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T21生活ゲームレポート

生活ゲーム感想

概要:9月7日に行われた生活ゲームについてのレポートを書く(尚、レポートを書いたことがないので『もどき』がつく)


食料生産地の視察にて気付いた事


やはり砂漠だから気温が40~50度まで上昇する(日中に動くのは病院直行コース)
トマトハウスは砂漠にあるが宰相府の方々の知恵で布をかぶせることにより日陰を作っている(布なことで風通りもよく気温上昇もさほどないのでは)
ハウスの中は体感で15度は違う(この時の外の気温は42度なので本当に15度違った場合27度程度ということになる。しかし日陰乾いた風という面を含めると、そこまでの気温差はない気がする)
宰相府にてトマトの消費量がものすごく上がっている(作った分だけ出回って消費されているのかな?)
よん太郎もフィルム栽培で生き残っている
GO太郎は痩せた土でも育つ力強さを持つ(気候に合わせて改良された結果である。しかし土なので連作障害の危険性を考え対策することが必要だと思われる)
ワンボックスカーみたいな4輪装甲車
トマトハウスから1時間ほどの位置に平民街がある。そこから30分程度でオアシスに着く(平民街から羊が表れ始めるのでこの平民街もしかしたら農民を着用している人たちがいるのかもしれない)
平民街から1時間ほどの位置にトマトハウスがあるってことは、もしトマトハウス農家の人の家が平民街なら行き来大変では?
オアシス付近にはテント街ができている
そして水は暴動避けにフェンスで囲まれており、水路によって水が運ばれている
ナツメヤシは700本ほど生えており、収穫には重機(トラクターやリフター)が使えるほど出荷量(儲け)がある
メロンとスイカは区別されておらず、形は楕円型。
いっぱいとれているが人口が多すぎて食料不足になりがちに。



宰相府の方々は早口

モラーノさんは陸軍工兵隊所属の農業支援者(実家が農家になったらしい)
じいさま(おじいさん)はよんた藩国の生まれで滅びるときに宰相府に来たらしい(滅びる=凍結になる?1T30年とするとT20終了時におじいさんが転藩してきた計算…?T21生活ゲームなので30年前、モラーノさんは雷鋼くんと親しそうなので同じような年齢もしくはもう少し上だと仮定すると10代後半~20代前半くらいになるのでは?
(質疑結果、27歳と判明。兄弟はすでに先に絶たれている)


  • 反省点
!が多いので読みにくい
最初にもっと状況を聞くようにしなければ進まない
事前の打ち合わせ大事
最終更新:2018年03月11日 16:21