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池沼唯のハロウィン 2

池沼唯のハロウィン(その2)



―じゅうすうふんご!


男Bが台車を引いて戻ってくる、その上にはかなり大きな"モノ"が鎮座している…


男B「いやー!買い手が居ないからって殆どタダみたいな値段でしたわwwこりゃ儲けた儲けたww」

男A「ホンマかww今日はツイてる事づくめやなww」

男B「後はこんなのも用意しましたでw」


男Bの手には液体アンモニアの瓶、ガスマスクが握られていた


男A「おいおいwwこりゃ本格的やなww」

男B「気つけにはこれが一番てっとり早いですさかいwwマスクは念の為と"コイツ"の為ですわww」

男A「こりゃ値段分は楽しまな損やなwwそや、待ってる間にこんな物を作っておいたでww」

男B「おほっww池沼ちゃんにはこれ位のがちょうどいいかもしれませんなww」


一方男Aの示す先には大きな葉っぱで作ったおどろおどろしいお面、枝で作った槍、枯れ草で作ったたてがみ、腰蓑
全て装備すれば池沼には恐ろしい原住民風の扮装が2セット揃っていた


男B「まずはこれで驚かせて心臓を追い詰め、うんたんらを破壊、後に"コイツ"のデザートってコースですなww」

男A「おいおいwwうんたんってのはなんじゃwwお前まで池沼が移ったんか?ww」

男B「あ、すんまへんwwうんたんってのはカスタネットの事ですわwこいつはカスタネットって呼べないみたいですわww」

男A「そんなことも連絡帳に書かれとったんかいwwこいつはどこまで池沼ちゃんなんじゃwww」

男B「ぎゃははwwこんなのが家族やったら人生終りですわなwww」

男A「全くじゃwwがはははははwwww」


酷い言われようだが、事実なのだから仕様がない
唯も憂も一生懸命生きている、その事自体は疑念を挟む余地は無い

しかしだ!人に迷惑をかける事しかできない重度で末期な池沼唯とそれを生かしている憂はなんなのだ!
北朝鮮やシーシェパード、東電以上の迷惑を人類に撒き散らし、それを改めずにのうのうと生活をするのは罪だ!!
その為このように時折暴行を受けることがあっても已む無しと言えよう…
筆者もこの様な事態には非常に胸が痛むのだが仕方がないw


男B「ひーっwwひーっwwはぁ…wそんじゃまそろそろ…」

男A「そやなww始めよかww」


二人の男は(池沼から見れば)恐ろしい容貌に変装する!


男B「ほんなら起きろやww」パシャ

なんという事だろうか!少量でも危険な劇薬、アンモニアを布にも付けずに直接ぶっかけたのだ!!
しかも開放骨折で中身がむき出しになった不細工な(唯に不細工でないの所はないのだがw)鼻に直接だ!
エンッ!!となって気絶してもおかしくない!!

これは痛い!!痛いなんてもんじゃない!!命の危険すら感じる刺激に思わず目を覚ましてしまう唯!!
起きなければもしかしたら見逃されたかもしれないと思う諸兄にこれだけは言っておこう!
ここで目覚めなければアンモニアを飲まされた挙句男達に殴り殺されていたであろうという事を…
しかしもしかしたらそのほうが唯からすれば幸せかもしれなかったが…


唯「ぴょぎゅうぉ?!?くちゃいたい!!(>q<)いちゃいよおお!!(゚Q゚;)おかおいちゃい!なんで!?("oo";)」


効果は抜群だ!あまりの痛さにしばらくのた打ち回る唯を男達は笑いながら眺めていた


男A「ぎゃっははははwwwこれこれwwこれが見たかったんじゃwww」

男B「なんて惨めww池沼ちゃんは可哀想じゃのうwww」

唯「いちゃいよおおお!!(゚Q゚;)たすけちぇ!たすけてう゛ーい゛ぃぃぃ!!("q"# ≡ #"q")」ゴロゴロゴロゴロ

男A「こっちにはまったく気付かんなwwそれにしてもうーいってなんやろうな?」

男B「どうやらこいつの妹のようですわw池沼ちゃんを放っておく悪いやつですなww」

男A「全く最近の若いもんは…、代わりにお仕置きしてやるこっちの身にもなれやww」

男B「ホンマですわww今回の費用領収書切って落として欲しい位ですわww」

唯「ぎゃおう!!(>oo<)さわうといたい!!なんで!(?oo?)おしおきしない!ゆいいーこ!/("q"#)\」サッサッサッサ!!


