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池沼唯のハロウィン 3

池沼唯のハロウィン(その3)



―すうふんご!


男A「お!戻ったかww見てみぃこの池沼ちゃんの体wwほんまに人間の女かこれはwww」

男B「豚かなにかですなww裸でもなんもクるものがないっすわwwwしばきたい感情しか沸きませんなww」

男A「ホンマやでww待ってる間チャーシュー食いたくてしゃーなかったわww」


これが池沼被害の原因だ!見るもの全ての嗜虐心を煽る醜さ!醜い姿に罪悪感も抱かせない!
憂がいくらお仕置きして教育しても無駄なのだ!これは世界の不文律だ!

しかし池沼としての不幸はそんなものではない、この果てしない暴行に耐えられるその耐久力が問題なのだ!
死ねば助かる…、しかし暴行で死ぬことは出来ない…、生き続ける限り終わらない暴力
暴力を受けるたびに頭が悪くなり、その為に暴行を受ける…、池沼の負の連鎖は終ることは無いのだ…


男B「ほんなら池沼ちゃん、そろそろお目覚めの時間でっ・せ!!」バシャア!!

唯「びやー!つめたいれす!(>q<)おかおいちゃい!!ひぎゃー!!(°q°;)」

男A「ぎゃっはっはww豚が蠢いとるでwwなんやこりゃww」

男B「わっはっはww例のごとく水に少量の酸を混ぜてみたんですわww皮膚がただれて痛いはずですぜww」

男A「お前もえっげつないのうwwそれより肝心のきったないケツはどうするんじゃww」

男B「へぇwwコイツを用意しましたww」


男Bの手には大きめの消化器といった感じの道具が握られていた


男B「この中にはガスと水が入っとるんですわwwその噴射の勢いで汚れを落とすという代物ですww」

男A「よくそんなものがあったなあww」

男B「へえwwなぜかありましたわww先輩、これで綺麗にしたって下さいww」


これは数々のパフォーマンスを魅せてくれる男達への、筆者からの心ばかりの贈り物だ!


男A「おっしゃ!オラオラ池沼ちゃん!汚いケツをきれいにしたるでー!!」ブシャー!!

唯「ぎゃわわー!!いちゃいいちゃい!("q")ちめちゃいよー!!やめてー!!(>q<)」ジタバタジタバタ!!

男B「わっはっははwwなんて惨めな池沼ちゃんなんじゃwww」

男A「がははははwwこりゃオモロイなwwwええ道具を持ってきよったなww」ブシャシャー!!

唯「おまたいちゃいよー!やめちぇー!(TqT)あうぅん!んひ(*^q^*)んひひひひっ(^q^*(※人※)」フリフリ♪

男B「うわーww池沼ちゃんが汚いケツをこっちに向けてますぜww先輩wwこりゃー萎え萎えですなww」

男A「くっそー!池沼の分際で性的興奮を覚えるとは!やめややめやwwもう十分綺麗になったやろww」

股間への執拗な水圧攻撃に耐えかねた唯は両手でお股を庇った!
それが水圧を程良く和らげ、まるで愛撫のような威力になってしまったのだ!
これには男達もげんなり!早速プランをシフトする!!


唯「あうぅ?ゆいどしてはだかんぼれすか?(゚q゚)おまたきもちよかたです!(^Q^)/」

男A「はーい池沼ちゃん!お目覚めはいかがかな?」

唯「あーう?だれれつか?(゚q゚)」
 「ゆいはひらさわゆい18さいれす!なかよしがっこのすみれぐみです!\(^Q^)/」パチパチパチパチ

男B「ええええ?wwもしかしてショックでさっき迄のやりとりを忘れちまったのか?ww」

男A「いやいやいやwwここまでの池沼ちゃんだとはさすがに思ってないでwww」

唯「ゆいじょーず!おかしよこす!\(^Q^)/あうっ!(゚Q゚)とーちゃー!!とーちゃー!!(^q^)/」キャッキャ

男B「ぶははははww流石に最初からこのやりとりを繰り返してたら日が暮れちまうわww」

男A「わははww構わんとこっちの事情で進めちゃえばええやろwwおい池沼ちゃんww」

唯「あうう?いえうま?(゚Q゚)ゆいはゆいれつよ?なんれすか?(°q°)」

男A「今からお前のうんたんをぶち壊すでwwwぎゃっはははははははあぁwwww」

唯「あううぅうう?!!(°Q°;)」
 (どうして?どうしてゆいのうんたんはこわされちゃうの?)


