば当時の「午後の紅茶」は、得点向上をする意欲の無い人にとってはパラダイスのようなギルドでしたね。低得点のままのコーデを組み替える事無く毎日「5回クリア」さえしていれば、他の多くの高得点メンバー達に加えサブマスが入れたダイヤの効果で報酬がザクザク手に入ったわけですから。ギルドを見捨てて辞めるのは高得点メンバーで、低得点メンバーは絶対にギルドを辞めようとしなかった。
解説:四角で囲んだのが、自称「週に245万点以上取れる」と言うから来てもらった筈のメンバーの得点。この時点では、Lv32で成長が止まったメンバーは抜けていましたが、代わりにこの「週に245万点以上取れる」筈のメンバーが、低得点メンバーの仲間入り。とても失望したし、困惑しました。
●いかに低得点メンバーが多かったかを示す例
左は3月30日の朝にLv.16、衣装数173で加入を許可したメンバーでニキガイド使い。中央は3月31日の午前4時58分のランキング下位の部分。要するにLv.16、衣装数173で加入したメンバーが30日中に依頼を実行し、約束の星で2割増とはいえ312908点を取りギルドで27位の成績。右はランキング最下位の部分。
結局、Lv.16、衣装数173 のメンバーよりさらに低いスコアの”ベテラン”メンバーが6人。得点が5の倍数の人がほとんどだから軒並み低得点で「5回クリア」をいつも通り実行。ちなみに私は465036点で、この日は Lv.32 のメンバーは依頼を実行していません。していれば、Lv.16、衣装数173 よりも低得点が7人に達したでしょう。この頃には Lv.32 のメンバーは活発度が落ちていて、依頼の実行が不定期的になっていました。
だから私は、脱退して外部掲示板にギルド中傷と脱退呼びかけをしたメンバーやそれに呼応したメンバーに加え、ギルドの古参メンバーの多くまでもサブマスが勝手に得点ノルマを導入したと思い込んでいると理解するのに数日かかりました。サブマスうぜぇはまだしも、これほど低得点の既存のメンバーがいて誰も追放されていないことぐらいはランキングを見れば一目瞭然だろうにノルマを導入したとか嘘を外部掲示板で流すのは酷いと思いました。 (ランキングなどは見ていなかった、という事でしょう。確かに私もサブマスにでもならなければ見なかったでしょうから迂闊でした)
結局、得点は不問のギルドなので、
- 低得点のギルメンは自分の低得点も他メンバーの低得点も気に掛けない。
- 点が取れる古参メンバーは、他のメンバーがどれくらいの点数を取っているかなど気にしない。だからギルドに残っている。
- 私が書いた募集要項を見てオンラインで「面接」風のことをして来てもらったメンバーは、ギルド全体としては高得点だが点が取れないメンバーもいる事は了解の上で加入してもらっている。
- 点が取れる、あるいは取れるように成長した人で、低得点のギルメンが割に多い事を気にする人は、ギルドを移籍してしまっているので既にギルドには残っていない。
- この頃は募集はサブマスの私が行っていて、メンバーが脱退すると全力で代わりのメンバーを募集してすぐに欠員を埋めていたので、そもそも古参のギルメンは、良く知っているメンバー以外は誰がギルドに入っているのか把握していない様子でした。結構、メンバーの入れ替わりが多かったことも気づいていないでしょう。
- むやみに高得点までは求めないものの「頼むから頑張っているギルメンがギルドを見捨てて脱退するような低得点だけは何とか改善できないものだろうか。レベルも衣装数も高いのだから一度、それなりの点が取れるコーデを組んでくれさえすればいいのに」などと頭を悩ませているのは私一人だった。低得点メンバーはギルドの依頼を一度クリアすれば後に衣装が増えても決してコーデを組み替えないので「永遠の初心者」のような点になるのだと思われます。
●まとめ
