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避け森 晴香:プレゼンPプロデュース


第 9F:RP

プレゼンP「やったね避け森くん。(笑)」
避け森「あー楽しかったー!!やっぱり気合入りすぎて、緊張しちゃいましたけどね。(笑)」
プレゼンP「ははは。でも、運動会始まったら緊張解けてたみたいじゃないか。」
避け森「はい。ファンの声援聞いてたら、緊張吹っ飛んじゃいました。(笑)」
プレゼンP「それは良いことだね。さて次なんだが、また重要なことを頼みたいんだ。チャリティーコンサートをまた頼みたい…。やってくれるかな?」
避け森「もちろんですよ!任せてください。(笑)」
プレゼンP「そうか。ありがとう。余裕があればまた今度も、お願いするかもしれないけど良いかな?」
避け森「はい。(笑)みんなのおかげでBランクまでこれたんですから。それに、プロデュースはPに任せてますから。(笑)」
プレゼンP「難しいけどSランクは狙っていくよ。避け森くんは、いつも通りやってくれれば良い。」
避け森「はい。」
プレゼンP「良し…。我々のよけを見せてやろう。少しでも不幸な人が減るように。」

第 9F:結果

[mihaDice]四方 無畏@:避け森 晴香 コンディション判定 90% 1d100->46=46
アイドルが朝の挨拶をしています
「おはようございます!」
一つ山をこえて、気力も充実。といったところでしょうか

レッスンイベントは打ち合わせを選択。
打ち合わせ90%でダイスロール。
[mihaDice]四方 無畏@:打ち合わせ90%でダイスロール。 1d100->9=9
成功しました。
寄付先を選んだり、舞台設営の打ち合わせをしたりしてすごしました。
なお、寄付先にはHOKEをメインに、人々の助けになるような組織を選びました。

オーディションイベントはチャリティーコンサートを選択。
ボーカル  12(V6)差分6 110+10%で自動成功となります。
カリスマ  12(C6)差分6 110+10%で自動成功となります。
成功しました。
既に一流のアイドルと言っても過言ではない避け森のコンサートに、ファンがあふれかえっています。
出店等も繁盛しており、ちょっとしたお祭り騒ぎです。
アイドルもその風景をみてやる気をだしたのか、コンサートではいつも以上にがんばっていました。

ランクBのため5d100します。
[mihaDice]玄霧弦耶@NWでの花見についてはこちらまで:ファン増加判定 4d100->6+7+67+84+21=185
ファンが185名増加しました。よりいっそうの活躍が望まれているようです。

第10F:RP

プレゼンP「うん。ナイスよけ!!避け森くん。このご時世にちょっとしたお祭り騒ぎは素晴らしいよ。その調子で、社長からの依頼の花見もお願いするよ。(笑)」
避け森「はい。みんな飲んで騒いで、日頃の鬱憤を晴らせると良いですね。私も頑張っちゃいますよ!(笑)」
プレゼンP「うん。よろしくお願いするよ。(笑)…さて、次のオーデションだが…、いよいよワールドツアーに行ってもらうよ。」
避け森「…ついに、Aランクチャレンジですね…。」
プレゼンP「そうだね。今の君ならば、大成功も夢じゃない。でも、ここから先は、弾幕がどんどん濃くなっていくよ…。ドットよけ必須だね。それでもSランクを目指すかい?」
避け森「…もちろんです!やらせてください!」
プレゼンP「そうか。Bランクどまりの可能性も残っているが、もしもの時は、Aランクを狙えるようにフォローする…。難しいけどね。読み間違えてたらアウトだけど。(笑)」
避け森「はい。その時はその時です。(笑)」
プレゼンP「今回のワールドツアー隠し玉を使っていくよ。動物さん達にもツアーに参加してもらおうと思う…。」
避け森「動物さん達もですか?」
プレゼンP「動物使いの腕の見せ所だね。うまくいけば、動物使いさん達のお仕事が活発になるかもしれないし。何より、ファンのみんなも喜んでくれて、動物さん達をもっと大事にしてくれるんじゃないかと思うんだ。」
避け森「…はい。わかりました。動物さん達とも良く打ち合わせしなくちゃならないですね。(笑)」
プレゼンP「うん。君の最初のファンは動物さん達だからね。この際だから、各藩国の動物さん達にも君のツアーを見せてあげられると良いね。そこらへん打ち合わせで詰めていこう。(笑)」
避け森「気合入れすぎないように…、だけど、気を引き締めて行って来ます!」
プレゼンP「…ひとつ聞きたい。君はよけた先で何に手を差し伸べる?」
避け森「…全てに手を差し伸べます。」
プレゼンP「全てか…。欲張りだね。(笑)」
避け森「でもそれが出来るのが一流のアイドルだと思います。何万人ものファンを前にしながら、一対一での空間を感じさせる。…私の挑戦です。」
プレゼンP「よし…。それじゃ私は、それを実現させるのが挑戦だ…。まずはワールドツアー…。我々のドットよけを見せてやろう。」

