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ソット子:鈴藤Pプロデュース


第 9F:RP

「さて、やってきました放送局」
「(静かにうなずく)」
「まさかラジオ番組にゲストで呼ばれるとはなぁ」
「ラジオ放送。電波を使い、音声や音楽を不特定多数のために放送するしくみ。画像や動画が伴う場合にはテレビと呼び、ラジオとは呼ばれない」
「うむ、いつもながら難解な説明をありがとう」
「問題ない」
「まぁ説明は問題ないかもしれんが、今回の仕事は問題ありな気もするぞ」
「なぜ?」
「(はじめて疑問形で聞かれた気がするな)なぜって、しゃべるんだぞ。ずっとしゃべりっぱなしだぞ」
「情報の伝達は得意」
「そう……か……?」
「情報操作も得意」
「それはできれば使うな」
「善処する」
「まぁ、そういう謎トークがいいって人も世の中いるみたいだしな……がんばってらっしゃい」
「(静かにうなずく)」

第 9F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : ソット子 コンディション判定 100% 1d100 -> 73 = 73
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはよう」
ちょっとフランクな挨拶なきがしました。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 37 = 37
成功しました。
相変わらずリズムにおいては完璧です。
スタミナ面も改善されつつあり、息を切らせることも少なくなりました。

オーディションイベントはラジオゲスト出演を選択。
トーク  13(T6)差分7 120+20%で自動判定となります。
カリスマ 10(C6)差分4  90+20%で自動成功となります。
成功しました。
始まるまでは不安でしたが、始まってみるとなぜか普通に話が展開されています。
ものすごく違和感を感じましたが、仕事が無事進んでいるということで違和感を忘れることにしました。
ラジオの反響は中々で、新規ファン層の開拓も出来たようです。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@NWでの花見についてはこちらまで : ファン増加判定 3d100 -> 85 + 94 + 40 = 219
ファンが219名増加しました。ラジオの影響力はやはり馬鹿にできませんね。

第10F:RP

「なぁ、ソット子」
「なに」
「じつは俺にはメガネ属性があるのだが」
「そう」
「そこでだ。こんどの歌番組にはメガネをつけて出てみるというのはどうだろう」
「……」
「だ、だめ?」

翌日。

「なぁ、ソット子」
「なに」
「じつは俺には水着属性もあるのだが」
「そう」
「そこでだ。こんどの歌番組にはスクール水着をつけて出てみるというのはどうだろう」
「…………」
「や、やっぱりだめ?」

翌々日。

「なぁ、ソット子」
「なに」
「じつは俺にはネコ耳属性もあるのだが」
「そう」
「そこでだ。こんどの歌番組にはネコ耳をつけて出てみるというのはどうだろう」
「………………」
「だめ、ですか……?」
「……それくらいならいい」
「な、なんだってー!?(AA略)」


#お花見については参加でお願いします。

第10F:結果

やる気100継続3週目のためやる気-20
[mihaDice] 四方 無畏@ : ソット子 コンディション判定 80% 1d100 -> 51 = 51
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはよう」
なんだか疲れ気味のようです。

ダンスレッスン80%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 90 = 90
中間判定です。
一息ごとにため息をつく有様です。
本当は猫耳が嫌いなんじゃ……っ!? などと要らぬ心配をしてしまいました。

オーディションイベントは歌番組出演を選択。
トーク  13   (T8)差分5 100-5%で判定となります。
ダンス  11+1 (D8)差分4 90-5%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : トーク  13    (T8)差分5 100-5%で判定となります。 1d100 -> 8 = 8
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンス  11+1  (D8)差分4 90-5%で判定となります。 1d100 -> 4 = 4
成功です。
しかし、本番になると人が変わったかのよう熱心に歌い上げました。
スタッフも息を呑むほどの好調さで、プロデューサーも戸惑うばかりです。
意外と猫耳が好きなのやもしれません。


ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 3d100 -> 12 + 97 + 13 = 122
ファンが122名増加しました。帝國であろうと猫耳ファンはいるものです。

