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みるきーです。


魔理沙「なあ、式ばっかり弄ってないで私とも遊んでくれよー」
そういって魔理沙は俺に胸をくっつけてくる
俺「ああ、ごめんいまskypeやってるから待っててくれるか?」
魔理沙「……私が一番じゃなかったのか?」
そうつぶやく魔理沙の目は涙で潤んでいた
俺「……俺が悪かった、今夜は精一杯愛しつくしてやるからな」
魔理沙「望むところだぜ」

魔理沙「んちゅ、んっふぁ」
暗い室内に湿った水音と甘い声が漏れる
俺「魔理沙ってキス好きだよな。俺も好きだけど」
魔理沙「んっそうだぜ、だから中断しないでもっと続けてくれよ……」
俺「ああ、いっぱい楽しもうn」
言い終わる前に魔理沙は俺の唇を塞いで来た


魔理沙「……さっきからお前のアレが私のアソコに当ってるぜ」
そういう魔理沙は酷く赤面し目線をそらしていた
俺「ん、ごめん興奮して頭がうまく回らないんだ。具体的に言ってくれるか?」
魔理沙「え、嫌だぜっ……そんなの……恥ずかしすぎるぜ」
最後のほうは聞き取れないほどに消え入りそうな声で魔理沙は嫌がる
しかし俺はなおも剛直を押し付けた
魔理沙「っ!わかったょぅ、言えばいいんだろ?
お前のおちんぽが私のおまんこつっついててもう我慢できないんだぜ!
言ったんだから早く挿入てくれよ」
一気に言い放った魔理沙はよりいっそう赤面しその目は涙が滲んでいた
俺「そうだな、魔理沙が勇気を出して言ったんだから
たっぷり気持ちよくしてあげないとな。
それにココももうこんなにびしょびしょだしな」
魔理沙の秘所に手を触れてみるとそこはもうイッたのかと思うほど濡れていた


俺はいつものように正面から魔理沙を抱きしめた

その際、魔理沙の髪のいい香りとむせ返るような女の匂いが鼻腔をくすぐった
俺「準備できた?そろそろ挿入れるよ……」
魔理沙「ちょっとまって……ん、これでいいぜ……いつでもきてくれ」
魔理沙は俺に抱きついてきた
今回が初めてというわけではないのだが
破瓜の痛みが忘れられないのか一回目はこうして抱きついてくる
俺「じゃあ、いくよ……」
そう合図をしてから俺は魔理沙を一気に最奥まで貫いた
魔理沙「んぁっ!くぅう……はあぁ……おまえの……いいよぉ……」
俺「っ!魔理沙が落ち着くまで……待ってるからな……落ち着いたら言ってくれ……」
しばらくつながったままで魔理沙が落ち着くまでお互い呼吸を整えていた
そのまま動いたら俺もイきそうだったなんてのは魔理沙には言えない
魔理沙「ぃぃ……ぜ……好きなだけ動いて……」
俺「ん、じゃあ……動くからな……」
そして俺はゆっくりと抽送をはじめた
魔理沙「ひぅっ……ぁあっ……んんんぅ……きもひいいよぉ……」
魔理沙は惚けた表情で快楽をむさぼっている
その様を見ていると一気に欲望をぶちまけたくなるが俺は魔理沙と約束をしていた
俺「もっと……気持ちよくしてやるからな」
そして俺は抽送のスピードを若干速めながら魔理沙のGスポットを刺激するように動いた
魔理沙「ああ゛っそこは……よすぎるのぉぉっもぅっらめぇっイっちゃいそうなのぉっ」
俺「気持ちいいか?俺も……もう我慢できそうにない……」
魔理沙「おまえもっわたしで、きもちっよくなってぇっ……せーえき……いっぱいっちょうらいっ!」
俺は魔理沙の体を力強く抱きしめながら勢いよく腰を打ちつけそのまま子宮へと白い欲望をぶちまけた
魔理沙「ひぁあ゛あ゛あぁぁあぁぁぁあぁ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ……」
魔理沙体を弓なりにそらし震えたあと俺にしなだれかかってきた
膣内はなおも精液を搾り取ろうと絡みつきながらきゅうきゅうと締め付けてきていた
魔理沙「いっぱい……射精たな……きもちよかったぜ……」
俺「俺も……魔理沙のなか、きもちよかったよ……」
ふたりで余韻に浸りながら俺はもう一度魔理沙をぎゅっと抱きしめていた
俺「魔理沙……愛してる」
魔理沙「わたしも……愛してるぜ」
どちらからともなく唇を重ねたあと、ふたりとも崩れるように深い眠りへと堕ちていった


――蛇足――
翌朝起きてみるとベッドも体も液ですごいことになってたので仲良くお風呂に入りましたとさ

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最終更新:2009年12月25日 05:26