池沼唯のハロウィン(その4)
―すうふんご!
男A「ざっとこんなもんやろか」パンパン
男B「なかなかの出来栄えですなww」
男達は唯の宝物、うんたんの残骸・豚の弁当箱・クレヨンでちょっとした祭壇のようなものを作っていた
その回りには枯葉や枯れ枝など"燃えやすい"ものが山のように積まれている
そして肝心の池沼ちゃんはと言うと少し離れた所で腹から下を地面に埋められ身動きがとれない状態だ
手が届くか届かないか、この微妙な距離感がこれからの悲劇を物語っているようだ
男A「そんじゃま起こせやw」
男B「はいな!おらよっ!!」パシャ!!
唯「ぎゃう!ぐぢゃいよ~!!(>q<)」
例の如く液体アンモニアをぶっかけて目を覚ます唯
しかし池沼臭よりもアンモニアの方が臭いのだろうか?w
恐らく唯は自分の糞ヘドロよりもキツイ臭いに慣れているのであろう
その為新たな臭いに敏感に反応し、アンモニア臭を臭いと感じているのだろう
なんと汚い不潔な池沼なのだろうかw見た目も相まって臭さ100倍であるw
唯「あうぅ?ゆいうごかない!どちてれす?(゚Q゚)」
男A「おう唯ちゃん!おじさん達をおぼえてるやろかー?ww」
男B「どうせまた忘れとるんやろうなあwwうんたんが壊れた事も忘れてそうやもんなww」
唯「はぶぶっ!うんたんこわれちゃれすかっ!!どして!どしてれすっ!!(°q°;)」
男A「やっぱりやなwwこりゃやっぱこっちのペースで進めた方がええなww」
男B「そうですなww時間が無限にあればこのループを楽しんでもええんですけどww」
男A「いやいやwwそりゃ勘弁やろww」
男B「わはははwwジョーダンですがなwww」
唯「はっはぶ!("q")ぶぅーぶぶぶぶ!!(`q´メ)」
男A「お?w気付きよったなw」
男B「ほな仕上げに取り掛かりますかw」
男A「おい唯ちゃんww今から起こることをよーく見とくんやで?ww」
男B「豚さんらと今生のお別れやで?ww」
唯「おあかれ?ぶーぶーとばいばいしないれすよ?(゚Q゚)ゆいとぶーぶはともらちれす!\(^Q^)/」フンスッ!!
唯には意味が分からない、なぜ友達である豚さんとお別れをしなければならないのか…
その答えは唯が池沼で馬鹿でカスでゴミだからだ、それ以上の答えは神にも分からない
男A「ほんなら最後までよーく見ときや?w…おい」クイッ
男B「はいな!せーのっ!!」
唯「あーうぅ?('q')はぎゅっ!!(>q<)やめちぇべべべべべべぶべっ!!!("q")」
男Aが顎で合図をする!すぐさまスレッジハンマーを振りかぶる男B!
そして流石にIQ25のド低脳カス味噌の頭脳でもこれから何が起こるのか察知した唯の慌てっぷり!!
手を伸ばすも届かぬ状況に何が何だか分からない!
ズッガーン!!
轟音と共に唯の宝物は粉々に砕け散る!当たりに舞い散る枯れ葉が美しい!!
目を見開き放心状態になっている唯に男達はすかさず追撃をかける!!
男A「~ぺっぺ!最初から葉っぱ積んどくのはミスやったなあww」
男B「そうですなあww振り下ろす寸前で”あ、これアカンやろww”って思いましたわww」
唯「ばっぶびゅ?ぶぶぅぶびゅ?(゚oo゚)うんちゃ?ぎゃびぶ?(。oo゚)」
男A「ぐははww精神崩壊しとるでwwこりゃおもろいww」
男B「デザートを食べる前になに死んどるんじゃワレww起きろやww」バシャ!!
唯「ぎゃう!ぎゃぶちょ?ぶぶぶぶぶぶ…(。oo゚)」
男A「わははははww流石に効き目も薄くなってきたかww」
男B「そんな類いの効き目じゃないんですがねww粘膜への直接的な刺激ですさかいww」
大事な大事な友達が目の前で突然消えたのだ、いくら池沼とは言えその程度ショックを受ける機能は付いているらしい
だがそのような状態になっている相手にもこの男達が手心を加えるはずがないのだ!それが男ABだ!!