第10F:結果

[mihaDice]四方 無畏@:避け森 晴香 コンディション判定 95% 1d100->13=13
アイドルが朝の挨拶をしています。
「私、がんばりますよ!!」
大きな戦いを前に、全力で避ける体勢が出来上がりつつあります。

レッスンイベントは打ち合わせを選択。
打ち合わせ95%でダイスロール。
[mihaDice]四方 無畏@:打ち合わせ95%でダイスロール。 1d100->53=53
成功しました。
今後のプランをじっくりと打ち合わせしました。
動物使いも交えての打ち合わせも概ね上手く行き、あとは本番を残すのみです。

オーディションイベントはワールドツアーを選択。
カリスマ 12 (C10)差分2  70+15%で判定となります。
ボーカル 12 (V10)差分2  70+15%で判定となります。
ダンス  15 (D10)差分5 100+15%で自動成功となります。
[mihaDice]四方 無畏@:カリスマ 12 (C10)差分2 70+15%で判定となります。 1d100->72=72
[mihaDice]四方 無畏@:ボーカル 12 (V10)差分2 70+15%で判定となります。 1d100->93=93
成功2、失敗1で成功しました。
NWでは今、コンサートツアーとワールドツアーが折り重なって大きなイベントのようになっています。
その中でも動物使いの協力を得た避け森のツアーは異彩を放っていました。
概ね好評だったのですが、動物たちの声で歌が届きにくくなっていたのだけが残念な部分でした。

ランクBのため5d100します。
[mihaDice]玄霧弦耶@判定中:ファン増加判定 5d100->70+7+41+10+23=151
ファンが151名増加しました。動物好きのファンもつきそうだと思いました。

第11F:RP

プレゼンP「Aランクおめでとう!!避け森くん。(笑)」
避け森「はい。ありがとうございます。(笑)…P、プロデュースの方どんな感じですか?」
プレゼンP「…うん。正直、厳しくなったね。私のプロデュースミスだ、すまない。」
避け森「…またですか?Pに出来ないことは私が、それでも出来ないことは、みんなが可能にしてくれます。謝る必要ないですよ。(笑)」
プレゼンP「…ありがとう。それを可能にするために、次のオーデション悩んだんだが…。遅刻の可能性が常にあることも含めて、アイドルクイズ大会に出てもらうことにした…。ここを落とすと、TOP☆IDOLには出られなくなる…。それでも良いかい?」
避け森「…ここが、ぶつけるところだった。それだけです。やらせてください!」
プレゼンP「そうか…。遅刻におびえながら、Sランクを狙うより、攻めて行く方が良いか。(笑)ちなみに、ぶっちゃけると、残りの5大オーディション全部、大成功と成功出さねばAランク止まりで、Sランクが出ないとしても、トップは難しいと思う…。」
避け森「はい。ドットよけは当たり前の世界ですね。(笑)」
プレゼンP「…うん。それでも、特別な衣装とか無いにしては、かなりの勝率を出せると思う。アイドル水着大会が、最難関だけどね。…まあ、それは、そこまで行ってから考えよう。まずは、アイドルクイズ大会…。全力でよけていくよ!」
避け森「はい。遅刻も、アイドルクイズ大会も、頑張ってドットよけして見せます!」
プレゼンP「よし…。それじゃ、打ち合わせしながら、先の予定の微調整をするか…。アイドルクイズ大会…。我々のドットよけを見せてやろう。」