当時の「午後の紅茶」は低得点メンバーが一定数いて、ダメ元でコーデの見直しによる得点アップを期待し入手しやすいコーデでまずまずの点が取れる方法をWikiに書いても全くの徒労という結果で(想定内ですが)既存の低得点メンバーの得点向上は断念したけれど、幸い高得点のメンバーも多くいて、それに加え私が入れたダイヤの効果もありギルドの合計得点としては毎日1600万点以上と高くでき、そのため欠員が生じても「ウチは多報酬です」とPRする事ですぐに代わりに「週に何点、取れます」と約束の上で、不活発なギルドで奮闘していた高得点メンバーをヘッドハントできて、しかも低得点メンバーがいる事も了解という破格の条件で来てくれていた。募集・面接のツールとしてもWikiを活用した。この方法で私の方で10人程のメンバーに加入して頂きました。それで低得点メンバーは引き続き得点の事などは気にせず「5回クリア」するだけで多報酬が貰えていた。得点ノルマ導入などは到底、無理な状況だった。(例えば30万点とすれば7人ぐらい追放しないといけないので)
しかしこれは本質的に無理があった。
前振りとして、低得点を続けていた初心者メンバーがいた。成長するならまだしも、一ヶ月以上、Lv32 のままで増加が止まったので実質ニキのストーリーを断念している (要するにステージをクリアする点が取れるコーデが組めずに諦めた) と判断、週の活躍がノルマの55を割ったので、ギルドのルール的には追放でも良いのだが、チャットで理由を説明し、他のまったりギルドへの移籍を勧めた。← 恐らくこれもギルメンの反感を買う原因になっていると思います。
そして4月5日に、週に245万点以上取れると約束して加入した筈のメンバーがいきなり低得点。それで約束した点が取れないなら辞めてもらうとチャットで伝える。
3名が激怒し脱退。残ったメンバーも強い怒り。対立に嫌気が差しさらに3名画脱退。サブマスが引責脱退。
個人的には、無理に無理を重ねてきた物がついに破綻しただけ、という面もあると感じています。
●話し合って解決、とはならなかった件
前述の通り、私には一切の責任は無いというつもりはありませんが、
- サブマスのやり方が気に入らなければチャットでもWikiでも意見表明できたし、何ならサブマスの権限を剥奪するようにギルマスに求める事もできた。
- しかしチャットやWikiでは一切の意見表明も提案もしなかった「トリハピ」さんが最初にした意見表明が、2ちゃんねるの場での中傷書き込みとギルド脱退の呼びかけだった。
- 得点ノルマを勝手に導入した事実は無いのに事実と違う非難をされた。
- 一例として、連絡は無いが状況的に端末トラブルの可能性が高いと判断したメンバー2名について特例で脱退せず様子見としたい、といった事でさえチャットで事前に報告しメンバーから追認を求め意見があればWikiに遠慮無く書いて欲しいと言って意見募集のページまで用意する、という程に皆に意見を聞きながら管理活動を進めていたのに (証拠: Request For Comment No. 01をご覧ください) ギルドを私物化したと事実とかけ離れた非難をされた。
そのために、話しあえば解決は易しかった事なのに複数の脱退者を出し、サブマスを外部掲示板で中傷する事でギルドの評判まで下げてしまった。
●当時はギルド加入希望者が大勢いた件
以下は4月3日21時32分、4月3日23時35分、日付が変わって4月4日の午前2時38分の加入希望者の状況の一部です。(名前やコーデはぼかしています)
この時はフルメンバーに1人少ない37人であったため、次から次に加入希望者が表れる状況でした。確か、1時間あたり50人が来ていました。初心者が多くを占めるものの、Lvが高く衣装数も多いプレーヤーも含まれていました。とはいえギルドの概要の「直接申請はお受けしておりません」という注意を読まず、募集要項のページを経ずに直接申請(野良申請と呼ぶ人もいますが)する人は全て「拒否」しました。それで、募集要項のページのアンケート蘭に、週に245万点以上取れると書いて加入を希望した人がいたので掲示板でやりとりをして加入を承認しました。ところが・・・という結果に。
