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マキュリー・アイリッシュ:96Pプロデュース


プロフィール

森国出身の一見普通の女の子。(出身国は医療で有名らしい)
しかし、顔合わせの際にプロデューサーから借りたビデオの影響で任侠かぶれな子になる。
どうやら影響されやすい様子。それでも本人はそれがアイドルの道と信じ込んでいるらしく、妙にやる気。でも似非方言。
そのほか、なぜかヘンな当て字を使うことが多い。

自己紹介

「うちの名前は『マキュリー・アイリッシュ』っちゅーんやけど、長いから『イリス』って呼んで欲しいんよ」
「え、この喋り方? プロデューサーさんにもらったビデオに感激してな! アイドルってこうやないといかんと思うんよ!」
「目指すはトップアイドルじゃきん、皆応援してな!」

デビュー:RP

ア「始めまして!マキュリー・アイリッシュっていいます!宜しくお願いします」
P「うん、宜しく頼むよ。じゃあ、ちょっとファンに見せる感じで自己紹介してもらえるかな」
ア「あ、はい!えーと・・・『皆さん始めまして!私はマキュリー・アイリッシュっていいます!長いからイリスって呼んでください!まだまだアイドルになったばかりで失敗もしますけど、応援、宜しくお願いします!』・・・どうですか?」
P「うん、なんていうか。ふつーだね」
ア「・・・ふ、ふつーでもいいんじゃないですか?」
P「この世界はふつーじゃあやっていけないんよ。そうだなぁ(ゴソゴソ)おお、これこれ。これみてごらん」

~とあるビデオ鑑賞中~

P「さて、どうだった?」
ア「か、感動じゃあ!これがアイドルの『道』ってやつなんやね!」
P「うむ、気に入ってもらえたようで何より」
ア「プロデューサーさん、うち、がんばるわ!『愛の奴隷』と書いて『アイドル』と読むんよ!」
P「はっはっは、でもそれは色んな誤解を招くのでファンやテレビの前では言うなよー」
ア「???」


デビュー:結果

普通プロダクションのボーカル系オーディションによるデビューを選択。
ボーカル8、カリスマ6なので差分5・4となります。

ボーカル100%、カリスマ90%で判定します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@解決 : デビュー判定、カリスマ90% 1d100 -> 51 = 51

無事成功です。
オーディションが始まる際にいきなり啖呵を切ったこと以外はおおむね順調に進みました。
歌の才能もさることながら、結局は最初の啖呵で強く印象が残っていたようで、無事合格です。
しかし、何時ごろ「アイドル≠任侠」と気付くのかがちょっと楽しみです。

第 1F:RP

「よし、無事にデビューできたようだな」
「勿論じゃ!この程度でつまづいとったら任侠モンの名折れやからね!」
「うん、まあ、アイドルって任侠じゃないんだけどね」
「ところでプロデューサーさん、最初の仕事はなんなん?」
「うん、聞いて無いね。まあ、いいけどね。うん。最初の仕事は勿論、ファーストシングルで業界に殴りこみだよ」
「おおっ!噂のカチコミってやつやね!」
「まあ、違いないね、うん。曲の方はこっちで用意しておいたから」
「どんなんなん?」
「曲名は『サンシャイン』だよ。輝く太陽のように熱いアイドル魂をぶつけてくるといい」
「熱い魂・・・つまり熱血と書いて『たましい』と読むんやね」
「いや、意味わからないからね、うん。でもまあ、そんな感じで突っ切ってくるといい」

第 1F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 80% 1d100 -> 21 = 21
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはよう。プロデューサーさん」
『は』の部分にアクセントがあるのがポイントです。いいよね、似非方便。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン80%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 83 = 83
中間判定です。
ダンスレッスンの途中に見事にずっこけました。
どうやら運動神経はあまりよくないようです。
ちなみに見事にずっこけたあとは、何事もなく進みましたが、恥ずかしかったのか動きは小さくなっていました。