第11F:結果

[mihaDice]四方 無畏@:避け森 晴香 コンディション判定 100% 1d100->26=26
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようございますっ!!」
眼が燃えています。これは、シューターの目っ・・・!!

レッスンイベントは打ち合わせを選択。
打ち合わせ100%でダイスロール。
[mihaDice]四方 無畏@:打ち合わせ100%でダイスロール。 1d100->89=89
成功しました。
綿密に打ち合わせを行っています。
問題を華麗にこなしてゆき、オーディションに望む準備はできました。
#この時点でドット避けを達成してる気がしました。

オーディションイベントはアイドルクイズ大会を選択。
トーク   9+2(T10)差分1 60+20%で判定となります。
ダンス  15  (D10)差分5 100+20%で自動成功となります。
[mihaDice]四方 無畏@:トーク  9+2  (T10)差分1 60+20%で判定となります。 1d100->81=81
中間判定です。
ドット避けを追求するあまり、被弾してしまったかのごとく、早押しで引っ掛け問題にかかってしまいました。
それが響いたのか、いい調子だったのですが、優勝は「鷺宮 龍燈」というアイドルに持っていかれてしまいました。
アイドルは悔しそうでしたが、アイドルの意地として、笑顔でクイズ大会を終えました。
#残念ながら敗北ですので、TOP☆IDOLにもでれなくなりました。

ランクAのため7d100します。
[mihaDice]玄霧弦耶@判定中:ファン増加判定 7d100->77+21+76+87+35+38+18=352
ファンが352名増加しました。避け森の健闘をたたえ、拍手が注がれています。

第12F:RP

プレゼンP「…残念…。」
避け森「はい。やっぱり悔しいですね…。(苦笑)」
プレゼンP「…うん。でも悔しいと思えるならまだやれる…。」
避け森「…はい。ファンのみんなが待ってます。気持ち切り替えて次のオーデションに行きましょうか。(苦笑)」
プレゼンP「…うん。表情が暗いな…。ファンの前に出るんだから笑顔で行こう。今回は表情レッスンだね。」
避け森「はい。Aランクにふさわしい成果を出して、ラストライブを迎えられるように頑張ります!」
プレゼンP「そのいきだ。次はコンサートツアーに行って貰うよ。(笑)」
避け森「はい。またみんなに会えますね。(笑)」
プレゼンP「良し…。残りは、ワールドツアーの前に口にした君の挑戦実現させるために行動するよ!よけた先で全てに手を差し伸べる…。超一流にはなれなかったが、一流のアイドルの証明を見せてやれ!」

第12F:結果

[mihaDice]四方 無畏@:避け森 晴香 コンディション判定 100% 1d100->60=60
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようございます」
少しだけ、引きずっている感じがしました。やっぱり悔しいことは悔しいものです。

レッスンイベントは表情レッスンを選択。
表情レッスン100%でダイスロール。
[mihaDice]四方 無畏@:表情レッスン100%でダイスロール。 1d100->58=58
成功しました。
こんな顔じゃいけない!と、鏡の前で猛特訓。
納得いく笑顔が出来るまで、延々と百面相していました。