唯からすれば突如として現れた男達、それがいきなりうんたんを壊すというのだから驚きだ!


男B「嫌だよなあ?壊されたくないよなあ?どうしても守りたいよなあ?どうなんだい池沼ちゃん?wwあーん?ww」

唯「あうっ!やれすっ!どしてこわすれすかっ!!(`q´メ)わるいこはしーっぐわっふぉ!!(×q×)」

男A「黙れや池沼!そんなら大事に守っとけよな?ww」


なんということだろう!男Aは唯の口の中にうんたんを押し込んだのだ!!


男B「わははwwこれでやかましい口も聞けなくなった訳ですなww」

男A「ほんまに癇に障る声やからなあwww声だけでどんぶり3杯分はぶん殴れるでww」

男B「どういうこってすか?wwwまあ分からんでもないのが怖いですがwww」

二人『がははははははwwww』


見知らぬ男達が大きな声で笑い合っている様を見て唯は池沼ながらに震えていた!
他人に比べてひどい目に会う事がただでさえ多い池沼だ!これからどうなるかそれなりに察知しているのだ!
(普通の人ならすぐに分かることなのだがw池沼とはそれ程愚かな存在なのだww)

男A「まずはジャブやなwwそーら池沼ちゃん!大事なうんたん守れよ・なっ!!」ドゴォ!!

唯「ぐぶぉううう!!ごびべべぶあっ!!(#"Q"#)」
 (いぢゃい゛い゛い゛!どちてれつかっ!!)


邪悪な笑みを浮かべながら男Aの右ストレートが唯の腹を直撃!!
唯は思わずうずくまり、吐き出さないように両手で口を抑える!!


男B「いやーww無防備の腹にえげつないですなww先輩の右は熊をも倒しますさかいww」

男A「テキトーぶっこいてんとちゃうでwwお前こそなんやそれww男は素手やろ素手ww」


聖者のような笑みを浮かべながら佇む男B、その手に握られているもの…
この状況では悪意の塊と言っても過言ではないであろう…
重さと振りやすさを兼ね備えた一品、鈍器の王様!スレッジハンマーだ!!


男B「そりゃ先輩ほどの腕っ節があればこそ言えることですわww」

唯「あぶぶぶぶぶぶ…('q')」ブルブルブルブル…


楽しそうに笑い合っている男達とは対照的に唯はただ怯え震えることしかできない!
これから繰り広げられるであろう出来事に池沼なりに想像が出来ているようだ!!


男B「ここはやっぱ腹からやるのが面白いかな~?wwそれとも端っこ…、うーんなやむわあwww」


今日の夕飯はカレーにするかハンバーグにするか、その程度のテンションで悩んでいる男B


男A「おらおらwwさっさとしいやww後がつっかえてるさかいww」

男B「へぇ、えろうすんまへんww…よっしゃ!やっぱ腹からいっくでー!!よいしょー!!」


男Aにせっつかれ、決断を早める男B!その振りかぶる姿に恐怖を覚えた唯は、思わず後ろを向いてしまう!!
腹を狙って思い切り迫っていたハンマーが容赦なく背骨に襲い掛かるっ!!