第11F:RP

「なんとビックリ。ソット子に番組リポーターのお仕事がやってきました」
「特別番組。テレビ・ラジオ放送において通常、毎日・毎週のように放送されるレギュラー番組とは異なり、単発的な意味合いを持つテレビ番組・ラジオ番組のこと。テレビでは春と秋の改編期の時期と年末年始の時期に多く放送される」
「うむー。どうやら春の改変期にたまたま当たったようじゃのう」
「きみプロプロジェクトによってアイドル人気が高まっている中、対話能力が高い私が選ばれることはごく自然な流れ。番組制作者の人選は妥当」
「今の発言にはおおいに疑問があるが、まぁ百歩譲ってソット子の実力だということにしよう。 しかし今のおまえには足りないものがある」
「私の認識と齟齬がある。説明を要求する」
「情熱思想理念頭脳……はまぁおいおいとして。今はボーカルレッスンが必要かな」
「レポーターには正確な発音が必須。その主張は理解できる」
「ちがう、逆だ。 むしろかむための練習だ」
「なぜ?」
「おまえに足りないもの、それは萌えだ!魂を揺さぶるようなギャップ!ファンの心を掴むミステイク!それが今のおまえに欠けているものなのだぁッ!!!」
「理解不能」
「今はまだわからないかもしれない……しかし、いつの日かおまえも知るだろう。今日、この特訓がけっして無駄ではないということを。ああ、聞こえるぜ。数年後のソット子の感謝の言葉が……『ありがとう鈴藤P、いまの私がいるのはあなたのおかげだわ。そう、すべてはあの日の特訓から始まった――――――』」
「意味不明」

第11F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : ソット子 コンディション判定 80% 1d100 -> 43 = 43
アイドルが朝の挨拶をしています。
「…………おはよう」
だれ気味です。お疲れなのかもしれません。

レッスンイベントはボーカルレッスンを選択。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ボーカルレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 52 = 52
成功です。
流石にだれていても問題はなくスイッチを切り替えて集中しています。
はじめてのボーカルレッスンでしたが、うまくいきました。

オーディションイベントは特別番組レポーターを選択。
同系統3回連続選択によりやる気-10
[mihaDice] 四方 無畏@ : トーク  13  (T8)差分5 100-10%で判定となります。 1d100 -> 58 = 58
成功です。
テンションが更に下がっていた気もしますが、なんとか乗り切りました。
本番中に、何故か無感情に呂律が廻らなくなっている場面が多々ありました。
ちょっと違う。それ萌え違う。好きな人もいるけども。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 3d100 -> 99 + 3 + 19 = 121
ファンが121名増加しました。らめな所もファンにとってはたまらない様れしゅぅ。

第12F:RP

「ついにやってきたか、アイドルクイズ大会」
「(静かにうなずく)」
「数多くの高学歴アイドルが闘いを挑み、そして敗れ去っていったこの大会。だがソット子、お前ならばやれると俺は確信している」
「問題ない。情報操作は得意」
「そう、それだ。お前には『りくつはよくわかんないけどちょーすごいじょうほうそーさぎじゅつ』があるッ!! 今までは正直、バレたら(Pが)アイドル界を追放されそうな気がしなくもなかったのでひかえめに使うよう言ってきたが、今回は特別だ!」
「では、許可を」
「うむ。思う存分そのちからを発揮してくるがいい。厨二病っぽく言うなら限定解除というやつだ!」
「そう」
「ちなみに、あえて有名クイズ番組をパスしたことにも意味がある。あまりに強大なちからを見せつけてしまっては出入禁止をくらってしまうかもしれないからな」
「……そう」
「む。 もしかして出たかったのか?」
「現代の一般的教養レベルに合わせて解答内容を模倣することは可能」
「ふむ、相変わらず表情からはわからないが、クイズ好きなのか?」
「……嫌いではない」
「よし、わかった。有名クイズ番組の仕事も今度とってくるからな」
「……そう」

第12F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : ソット子 コンディション判定 80% 1d100 -> 84 = 84
アイドルが遅刻してしまいました。
「………」
非常にわかりにくくはありますが、なんとなく申し訳なさそうな顔をしている気がします。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ボーカルレッスン80%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ボーカルレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 23 = 23
成功しました。
なんとなく、いつもより真剣にレッスンを受けている気がします。
というか、心のこもった声、と言うようなイメージをなんとなく感じました。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@全力で荷造り中 : ファン増加判定 3d100 -> 28 + 30 + 11 = 69
[mihaDice] 玄霧弦耶@全力で荷造り中 : ファン減少判定 3d100 -> 98 + 99 + 52 = 249
ファンが180名減少しました。楽しみにしていたファンが一部はなれましたが、多くのファンは応援してくれています。