オーディションイベントはコンサートツアーを選択。
連続3回同系統オーディションによりやる気-10
カリスマ 13 (C6)差分7 120+10%で自動成功となります。
ボーカル 12 (V6)差分6 110+10%で自動成功となります。
ダンス  15 (D6)差分9 140+10%で自動成功となります。
成功しました。
応援してくれたファンに答えるように、コンサートツアーをがんばっています。
ファンも、そんな避け森をみてどこか安堵したような顔をしています。
もちろん、コンサートツアーは好評でした。

ランクAのため7d100します。
[mihaDice]玄霧弦耶@全力で荷造り中:ファン増加判定 7d100->64+9+87+75+53+43+50=381
ファンが381名増加しました。目に止まる機会が増えたからか、ファンも増えてきているようです。

第13F:RP

プレゼンP「よし。良い感じだね。」
避け森「はい。みんな待っていてくれました。(笑)」
プレゼンP「そうだね。(笑)」
避け森「次はどうするんですか?」
プレゼンP「そうだね…。レッスンは以前から決めていた通り、弱点を補うために、ポーズレッスンだね。森国人は痩せぎすだからね。スレンダーと言われるくらいにはなりたいね。そして、オーディションはまたコンサートツアーに行ってもらうことにしたよ。」
避け森「はい。わかりました。挑戦継続中ですね。(笑)」
プレゼンP「うん。疲れると思うけど頼むよ。今回のコンサートツアーで、何万人を前にして一対一の空間を感じさせるためにファンと一体になるコツをつかんでほしい。」
避け森「はい。」
プレゼンP「良し…。このコンサートツアー!よけた先で手を差し伸べる…。そこまで持って行こう。一流のアイドルの証明を見せてやれ!」

第13F:結果

[mihaDice]風杜神奈@暁の円卓:避け森 晴香 コンディション判定 95%1d100->30=30
アイドルが朝の挨拶をしています
「おはようございますっ!!」
コンサートツアーはアイドルにもいい影響をあたえたようです。

レッスンイベントはポーズレッスンを選択。
ポーズレッスン95%でダイスロール。
[mihaDice]風杜神奈@暁の円卓:ポーズレッスン95%でダイスロール。1d100->50=50
成功しました。
はじめてやったレッスンのため苦戦していましたが、のみこみが早く、順調にこなし始めました。
ポーズをとれば結構それなりに見えることもわかり、アイドルもうれしそうです。

オーディションイベントはコンサートツアーを選択。
同系統3回連続選択によりやる気-10
カリスマ 14(C6)差分8  130+10%で自動成功となります。
ボーカル 13(V6)差分10 150+10%で自動成功となります。
ダンス  15(D6)差分10 150+10%で自動成功となります。
大成功しました!
続けてのコンサートツアーに、ファンも喜び、参加できなかった人は特に喜んでいます。
騒動が続く今、娯楽の類は重要視されているのかもしれません。

ランクAのため7d100します。
[mihaDice]玄霧弦耶@むぅん:ファン増加判定 7d100->64+22+45+8+25+13+82=259
ファンが259名増加しました。コンサートツアーは大好評でした。

第14F:RP

プレゼンP「うん。大成功だね。どうだい?ファンと一体になる感じはつかめたかい?」
避け森「はい。全員を前にして歌うのではなくて、個人に対して歌う。その感覚を、全体に拡げる。1人1人に心をこめて歌うってことぐらいですけどね。(笑)」
プレゼンP「良いんじゃないかな。他の一流の歌手の人も理論は、ふっ飛ばして、会場の細かい所まで見えたりするらしいからね。理屈はあるんだろうけど。(笑)」
避け森「P…。」
プレゼンP「何だい?」
避け森「FROGに戻らなくて良いんですか?今回の騒動、代表のダムレイさん頑張ってるみたいですよ?」
プレゼンP「…話は聞いてる。ラストプロデュースが終わり次第、戻るよ…。さて…。今回だけど、最後のコンサートツアーに行ってもらう。避難民の慰問を兼ねてね。FROGで避難誘導しているのは聞いてるだろう?」
避け森「はい。」
プレゼンP「危険が無いように万全の注意を払う…。お願いできるかな?」
避け森「もちろんですよ。(笑)」
プレゼンP「聞くまでもなかったか。(笑)レッスンはポーズレッスンだよ。コンサートツアーの締め括りは、よけ藩でやるから気合入れてくれ。」
避け森「よけた先で全てに手を差し伸べる…。実現して見せます。」
プレゼンP「良し…。ラストプロデュース、我々のよけを見せてやろう。」