オーディションイベントはファーストシングル発売を選択。
ボーカル8 差分6 105%で自動成功となります。
カリスマ7 差分5 95%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : カリスマ7 差分5 95%で判定となります。 1d100 -> 93 = 93
成功しました。
ちょっと気が緩んで微妙な写真をとられかけたものの、見事な歌声と美しいジャケットでCDを発売することに成功。
ファーストシングル『サンシャイン』はそこそこの売り上げのようです。
ファンからは皆を応援する熱い心が伝わると言う評判です。

ランクFのため1d10します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@解決 : ファン増加判定 1d10 -> 6 = 6
ファンが6名増えました。今期のアイドルは多く居ますが、皆個別に固定ファンはついているようです。

第 2F:RP

「うんうん、シングルの売り上げもなかなかだぞ!」
「そうなん?よかったぁ。うち、ちょっとだけ心配やったんよ」
「うん?弱気とはらしくないね。任侠者の名折れじゃないのかな?」
「プロデューサーさん、蛮勇と書いて『ゆうかん』とは読まんのよ」
「うん、分かりにくいけど大体分かったよ。さて、次の仕事の話をしようか、うん」
「今度はどこにカチコミにいくん?」
「次の仕事はファーストライブだね、うん。玄霧藩国の大神殿前広場をおさておいたよ」
「おおー。白蛇様も聞いてくれるんかなぁ?」
「まあ、あの人(というか神だけど)なら任侠モノとか好きかもしれんね、うん」
「任侠モノが好きときいちゃあ、生半可なものは見せられへんね!」
「いや、まだ決まったわけじゃないけどね、うん。でもまあ、いい心がけだよ、うん」
「任侠とかいて・・・」
「それ以上は色々危ない気がするので言わない方がいいと思うよ、うん」
「えぇぇ~?」

第 2F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 80% 1d100 -> 61 = 61
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはよう。今日も皆よろしくな」
なごむ挨拶ですが、せめて仕事先では『おはようございます』というように注意しました。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン80%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 10 = 10
成功しました。
前回よりはこける回数も減りましたが、あいかわらずです。
ただ、動きの大きさはテレビ栄えするでしょう。もう少し磨いてみると化けるかもしれません。

オーディションイベントはファーストライブを選択。
ボーカル8 (V3)差分5 100%で自動成功となります。
カリスマ8 (C3)差分5 100%で自動成功となります。
成功しました。
前回発売したファーストシングルを引っさげて、玄霧藩の大神殿前でライブを行いました。
アイドルの出身国だけあって、知り合いなども含めて結構な人数が入ってくれたようです。
また、環状線で他の国のファンも来た様で、なかなか盛況でした。

ランクEのため1d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@解決 : ファン増加判定 1d100 -> 12 = 12
ファンが12名増えました。もしかしたら白蛇様も見ていたのかもしれません。

第 3F:RP

「いやー、ライブは大成功といっていいね、うん。こちらとしても鼻が高いよ」
「そう?そういってもらえるとうれしいわ」
「じゃあ、この流れに乗ってコンサート……は、流石に連続過ぎるので期間をおくとして。次は撮影会なんてどうかな」
「撮影会? …ってなにするん?」
「そうだね、基本的には、一般のファンとかを呼んで、撮影用の設備を整えて、1対1で写真を撮ってもらう感じだね、うん」
「ええと…」
「ああ、もちろんのこと、健全なものだよ。というか手をだそうとするやつは河に沈させちゃうよ、うん」
「その…あの、やっぱり水着とかになるのん?」
「んー。そうだね、うん。基本は。どうしても嫌なら別のものを考えるけど?」
「うち、やっぱり水着は恥ずかしいわ…」
「うん、じゃあ、別の仕事に…」
「あかん。それはあかん!」
「うん?どうしたのかな?」
「それは仕事から逃げたことになるんよ。敵に背中は見せたらあかんよ!」
「いや、まだ決定してな…うん、まあ、やる気なら問題ないね、うん」
「でもやっぱり水着はちょっと恥ずかしいわ…」
「ああ、じゃあ、好きな衣装を着ていいよ、うん。いってくれれば用意するから」
「ほんまに!? それやったら頼みたいものがあるんよ」