それにしても滑稽だ!ようやく立ち上がったかと思えば両手で鼻を触り、痛くてなぜかその手を頭に置き
また鼻を触り、また痛くて今度はその手をお尻にと、まるで間抜けなダンスをしているかのような動きだw
いつもこの様に動ければ少しは褒められる機会も増えるだろうに…、池沼ちゃんとは本当に哀れだw


男A「ぶははははwwなんやアレwwほんまに人間かww」

男B「いやいやいやwwwアレは人じゃない何かですわwww腹がよじれてしゃーないwww」

唯「ぶひー!ぶひー!(゚oo゚)むふーう…、むふー…(゚ q゚)」ハァハァ…


男達が談笑している内に何とか回復してきた唯
この辺りの生命力の強さが唯のウリだが、それゆえ苦しみ続けなければならないのは幸か不幸か…
その辺りのちぐはぐさが池沼たる所以なのだが…


男A「む?wwそろそろええかな?ww」

男B「じゃあ脅かし始めますかwwおい池沼ちゃんwwこっち向けやwwwわぁ!!!」


男Bが大声と共に唯に話しかける!


唯「あーうー…?("q")ぎゃひいいい!!!(° q °;)こわびいいいい!!!な゛に゛ぃ!!だんだのおお!!三; > q < )」

予想以上の怖がりぶりに思わず男Aの驚かしにも力が入る!!


男A(ぎゃっはっはwwこりゃおもろいww)
  「池沼ちゃーん!!捕まったら食べちゃうぞ―!!がおー!!!!」

唯「ひぃいいい!!ぎゃわわわわわああああ!!ゆいおいしくないよおおお!!( ゚Д ゚; 三」

男B(ホンマやでww食ったら腹壊すわwww)
  「ほーら捕まえた―!!食べちゃうぞ―!!ぎゃおおお!!!」

唯「びゃひいいいい!!!!やだよおおお!!たべだいでえええ!!三;' Q')」


唯は男とは反対方向に逃げようとする!そこを回りこんで驚かす!!また反転する唯!このループを繰り返す!!
ただでさえノロマで屑の唯だが、恐怖で足がすくみまともに歩くこともままならない!容易に回り込めるのだ!


男A「ほんまアホみたいに驚きよるなwwいやホンマもんのアホ池沼なんやがww」

男B「ひっひww実はアンモニアにちょろっと幻覚剤も混ぜてあるんですわwwこりゃ混ぜて正解やったなww」
 「世界が歪んで見える効果があるんですが、元々池沼ちゃんには歪んで見えてるかもしれないですなあ?ww」

男A「おいおいww大丈夫かいなww」

男B「えっ?池沼ちゃんの心配なさるんでっか?こりゃやりすぎたかな…」

男A「いやいやwwわいらに幻覚剤の効果は出ないのかっちゅー事やww」

男B「なあんだwwそんなら大丈夫です、このマスクがしっかりガードしてくれますわww」

男A「そんなら安心やwwほなもっと驚かしたるで!!」


なんと言う用意周到さwwこの辺りが男ABの安心感であろうか!
これには筆者も大変助かっているのである!!


男A「ぎゃおお!!!おばけだぞお!!!ぎゃっはっはっはあああwwwww」

唯「おばけごわいよおお!!(>q<)ぎゃあああ!!ひいいいい!!!(゚Q゚)おめめぐるぐるするううう!!!(。Q゚)」

男B「ばーかばーか!!お前は馬鹿だから食べられるんだぞおおお!!」

唯「ゆいばかじゃないよおおお!!たべちゃやだよおお!!ぎぼぢわるい゛よおおおお!!(>q<)」

男A「おら!この馬鹿!早く逃げないと本当に食べちゃうぞおお!!!」ガッ!!

唯「いぢゃい!!たべぢゃやあああ!!いやあああ!!!(゚q<)」ヒーッヒーッ!!

男B「オラオラ!!のろまな池沼ちゃん!!早く逃げないとどうなるんだい?wwwいーっひっひww」ゲシッ!!

唯「ぎゃう!(゚Q゚#)ぐひーい!!ひーいいいい!!!!やめでええええ!!!うーいたすけてええええ!!!(>q<)」ドタッ!!


驚かされ、殴られ蹴られ足がもつれてとうとう転んでしまう唯!そこへ追い討ちをかける男達!!!

男A「うーいはもう食べたぞおお!!うーいは死んだwwwうーいは居ないwwww」

唯「うぞおおお!!ひぎいいい!!!あがががっががっがが!!うーいたずげでええええ!!!ひぎゅっ!!(。Q゚)」

男B「うーいは居ない!うーいは食べた!!うーいは死んだ!うーいは死んだ!!」


憂で攻めることの予想以上の効果に、二人は喜び勇んで追い立てる!!


男A「うーいは死んだ!うーいは居ない!うーいはお前を大嫌い!!」

男B「うーいは死んだ!うーいは居ない!お前の所為でうーいが死んだ!!」

二人『うーいは死んだ!うーいは居ない!うーいはお前を大っ嫌い!!』

唯「うーいはゆいのことだいすぎれづうう!!(>q<)ちなないよおおお!!ふいいーーーいい!!(>Q<)」ヒィーヒィー!!


