この物語はあうあう表現らしきものが含まれています。
苦手な人は読むのをやめて、×を押したほうがいいです
大人リグル総受けです
執筆者:緑眼のディア
リグルの家に幽香を誘い、2人だけである
「ふふっ、今日は2人?」
「今日は私と幽香さんだけですよ」
「私が見た時と違って姿が変わったわね」
大人化した理由を話して、飯を済ませて風呂に入る
「前の時と違って料理とか上手くなったわね」
「てゐさんに教えてもらいました、家事の知識をたっぷり」
「それに・・・」
幽香はリグルの胸辺りを触り始める。
「きゃあっ!ちょっと幽香さん!何を・・・」
リグルの美乳を揉み始める
「あら、いい乳じゃない、触り心地が・・・」
むにゅっ・・・
「やぁあん!やめて!幽香さぁん・・・」
胸以外の場所を触り始め、リグルの状態は触られただけで感じてしまう
状態になった。
「前から変わらないわね、触角に弱いところも」
「んんぅ・・・だめぇ、胸弱いんだからぁ・・・あぁっ・・・」
「涙、出てるわ、そんなに弱いの?」
そして嫌らしい音を立てる
「だめぇ・・・そんなとこ触らないでぇ・・・あぁぁん!」
幽香はリグルの感じている姿が気に入ったようだ
風呂から上がって、ベッドに行き、布団の中に潜り始める
「幽香さん、潜って何をするんですか?」
リグルは不安を感じ始める
「秘密♪ えいっ!」
「ひゃん! い、痛い・・・あぁぁ!嫌ぁ!やめて!」
また嫌らしい音が出始める
「聞こえない、でも濡れてるわ」
聞こえないフリをされリグルを攻め続ける
「んんんっ!だめ、だめぇっ!!もういい加減にしてぇ! あはぁはぁぁあ!!」
リグルにかなりの痛みが感じ、顔もかなり赤い状態だった
幽香は布団から出てきて、胸を触り始める。
「もう・・・幽香さんのばか・・・」
最終更新:2010年01月07日 23:33