第13F:RP

「遅刻かー……ってなんだ、その困ったような顔は」
「べつに困ってなどいない」
「そしてその胸に抱えている生物はなんだ」
「フェーリス・シルウェストリス・カトゥス。世界中で広く飼われている食肉目の小型動物。起源はネズミを捕獲させる目的で飼われ始めたヤマネコの家畜化であり、分類学上はヤマネコの1亜種とされる。人によくなつき、多くが愛玩用のペットとして飼育されている」
「つまりネコか」
「そう」
「で、なんでネコなんぞ抱いておるのだ」
「拾った」
「いつ?」
「昨日。オーディションへ向かう途中の道で捨てられていた」
「なるほど。遅刻の原因はそれか」
「怒った?」
「いや、むしろ萌えた」
「そう」
「それで、そのネコをなぜ事務所につれてきたんだ?」
「ネコアレルギーの家族がいる。自宅での飼育は困難」
「ここで飼いたいのか……とりあえずその困った顔をやめなさい」
「べつに困ってなどいない」
「素直な子には特別に、事務所でのネコ飼育権限をやろう」
「困っている」
「うむ。飼ってよし」

第13F:結果

[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : ソット子 コンディション判定 90%1d100 -> 63 = 63
アイドルが朝の挨拶をしています。
「……おはよう」
既にいち早く来て、猫と戯れています。

レッスンイベントはボーカルレッスンを選択。
[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : ボーカルレッスン90%でダイスロール。1d100 -> 63 = 63
成功です。
やはり、嬉しい事があった日にはやる気が出るものなのか、好調でした。
心なしか調子も良く、普段とは違うソット子を見れた気がします。

オーディションイベントはアイドルクイズ大会を選択。
レッスン連続成功3回目によりやる気+5
トーク 13 (T10)差分3 80+15%で判定となります。1d100 -> 72 = 72
ダンス 12 (D10)差分2 70+15%で判定となります。1d100 -> 60 = 60
成功です。
ですが、他のアイドルも参戦しているため、バトルが発生します。
[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : ソット子 1d100 -> 18 = 18
総合得点18点で、5位でした。
今回は数多くのアイドルが参加しており、激戦を極めました。
本来ソット子も聡い子であるので得意分野だと思われましたが、スポーツなどの問題で大きく水を明けられてしまいました。
優勝したのは鈴蘭というアイドルでした。
穏やかな微笑を浮かべた少女でしたが、またソット子の前に立ちふさがるかもしれません。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 3d100 -> 12 + 88 + 46 = 146
ファンが146名減少しました。それでもソット子の名解答は大受けしました。

第14F:RP

「最近はハイレベルなアイドルが多いと聞いていたが、なかなかの強敵だったな」
「(無表情のまま、こくんと頷く)」
「なんだ。思ったより落ち込んでないな」
「解答内容から判断して、彼我の実力差はほとんどない。勝敗を分けたのは偶発的要因によるところが大きい」
「つまり運か」
「そう」
「ふうん。おまえさん、俺が考えてたよりも自信もってやってんのな。なんか安心した」
「そう」
「そういやさっきから抱きかかえてるその猫、名前は決まったのか?」
「決めてある」
「ほう。なんていうんだ」
「リョウコ」
「にゃー……」
「なぜか嫌がっているようだが」
「じゃあ、エミリ」
「にゃー……」
「やっぱり嫌がってるぞ……というか、もしかしてオスなんじゃないか?」
「じゃあ、ミズキ」
「にゃー!」
「ちょっと待て、なぜ人の名前を勝手に使った。そしてなぜ喜ぶんだそこの猫知類」
「これから、お前の名前はミズキ(なでなで)」
「にゃー!」
「まぁ、嬉しそうだからいいけど……ええい、そんなことより大運動会に向けて体力作りじゃ! ヌコ、お前も来い!」
「がんばる」
「にゃにゃー!」

第14F:結果

[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : ソット子 コンディション判定 100%1d100 -> 96 = 96
アイドルが遅刻してしまいました。
「急激な過負荷によるオーバーワークが脚部に起こっている。一時的なものであるが休養が必要」
端的にいって、筋肉痛で足が痛いのでまともに動けません。と言っているようです。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ダンスレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 99 = 99
中間判定です。
筋肉痛の足に負担をかけないように柔軟をしています。
が、中々難しいようで、微妙にはかどりませんでした。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン増加判定 3d100 -> 1 + 59 + 99 = 159
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン減少判定 3d100 -> 65 + 11 + 86 = 162
ファンが3名減少しました。この3名に妙に気になりますが、3名ですんだことを喜ぶべきか…