(説明中)

「…ほんとにそれでいいのかね?」
「うん。ええんよ。『着物』と書いて、『しょうぶふく』と読むきん!」
「うーむ」

第 3F:結果

[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定85% 1d100 -> 4 = 4
アイドルが朝の挨拶をしています。
「プロデューサーさん。うち、やるよ!」
撮影会に向けて気合が入っているようです。

レッスンイベントはポーズレッスンを選択。
ポーズレッスン85%でダイスロール。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ポーズレッスン85%でダイスロール。 1d100 -> 91 = 91
中間判定です。
どうにもバランス感覚が悪いのか、ポーズを取ってじっとすることができないようです。
レッスンにはなるのですが、ずっとよろよろしていました。

オーディションイベントは撮影会を選択。
スタイル7 (S4)差分3 80%+0%で80%
カリスマ9 (C4)差分5 100%で自動成功となります。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : スタイル判定 80% 1d100 -> 36 = 36
成功しました。
撮影会会場に緊張しつつ入っていったファンが見たものは、さらしをまいて着物の上半身をはだけさせた所謂「極妻」状態のイリスでした。
レッスンとは違ってピクリとも動かず、また、そのかもし出されるオーラ(カリスマ)に殆どのファンが圧倒されていました。
中にはあまりにも圧倒されすぎて写真を撮るのを忘れ、そのまま時間になるファンも居ました。

ランクEのため1d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン増加判定 1d100 -> 97 = 97
ファンが97名増えました。撮影会として成功したか不安でしたが、ファンの数を見るに成功と見てよいでしょう。

第 4F:RP

「撮影会おつかれー。いやぁ、皆びっくりしてたねぇ、うん」
「そうやねぇ。うーん。うちとしては盛り上がるとおもったんじゃけど」
「えっ?」
「はえっ?」
「……まあ、いいか。うん。今日の仕事は新曲をだすよー」
「おおっ、二枚目やね、二枚目!」
「これもイリスががんばってるお陰だね。プロデューサーとして仕事がやりやすいよ、うん」
「もー。いややわぁ。褒めてもなんにもでぇへんよ?」
「はっはっは。じゃ、新曲はこれね」
「んーと、『未来への光』? …ふうん。しっとりとした歌やねぇ」
「ファーストシングルはテンポのいい曲だったからね。それだけじゃないってのを皆にわからせてやろう」
「そんで、B面は…」
「カップリング曲、といいなさい」
「カップリング曲は……『夜桜』?」
「イリスが任侠好きなのは結構出回ってるだろうし、ここらで演歌っぽいのを歌うのもありかなとおもってね、うん」
「プロデューサーさん…!」
「うん、まあ、頼むよ。この曲の売れ行き次第で今後を考えるからね、うん」
「うん、うん! うち、がんばるからな!」

第 4F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 85% 1d100 -> 81 = 81
アイドルが遅刻してしまいました。
「……かくなる上は腹ァ掻っ捌いておやっさんに侘びさせてもらいやす!」
イリス!それは任侠やない!サムライや!! と、何とかとめました。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン95%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン95%でダイスロール。 1d100 -> 96 = 96
中間判定です。
朝の騒動が響いたのか、元からなのか、今日もすっころんでいます。
かくなるうえはと指を詰めようとしたので、それはあってるけどちゃう!と止めるのに苦労しました。
なんだかんだで体力は付いた気がします。

ランクDのため2d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定 : ファン増加判定 2d100 -> 33 + 59 = 92
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定 : ファン減少判定 2d100 -> 81 + 46 = 127
ファンが35名減少しました。騒動を聞きつけたファンあたりでしょうか?