第14F:結果

[mihaDice]風杜神奈@暁の円卓:避け森 晴香 コンディション判定 95% 1d100->3=3
アイドルが朝の挨拶をしています
「おはようございますっ!!今日もがんばりますよ!!」
プロデュース期間終了まで後わずか、最後まで頑張ってくれるようです。

レッスンイベントはポーズレッスンを選択。
[mihaDice]風杜神奈@暁の円卓:ポーズレッスン95%でダイスロール。1d100->94=94
中間判定です。
気合が入りすぎたのでしょうか、色々と失敗が目立ちました。
本人も最後までドジを踏んでばかりなので、苦笑気味です。

オーディションイベントはコンサートツアーを選択。
同系統3回連続選択によりやる気-10
カリスマ 15(C6)差分9 140+5%で自動成功となります。
ボーカル 14(V6)差分8 130+5%で自動成功となります。
ダンス  15(D6)差分9 140+5%で自動成功となります。
大成功しました!
コンサートツアーを選んだのは、あくまでもファンと触れ合うことを選んだためでしょうか。
ツアーラストの海法避け藩国では、そんな晴香の帰りを暖かく受け入れてくれました。
ツアーは大成功です、それは今までの努力が報われたという事でもあります。

ランクAのため7d100します。
[mihaDice]伏見堂:ファン増加判定 7d100->88+57+82+37+89+20+51=424
ファンが424名増加しました。感激感涙雨霰です。

最終データ~エンディング


L:避け森 晴香 = {
 t:名称 = 避け森 晴香(アイドル)
 t:要点 = よける,動物,長い黒髪
 t:年齢 = 16
 t:評価 = {
  t:ルックス ← 3+2+1+1+2
  t:カリスマ ← 6+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1
  t:スタイル ← 3+2+1
  t:トーク ← 3+1+1+2+2+2
  t:ダンス ← 8+2+2+2+1
  t:ボーカル ← 7+1+2+2+1+1+1
 }
 t:ステータス = {
  t:やる気 ← 85
  t:遅刻カウント ← 1
  t:ドタキャンカウント ← 0
  t:経過フェーズ ← 14
  t:ファン人数 ← 914395
  t:アイドルランク ← A
 }
 t:特記事項 = {
  レッスン連続成功:0
  やる気100継続:0
 }
 t:プロフィール = {
世界樹の浄化からようやく立ち直ってきた、海法よけ藩国出身の女の子。
動物使いの家系で、動物に好かれやすい性質。
よけ森で、動物たちに歌を聴かせていたところを、プレゼンPにスカウトされる。
よけ藩の国民らしく、よけるのが得意だが、まだまだ、よけることの意味を勉強中である。
両親は、心配はしていたが、一人っ子の成長にプラスになればと、アイドルになることを許可した。
本人は、最初アイドルになることを、よけようとしていたが、よけるためには踏み込まなければと説得され、今に至る。
  t:アイドル候補生の自己紹介文 ← {
「避け森 晴香です。よろしくお願いします。」
「まだまだ勉強中ですが。得意なのは、よけることと、歌です。」
「えーと…。頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。」
「(プレゼンP…。大丈夫かしら…。)」
  }
 t:経歴 ={
  00:普通・ダンス系でデビュー 成功
  01:V ファーストシングル 成功
  02:V ファーストライブ 成功
  03:遅刻
  04:V 主題歌作成 成功
  05:C コンサートツアー 成功
  06:D 運動イベント特別ゲスト 成功
  07:V チャリティーコンサート 成功
  08:D アイドル大運動会 優勝 ◎
  09:V チャリティーコンサート 成功
  10:C ワールドツアー 成功 ◎
  11:T アイドルクイズ大会 中間
  12:C コンサートツアー 成功
  13:C コンサートツアー 成功
  14:C コンサートツアー 成功
  }
 }