最終データ~エンディング

L:ソット子 = {
 t:名称 = ソット子(アイドル)
 t:要点 =短い海色の髪,背の低い,無感動な表情
 t:年齢 = 15
 t:評価 = {
  t:ルックス ← 3+2
  t:カリスマ ← 6+1+1+1+1+1+1+1
  t:スタイル ← 2+3+2
  t:トーク ← 9+1+1+2
  t:ダンス ← 3+2+2+2+2+1+1
  t:ボーカル ← 7+2+2+2
 }
 t:ステータス = {
  t:やる気 ← 100
  t:遅刻カウント ← 2
  t:ドタキャンカウント ← 1
  t:経過フェーズ ← ED
  t:ファン人数 ← 426982
  t:アイドルランク ← C
 }
 t:特記事項 = {
   レッスン連続成功:4
   やる気100継続:1
 }
 t:プロフィール = {

詩歌藩国の観光名所、ソットヴォーチェのいる湖でいつも読書をしている少女。
ちょうどそこに通りかかったスカウト(もしている弱小事務所のP)が一目惚れして口説き落とし、アイドル候補生となった。
いつも音楽院の制服を着ているので、おそらく音楽院の生徒だと思われる。
また、黙っていればそれなりに可愛いが、会話の時間跳躍がすさまじく、無表情のまま謎のうんちくを垂れ流すため、意思疎通に若干のコツがいる。
それ以外の経歴は詳細不明(名前と年齢は自己申告だった)だが、そういうミステリアスなところもかわいいよねということで突っ込んだ話は(Pの独断で)おいおい聞いていくことになった。

   t:アイドル候補生の自己紹介文 ← {
「自己紹介。接触の初期段階において姓名・職業などを述べ自分が何者であるかを説明すること」
「通常は挨拶の意を兼ねる。その方法は大勢の前での口頭によるもの、名刺を差し出して行うもの、電話で自分の所属・地位・名前を述べるものなど様々」
「・・・・・・(ひどくわかりずらいが微妙に表情が曇る、が、ふと気づいたように)」
「説明は以上」

  }
 t:経歴 ={
  00:弱小・研修でデビュー 成功
  01:ドタキャン
  02:T トークショー 成功
  03:T クイズ番組出演 成功
  04:T 学園祭トークライブ出演 成功
  05:T バラエティ番組ゲスト出演 成功
  06:L アイドル登竜門 中間
  07:V ファーストシングル 成功
  08:V ファーストライブ 成功
  09:T ラジオゲスト出演 成功
  10:T 歌番組出演 成功
  11:T 特別番組レポーター 成功
  12:遅刻
  13:T アイドルクイズ大会 中間
  14:遅刻
  }
 }


○ラストライブ

L:ラストライブ・ランクC = {
 f:名称 = ラストライブ・ランクC(芸能イベント)
 f:要点 = マイク,見渡す限りの人,晴渡った空
 f:周辺環境 = 野外ライブ会場
 f:リクエスト = なし
 f:リザルト = {
  今日という日を、あなたは満足して迎えた。アイドルとして一つの成功を収めた今、次の道へ進むこととなる。…… ―Fin-
 }

エンドロール


「結局、大きい仕事には出られずじまいだったなぁ」
「(無表情のまま、こくりと頷く)」
「まぁ、なんだ。いろいろとごめんな?」
「なぜ?」
「いや、もしかしたら「もぉ、プロデューサーのせいなんですからね!ぷんぷん!」とか言ってくれるかなと期待しての発言だったんだが」
「そう」
「おまえ相変わらずな……まぁいいや。なんにせよ、これからは一人でがんばるんだぞ」
「がんばる」
「いや、そこはこう「いやですぅ!プロデューサーも一緒じゃないとイヤですぅ!」とか言ってくれると嬉しいんだが」
「それは無理」
「そうか……まぁ、俺の腕が悪いせいで、でかい仕事はとれなかったけど。ラジオとかクイズとか、それなりに仕事もあるしなんとかなるだろー」
「なる」
「うむ。しばらく寂しいと思うが、ネコもいるし、ほかの団員もそのうちひょっこり生成されんだろ。にぎやかになるだろうから楽しみにしておれ」
「不明な単語がある。説明を要求する」
「大人の事情だ。気にするな。 まぁ、それはそれとして言っておくことがある」
「?」
「好きな男ができたら、基本は今のままでもまぁいいが、たまにはデレてやれ。キョンはきっとツンデレ好きだからきっと墜ちる」
「意味不明」
「そのうちわかる。 それと恋敵二名についても心配するな。俺がr実行を提出してでもなんとかする。10マイルくらい安いもんだ」
「発言に脈絡がない。情報の整理を推奨する」
「んー。まぁ、ようするにがんばれよってことだ(なでなで)」
「……がんばる」
「うむ。ではそろそろ行くが、達者で暮らせよ。じゃーなー!」
「(小さく手を振る)」
最終更新:2010年07月23日 01:08