第 5F:RP

「プロデューサーさん。この間はごめんなぁ…」
「いやいや、まあ、大きな問題にはならなかったので大丈夫だよ、うん」
「でも…」
「なぁに。今回もハコは抑えてあるから。前回できなかった分もがんばってくれればいいよ、うん」
「……うん、うち、やるよ! がんばるわ!」
「うんうん、その調子だよ、うん。歌詞はもう覚えてるね?」
「ばっちりやよ! いまならアカペラでも歌えるきん」
「よしよし。じゃあ、レッスンもしっかりね。苦手なダンスを鍛えておこう」
「うう…それには『苦手』と書いて『やりたくない』と読むきん…」
「うん、それは読まないから。じゃ、がんばってね」
「プロデュ~サ~さぁ~ん(涙)」

第 5F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 90% 1d100 -> 30 = 30
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようさんでござんす……!」
先日の遅刻を挽回すべく、相当早めに来ていました。
でも、イリス!それ任侠やけど、なんか違う!

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン90%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン90%でダイスロール。 1d100 -> 1 = 1
成功です。
自主練習を相当詰んで来たのか見違えるような動きでした。
プロデューサーに向ける笑顔も、得意げで自信たっぷりでした。健気といわざるを得ない。

オーディションイベントはシングルCD発売を選択。
ボーカル 8 (V4)差分4  90+10%で自動成功となります。
カリスマ10 (C4)差分6 110+10%で自動成功となります。
成功です。
先日の『サンシャイン』に引き続き出したシングルですが、こちらも好評のようです。
発売週のヒットチャートでも上位にランクインし、評価は上々のようです。

ランクDのため2d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 2d100 -> 28 + 58 = 86
ファンが86名増加しました。隠しトラック『森国任侠風任せ』はジワリジワリとキています。

第 6F:RP

「いやー、セカンドの売り上げもなかなかだねぇ、うん。しっとりと歌い上げる方があってるのかな?」
「うーん、でも、珍しさだけで買ってもらってるかもしれんし・・・」
「ふむ。いい観点だね。じゃあ、コンサートツアーでも組んで、もう少し知名度を上げてみようか、うん」
「ほんま!?」
「といっても、今回のお仕事は運動イベントだね、うん。予定は守らないとね」
「あ、うち、運動神経はいいんよ!」
「……ああ、うん。そうだね、うん。じゃ、森国対抗の運動イベントなんで、がんばろうね」
「がんばるよ!『必勝』と書いて『かんぜんしょうり』と読むきん!」
「あー、うん。アイドルは国の応援団長としてのゲストなんだけど…まあ、エキシビジョンとかあるだろうしね、うん」
「がんばるぞー。おー!」
「まあ、いいか。がんばってくれたまえよ。ハッハッハ」

第 6F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 95% 1d100 -> 52 = 52
アイドルが遅刻してしまいました。
「あ、プロデューサーさん。おはよぅ」
いつもどおりに戻りました。やっぱり普通がいいですね。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン95%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン95%でダイスロール。 1d100 -> 5 = 5
成功しました。
最近は転ぶ回数も減って来たようで、ようやくレッスンらしいレッスンができています。
この調子なら、大きな舞台にも立てそうです。

オーディションイベントは運動イベント特別ゲストを選択。
ダンス 8+2(D6)差分4 90+15%で自動成功となります。
成功しました。
よけ大運動会などが協賛の、森国対抗大運動会が開催されました。
森国は案外すばやい職業も多く、アクロバティックな競技も多く、なかなかの盛り上がりを見せました。
けが人は万全の医療体制もあるあたり、案外こういうイベントに向いてるのかも知れません。
なお、アイドルは玄霧藩の応援団長としてでましたが、ゲスト対抗障害物競走にもでていました。

ランクDのため2d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定は金曜日 : ファン増加判定 2d100 -> 67 + 9 = 76
ファンが76名増加しました。運動イベントは定期的に行ってもいいかもなーとか思いました。