唯「ぎゃぶらあああああああああ!!!!(#"q"#)あぎゅぎゅぎゅぎゅいいいいい!!!!!(#゚Q゚#)」

男A「あらあらwwありゃあ痛いでww腹に比べたら背中は脂肪も薄いだろうにww」

男B「池沼ちゃんはそういった勘定も出来ないんですなあwwこっちは親切心から腹を狙ってやってるっちゅーのにww」

唯「ぐひぐひぐひぐひ……(>q<)」グルグルグルグル


唯は地べたに転がり痛さから逃げるように海老反りでその場をグルグル回っている

男A「ぶははwwまるで池沼のネズミ花火じゃなww」

男B「そんなに速く動いてないですがww確かに似てますなwww」

男A「まだ弁当箱にクレヨンにあるやんな?wwこれはそろそろ終わらしたるかww」

男B「苦しめるより一息に…、くぅー!先輩は優しいでんなぁww」

男A「へいへい池沼ちゃん!起きろや!あーん?起きないとうんたんぶっ壊すぞゴラァ!!!」グイッ!


男Aはその自慢の腕力で唯の頭を掴み、豚のごとくぶくぶくと太った池沼を強制的に叩き起こす!!


唯「ぎゅぷ?ぎゃぴ?ぷびぽ?(。q°)」

男A「あかんわww池沼ちゃんも流石に背骨のダメージはヤバイみたいじゃなww」

男B「ほんなら気つけの出番ですわwwほなごめんなすってw」パシャッ!!

唯「うーぶぶぶぶぶ!!ぐぢゃいぼー!!("q";)」

男A「それにしてもすごい効き目じゃなwwほな池沼ちゃん?wwうんたんとはお別れじゃ・なっ!!!」グイィッ!!


男Aは唯の頭をつかんだままグイィッと体を海老反りにする!!
その姿はまるでギリギリまで張られた弓だ!このポジションから引き出されるポテンシャルは想像もできない!!
そしてその照準はうんたんを銜えている顎に当てられている!!!

限界まで引き絞られた弓の弦、死神の鎌の様な曲線がついにその刃を解き放つ!!


唯「ぐばちゅ!(>q<)ぐりゅりゅりゅううう!!!("q";)」


クリティカルヒットォッ!!唯は為す術もなく膝蹴りの餌食となった!!
その衝撃は顎を抜け、歯に伝わりそして当然うんたんへと収束するっ!!
唯のは歯うんたんを砕き一部を嚥下!もうカスタネットとしての機能は完全に滅亡だっ!!
男Aの凄さは威力だけではない!衝撃を完全にうんたんへと吸収させることで唯の意識を失わせずに破壊したのだ!


男A「あ~あww唯ちゃんがうんたん壊しちゃったなーwwww」

唯「がう!がーぶぶ!!(゚ q゚≡゚ q゚)」
 (ちがうよ!ゆいはこわしてないよ!)

男B「せーんせいに言ってやろー♪うんたん壊したの言ってやろ~♪」

唯「ぎゃうお!あうあう!!(>q<;≡>q<;)」
 (ちがうよ!ゆいじゃないよー!!)


もちろんうんたんを壊したのは男達だ
しかし守れなかったことで悪かったのは唯だと言うロジックを持ち出す事で唯を攻め立てる作戦なのだ!
さらにまだうんたんを銜えている事によりまともにしゃべれない唯をいじめ抜くのだ!!
(普段からまともに喋れては居ないのだがww)

男A「あー?何言ってるんじゃ?ちゃんと喋ってくれないとわかりまへーんwwww」

男B「ほんまじゃww普段から何言ってるか分からんってのに殊更意味不明やでwwww」

男A「もううんたん出来へんなーww唯ちゃんは悪い子やなーwww」

男B「うーいに怒られるんやろうなあwww怖いなーwwもう買ってもらえんやろうなあーwwww」

唯「あっがが!!うーべっ!べっ!("Q")ゆいはいーこれす!おしおきないない!!(`q´メ)」

男A「おっほほww唯ちゃん?今何吐き出したの?よーく見てみようよwww」

唯「あうぅ?('p')なんれ…、ああああああああ!!!がががががぎぎぎ!!うんちゃああああん!!!(°q°;)」ガバッ!!

