「初期状態」
void CChildView::OnPaint()
{
CPaintDC dc(this); // 描画のデバイス コンテキスト
// TODO : ここにメッセージ ハンドラ コードを追加します。
}
1.CPaintDCクラスの SetTextColor(RGB(0,0,0))にて色を選ぶ
2.CPaintDCクラスのTextOut(x座標,y座標,"表示される文字")にて表示
「文字の表示プログラム」
void CChildView::OnPaint()
{
CPaintDC dc(this); // 描画のデバイス コンテキスト
// TODO : ここにメッセージ ハンドラ コードを追加します。
//文字を表示する
dc.SetTextColor(RGB(255,128,128));
dc.TextOut(200.300,"馬鹿は俺");
}
「『必要に応じて』下記のように変えても良い」
void CChildView::OnPaint()
{
CPaintDC dc(this); // 描画のデバイス コンテキスト
// TODO : ここにメッセージ ハンドラ コードを追加します。
//文字を表示する
dc.SetTextColor(RGB(255,128,128));
CPoint pos_text;//xy座標の値を持つクラス
pos_text.x = 200;
pos_text.y = 300;
CString text;//xy座標の値を持つクラス
text = "馬鹿は俺";
dc.TextOut(pos_text.x,pos_text.y,text);
// メッセージの描画のために CWnd::OnPaint() を呼び出さないでください。
}
最終更新:2007年11月18日 17:30