第 7F:RP

「うんうん、こないだの遅刻も吹き飛ぶような活躍じゃないか」
「うちもがんばったきん、そういってもらえると嬉しいわぁ」
「……じゃ、そろそろ本格的に行こうか」
「? どういうことなん?」
「まずは、コンサートツアーでいろんな国を回ろう」
「おお、ツアー! …でも、うちにできるん?」
「できるできないじゃない。やるんだ。これはやらなくちゃいけないことだ」
「ようわからんのやけど…うん、でも、うちがんばるよ!」
「そうだ、その意気だ。昨今、自殺志願者が増えているという。まったくもってふざけた話だ」
「それは…まあ、いろんな問題があるのかもしれんし…」
「問題があるなら取り除かなきゃならない。そして、イリスはその手伝いをするんだ」
「手伝い?」
「歌を歌い、心を奮い立たせるのさ。マイナスの連鎖なんか歌の一つで断ち切れるとも」
「うーん…ようわからんわぁ…」
「深く考えなくてもいい。ファンの前で笑顔を振りまき、ファンを笑顔にするだけでいいのさ」
「あ、なるほど。いつものことやね!」
「そういうことだ。じゃあ、これから忙しくなるぞ!」
「うん、うち、頑張る! 『笑顔』と書いて『しあわせ』と読むんよ!」

第 7F:結果

[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 100% 1d100 -> 99 = 99
アイドルが遅刻してしまいました。
「プロデューサーさーん…ごめんなぁ」
目の幅の涙を流しながら謝っています。次があると慰めておきました。

レッスンイベントはボーカルレッスンを選択。
ボーカルレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : ボーカルレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 74 = 74
成功しました。
コンサートツアーの機会に向けて、ボーカルレッスンです。
落ち込んでる暇もないほどのレッスン量を言い渡され、必死でこなしています。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : ファン増加判定 3d100 -> 18 + 55 + 4 = 77
[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : ファン減少判定 3d100 -> 42 + 43 + 85 = 170
ファンが93名減少しました。かっこいい事いったあとの遅刻だからでしょうか・・・

第 8F:RP

「………」
「その、プロデューサーさん、ごめんなぁ…」
「なに、気にするな。まだまだ予定に狂いは無い。もう一度コンサートツアーだ。今回は延期扱いにしておいた」
「怒ってないん?」
「怒ったさ。怒ったが、イリスは頑張っている。なら問題は無い。まだまだいけるさ」
「うん……」
「さぁ、アイドルがそんな顔するんじゃない。笑って笑って回りも笑顔にするんだ」
「うん……」
「落ち込んでる暇は無いぞ。まだまだレッスンはたまっているからな!」
「うん! うち、頑張る!」
「よし、調子が戻ったな。じゃあ、いってこい!」
「よーし、『制圧前進』と書いて『しょうめんとっぱ』と読む!やるよー!」
「『笑顔』と書いて『しあわせ』も忘れるなよー?」

第 8F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : マキュリー・アイリッシュ コンディション判定 100% 1d100 -> 37 = 37
アイドルが朝の挨拶をしています。
「今日の私は一味違うきん!」
頼もしい言葉ですが、なんとなく心配になるのはなぜでしょうか。

ボーカルレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ボーカルレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 8 = 8
成功しました。
今日はコンサートツアー用に組んだ特別プログラムです。
元から歌は上手かったのですが、最近のレッスンでさらに強化されています。
これならコンサートツアーにも耐え切れるでしょう。

オーディションイベントはコンサートツアーを選択。
カリスマ 11  (C6)差分5 100+20%で自動成功となります。
ボーカル 10+2(V6)差分6 110+20%で自動成功となります。
ダンス  11  (D6)差分5 100+20%で自動成功となります。
成功しました。
共和国数国を回るコンサートツアーが開催されました。
アイドルも気合十分で、コンサートが始まる前には自分で前口上を謡って登場しています。
その演出(?)も効いたのか、ファンの入りも中々です。
今回は共和国のほとんどの国でコンサートツアーがありましたが、これだけ入れば十分でしょう。
ちなみに、前口上はこんな感じ。国によって変えたりもします。
「つらい日々もありました。悲しいこともありました」
「いろんな過去があるけれど、今この時は楽しい時間」
「玄霧藩の任侠娘・イリスが、心を込めて歌います」
「『森国任侠風任せ』…どうぞ、聴いてやってつかぁさい」
「皆々様に、笑顔の花を咲かせます」

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : ファン増加判定 3d100 -> 31 + 96 + 21 = 148
ファンが148名増加しました。前口上が真似されたりしているようです。



続き



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