男B「ぎゃっははははは!これやこれwwこれが見たかったんやww」

男A「あれれ~?ww今うんたん唯ちゃんの口から出てきたよね~え?唯ちゃんの口に入れた時は普通だったよね~?ww」

唯「あぶぶぶぶ!(`Q′)うんちゃ…、はんぶんれつ…、どしちぇ…?('p')」


池沼の唯には理解できていないようだ、それを優しく教え込む男達


男B「うんたんに唯ちゃんの歯形がついてるよね~?じゃあ唯ちゃんが食べて壊しちゃったんだよ~www」

男A「大事な大事なうんたんを唯ちゃん自分で壊しちゃったね~?wwwあ~あ~wwwイケないんだ―wwww」

二人『こーわーした!こーわした!唯ちゃんうんたんこーわしたー!!』

唯「うんたん…、いちゃいいちゃいれすね…(TqT)」スチャ


唯は悲しみに震えながらもゴムのリングに指を通してうんたんの構えを取る


唯「うんたん♪(^q^)うんちゃ…、うん…(゚ q゚)」

男A「わははははwww壊れてるんだから鳴るわけ無いだろばーかwww見て分かるだろホンマのアホやなwww」

男B「お前が壊したんだからならないんだわwwwお前が悪い!お前が悪い!!」

唯「ゆいこわしじぇないよー!!うわあああんん!!(>q<)」


出た!唯のやかましい池沼泣きだ!これには男達もうんざり!次のフェイズへ移行する!!


男A「うるさっ!やかましくてしゃーないな!!せっかく気分よくなってたのにやな…」

男B「しょうが無いですわ、次の手をだしますか…、唯ちゃーん?アレが見えるかなー?www」


男Bの指差す方向を見る唯、するとうんたんの次には大事なクレヨンが!!

唯「がっぐぐぐ!ぐれよおおおんん!!("oo")ゆいのぐれよんがっががが!!(>q<;)」

男A「クレヨンだけじゃないねー?向こうには何があるかなー?ww」

唯「ぶーーーーぶーーーー!!ぶっぶぶぶぶっぶううううう!!!!!(>oo<;)」


クレヨンの先には木からぶら下げられている豚の弁当箱が!明らかに罠だ!!
だが唯は次々と怒涛の勢いで迫るショックに言語機能がショート!何も考えられない!!
それを見て笑う男達!正直筆者も大爆笑www


男B「ほらっ!とってこーいww」ゲシッ!!

唯「ぎゃうっ!!があああうううううう!!!!(`Q′)/」


まさに豚突猛進!蹴り出され転がるようにクレヨンを集め豚の弁当箱の元へ急ぐ唯!
当然だが今までずっと裸のままだwポケットに入れているつもりがボロボロと落としながらの突進だww


男A「ぶははははwwまさかここまでアホだとはww」

男B「目先の事しか考えられない、池沼らしい行動ですなあwww」

唯「ぶーぶ!ぶーぶ!たっけましゅおおおおお!!(`Q´)/」


遂に唯が叫び弁当箱に手を伸ばしたその時!!突如唯の立つ地面が崩壊したっ!!


唯「ぶーぶうううう!!\("oo"メ)はぶぶっ!?('q')ぎゃああああ!!!(>Q<;)」

男A「うわはははー!やったあああ!!!」パシッ!!

男B「獲物を思い通りに動かす!ハントの醍醐味ですなああああwwww」パシッ!!


男達は落とし穴に落ちた唯を尻目にお互いの健闘を称え合う!!
ここまであからさまな罠にかかるとはww少しは警戒してもいいと思うのだがww


唯「はぶぶぶ…('q';)ぶぎゅるるるう…(。q°)」


唯の身長の倍はあろうかという深さの穴に落ち、またしても気絶した唯を尻目に
男達は最終段階への準備をテキパキと始めるのであった……


(その4)へ続く
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最終更新:2011年11月02日 17:59
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