唯はあまりの刺激に過呼吸気味だ!肥満の唯はただでさえ気管が圧迫されやすく呼吸しづらいのだが
今は意味の分からない衝撃に興奮し、血圧も上昇!呼吸も浅く速くなっており、心臓も爆発寸前だ!
(鼻が潰れたことによる呼吸への影響は無いことを記しておく、唯は鼻が詰まっている為に常に口呼吸をしているのだ)


唯「ひいっ!ひいっ!!ひいっ!はひいっ!!("q")ひーいいいい!!ふひゅすぷすぷすううう!!("Q";)」ガクガクガクガク


突然唯の様子がおかしくなった!
鶏のように首を前後に動かしながら、痙攣しているのだ!!
ニヤニヤしながら成り行きを観察する男達


男A「おいおいww池沼ちゃん死ぬんか?wwまだまだこれからやないかww」

男B「一応心臓マッサージの心得もありますさかい、まだ殺しませんぜww」

男A「おwwなら安心して成り行きを見届けられるなww」


悪魔のような笑みを浮かべ、悪夢のような相談をする男達!!
それを尻目に唯はクライマックスを迎える!!


唯「うーびいいぃいい!!うっぷ!!(゚ж゚;)ゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロ!!!!゙;`;:゙;・("Д";)」ビクビクビクビク!!

男A「きったなー!ww池沼ちゃんゲロ吐きやがったでww」

男B「こりゃー汚いマーライオンですなww逆に観光名所になりますぜww」

唯「ベロベロベロベロゲロゲロゲロ!!うばばばばばば!!ぎゅろろろろろろろ!!゙;`;:゙;・("Q";)」ゲロゲロゲロゲロ!!


断末魔のように胃の中身を全て吐き出す唯!ちょっとした見物だww
その内容はクレヨンのカケラ、消しゴムの破片、小石にゴミクズetc...一体なにを食べているんだこの池沼はww
肉の味が普段の食べ物で決まるとするなら間違いなく腐ったゲロクソ以下の味だ!!

直立不動で吐き続けた唯、その永遠とも思える時間も終焉が訪れた!

唯「あ・うーーー!!!(゚Q゚)」ガクッ
 「ぁぅ…………('p')」
 「…………(-q-)」

二人『ゴクリ…』


突然奇声を上げたかと思えば即座にうなだれ黙りこくる唯
その様子を固唾を飲んで眺めている男達、すると?


唯「むぷぷ、うひ、うひ、むひひひひ、ぶひっ…(^q^)」

男A「な、なんやアレ…?気色悪っ!」

男B「さぁ…、池沼ちゃんの行動は常人には訳が分かりませんわ…」


またしても突然狂ったように(池沼は常に狂っているのだがw)笑い出す唯
その様は嘔吐しきったことにより"何者"かが地獄の底から這い出でてくる予兆のような…


唯「んひ(*^q^*) んひ(*^q^*) んひ(*^q^*) んひ(*^q^*) んあー!(*^Q^*)」カクカクカクカク,グイィィッ!!

男A「うわあー!!なんや気持ち悪い声出しよって!!」

男B「こいつめー!まーた人様を馬鹿にしやがって!!」


唯は不気味に笑いながら腰をカクカク動かしている!人を馬鹿にしているとしか思えない行動だ!
その挑発とも取れる奇行にブチ切れた男Bが殴りかかろうとしたその時!
    / ̄ ̄\
    l(itノヽヽヽl
   ノリ(l| *^ q^*ノi 
      と  、, ヽ
       (  _)_) ブブブー!!
       し'し' ∴
          。・∴。・∴゚
グイィっと思いっきり突き出された汚い肛門から、黄泉路の使者が放たれたっ!!!


男A「ぎょえー!このアホんだらババたれよったでー!」

男B「あっぶねー!もう少しでかかるところじゃったわ!!」

唯「あぅ…、あぅ…(^q^)ぐぶぶぶぶ…(。Q゚)」バターン!!

男A「こwのw池沼ちゃんww出すもん出したら気絶しよったでww」

男B「いやーwwこのマスクが臭気もカットする優れ物じゃなかったらタダじゃすまなかったっすわww」

男A「それにしてもぎょーさん出しよったなあww」

男B「そうでんなあwwまた気絶してる事やし、とりあえず全部脱がして水でもぶっかけますかw」

男A「よっしゃ!ほんならワイが脱がしとくさかい、お前は水をぎょーさん用意してくれや!」

男B「はいな!うははwwこりゃー楽しくなって来ましたでwww」


(その3)へ続く
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最終更新:2011年11月02日 18:01
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