ギルドを私物化したと非難されていますが、私が脱退する前は1日の依頼の合計点はおおむね1600万点以上で日によっては1700万点超え、ほとんど常にメンバーは38人で欠員が出てもすぐに募集をして2〜3日以内に代わりの高得点メンバーに来てもらい、活躍度ランクも100位前後と、主要ギルドの一角を占めていたと思っています。もちろん私一人の力ではありませんが、私も相当にギルドのために努力しました。(ギルドの知名度を上げげ良メンバーを獲得する手段にWikiを立てて客寄せに攻略情報を書く、低得点メンバー達のマイナスを補うためにダイヤを入れて約束の星を点灯させる、など) しかしギルドの皆さんには大迷惑だったようで強い反感を買う結果となり脱退のやむなきに至りましたので、つきましてはそちらの皆さんで良いと思われる方針でギルドを運営して頂ければと思います。
●2chに悪口を書いたという非難に関して
3人の脱退者を出して怒ったメンバーから、2chに悪口を書いていてショックを受けたという趣旨の非難をチャットでされました。しかし、書いたのはサブマスに違いないこんな事が書かれていてショックを受けたというならともかく、何を書いたのかも示さずに、悪口を書いていてショックを受けたと言われまして。確かに2chでたまに質問したり、逆に教えたりする事もありましたが、そう言われる心当たりはなかったので改めて2chを見ると、”これが午後の紅茶のサブマスの書き込みwww”と嘲笑しながら発言をまとめたとする物が示されていましたが、内容は別人による物でした。当時の2chには、しばしば私と混同された別の人が居たのですが、恐らくその人の発言を過去に遡ってまとめたものだろうと思います。私が書いた内容は無かったので。とはいえ証明できないんですよ。そもそも、何を見てショックを受けたのか何も示さずに非難されたものだから。これが未だに根を持っていまして。それで、チャットでの議論はやめてくださいと言っているのに「これだけは言わせてください!」と議論を続けてさらに3人の脱退者を出すきっかけを作ったメンバーに聞きたいです。「ここに書いてあるような具体的かつ酷(低得点のメンバーなど居ません、とは言えないので)な内容が以前に2chに書かれていましたか? そうであれば URL で示してください」と。ここの内容を見てショックを受ける人ならいると思いますが、2chには書いていません。もっとも、今さら(2chには、書かなかったと)信じてもらった所で仕方がないですが。
●元メンバーによる執拗なネットストーカー行為の内容
問題が起きる前には、たまに2chで情報交換する事がありましたが、当該元メンバーは、さしずめ「お前だけはニキの掲示板に書くことは絶対に許さないぞ!」とばかりに都度つきまといの書き込みを、事実に反する非難も添えて繰り返していました。前述の通り、ギルドが落ち着くまではと我慢を重ねましたが、私がギルドを脱退して2ヶ月以上経ってもまだネットストーカー行為を続けるので、私もそこまで2chに書き込みがしたいわけではないですが、意見表明を禁止されているただ一人のプレーヤーというのではあまりに不快です。しかし反論したくとも、2chでは長文は嫌われるので反論も書けません。そこで、今後もネットストーカー行為をするのであれば、「まだ嘘を広めるのですか」と URL ひとつを示せば反論できるような物を作る以外に「他のプレーヤー同様、たまには掲示板で意見交換したい」という事もできなくなってしまいます。
あえて2ちゃんねるに中傷書き込みをしたプレーヤー名を明示した理由ですが、悩みはしましたが、やはりこの「トリハピ」という人は、新たなギルドでも、気に入らないことがあれば正々堂々と意見を表明してギルド内で問題を解決しようなどとは一切せず、さりとて黙って脱退する事もせず、脱退と同時に外部掲示板に事実と異なる内容も含めてギルドの中傷とギルド脱退の呼びかけをする、すなわち報復に「ギルドに最大限のダメージを与えてメチャクチャにしてやる!」「前のギルドでも効果テキメンだったからまたやろう」とでも形容されるような態度で、勢力回復に時間がかかる行動をする恐れが高いと懸念したからです。もし、これを見てくれた人の所属するギルドに「トリハピ」さんがいた場合は、前のギルドで、わざわざ告発サイトを立てられる程に恨みを買う行動をした人物なので、高得点の部類ではあっても、ギルドのために追放すべきであるとギルマスさんに伝えるのが良いと思います。どうせ名前を変えるでしょうが、名前を変えた所で性格は変わりはしないでしょう。
最終更新:2018年10月20日 18:56