○ラストライブ

L:ラストライブ・ランクA = {
 f:名称 = ラストライブ・ランクA(芸能イベント)
 f:要点 = マイク,数え切れないファン,街頭TVの特番
 f:周辺環境 = ドーム会場
 f:リクエスト = {
  *リクエスト1:なし,なし
  *選択条件:アイドルランクA
 }
 f:リザルト = {
  アイドル。あなたはその意味するところを体現することに成功した一握りの人間である。そして…… 
 }


○特別エンディング

L:アイドル界のカリスマ・特殊エンド = {
 f:名称 = アイドル界のカリスマ・特殊エンド(芸能イベント)
 f:要点 = 後輩たちの視線,群がる記者たち,過密スケジュール
 f:周辺環境 = スクリーン
 f:リザルト = {
  数あるアイドルの中で最も成功を収めたあなたを人は言う。彼女こそ、本物の「アイドル」である、と……―Fin-
  *付与される称号 ← ”カリスマアイドル”
 }

エンドロール


プレゼンP「避け森くん…。良くやったね…。」
避け森「…。はい…。よけ藩のみんなが温かく受け入れてくれました…。」
プレゼンP「立派なアイドルになったね。ナイスよけ!!(笑)」
避け森「あそこで…。Pに説得されたときに…。逃げ出さなくて良かった…。本当に…。」
プレゼンP「そうだね。(笑)」
避け森「…今だから言いますけど…。怒らないで下さいね?」
プレゼンP「なんだい?」
避け森「デビューの挨拶していたころに、このPで大丈夫なのかなって思ってました。『よけるために踏み込む。』なんて説得するし、アイドルの知識もない新人だし…。」
プレゼンP「はははははは!!…orz」
避け森「あっ!ちょっと!P続きを聞いてください!」
プレゼンP「はっ!?うん。(汗)」
避け森「でも、違いました。よけることの意味も知らない私を、ここまで育て上げてくれました…。本当に感謝しています。(礼)」
プレゼンP「…そうか。昼行燈、精一杯の面目躍如かな?(笑)」
避け森「…。昼行燈って…、昼だから役に立たないなんて言われるんですよ。夜ならば優しく暖かく周りを照らしてくれます。(笑)」
プレゼンP「だと良いんだけど…。(苦笑)まあ、夜も悪いことばかりじゃないけれど、昼行燈のままが良いね私は。FROGも実際は仕事が無い方が良い組織だしね。」
避け森「…。そろそろ、戻るんですか?」
プレゼンP「うん。戻るよ。やっつけなきゃならない企画が出来たしね。上手くいくと良いんだけど。(笑)」
避け森「今まで、ありがとうございました。(笑)」
プレゼンP「これから、避け森くんも仕事忙しくなると思うけど、頑張って。私もFROGで頑張るよ。またキミプロに来るかもしれないけれど。」
避け森「任せてください。チャリティーコンサートの仕事があったら手伝わせてくださいね。(笑)」
プレゼンP「それじゃ、行くよ。避け森くんのおかげで私も成長できたよ。ありがとう。」

よけタイガーに乗って去って行くプレゼンP。

避け森「よし。我々のよけを見せてやろう…。負けないで下さいね…。昼行燈。(笑)」

遥か遠くで、プレゼンPがズッコケた気がするが…。

Fin



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最終更新:2010年07月23日 00:54