安心安全迅速万全!池沼駆除は男ABまで!!
男A「とりあえず呼びかけながらぶっかけるか?ww後は頭殴ってればショックで戻ってくるかもなww」
男B「テレビやないんですからwwあ、この場合テレビみたいな高級な構造じゃないので治らんでっしゃろって意味でww」
男A「テレビに劣る脳みそて存在価値あるんかいなww吹っ飛ばしてもかまわんなww」
男B「そしたら池沼の反応が見れなくなっておもろないやないですかww」
男A「案外脳みそ無くても動くんとちゃうか?ww試してみたい気もするが一応法律では殺人になってまうからなww」
男B「池沼駆除して勲章が貰えるならともかく、前科が付くのは勘弁ですわww」
男A「まったくじゃなwwわっはっはっはっはwww」
たとえ警察に追われることになってもこの男達の功績を考慮すれば琴吹家が全力を持ってサポートに当たるとは思うがw
男B「物は試し、叩きながら話しかけてみますかw一応人命救助の基本ではありますさかいw」
男A「お前は物知りやのwwおーい池沼ちゃん!!起きてー!!起きないとうんたんぶっ壊すぞ―!!www」ガンッガンッ!!
男B「おーい!唯ちゃん!!豚さんの弁当箱も壊すぞー!wwwオラ!このやろww」ゲシッゲシッ!!
唯「はぷちゅ?がっふがっふ…(°q°)」
起きた所でもう壊された後なのだが、池沼の意識を取り戻すために敢えて嘘を吐いているのだ
それでも反応しない唯、男達はめげずに殴り起こす
男A「ほらほら池沼!ww起きないとうーいも怒るぞwww怖いぞ―!!ッショラ!!起きろや!!」ガツンッガツンッ!!
男B「ええかげんに起きろや!!マジいてまうぞコラ!!あーん?ワイらを舐めとんのかっ!?こらっ!!」ゴンゴンッ!!
唯「ぐわっふ、ぎゅっぶぃ…ぃちゃ~!!(>q<)いぎやああああ!!いちゃい!こわさない!どぼちで!??(°q°;)」
男A「おおww池沼ちゃんが眼を覚ましたでwwこのまま殴り殺す所やったわww」
男B「はーい池沼ちゃん?wwあれ見よかー?ww」
唯の目の前にはまたしても綺麗に積まれた枯葉等の山がある
そしてその頂点には唯が噛み壊したうんたん、潰されてバラバラになった弁当箱だったものが祀られていた!
唯「あーう!ゆいのうんたん!(^Q^)/やーの!なにすうの!!\(`Q′)」
男A「ほら唯ちゃん!これ豚さんだよー?ww」サラサラー
唯「はうっ!!ぶーぶ!!!("oo")どぢで!?あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!(°Q°;)」
またしても崩壊寸前の唯を尻目に、男Bが松明に火を付ける!!
男B「はーい唯ちゃん?wwこれが何か分かるかなー?ww」ボオォオォ
唯「ひあっ!あちちです!!(>q<;)あちちこわいいい!!あちちやめてべべべええ!!(>q<;≡>q<)」
池沼の唯にとって火は本当に命に関わるモノだ
その為憂に近づかないようにととっても厳しく教育されていた
その甲斐あって唯は野生の獣以上に炎を怖がるように刷り込まれた!
男A「あちちとなwwこれでもご飯が食えそうじゃが今は他にもやる事がなww」
男B「くっくっくwwホンマに惜しいですわwwまあそれは次の機会ということでww」
男Bは着火燃料が十分に混じった枯葉に炎を近づける!
みるみる間に炎が移りうんたんや弁当箱だった物を地獄の業火が飲み込んで行く!!
その様を見ながら必死で助けようと手を伸ばす唯!!だが体は埋められているので届かない!!
唯「あががががが!!("Q";)うんだあああ!!あぢぢにいいい!!ぶぅぶうう!!(`q´;)」
男A「こりゃあ埋めといて正解やったなww唯ちゃんが火傷してまう所だったわww」
男B「ホンマですなwwうーいにお礼代わりに一発お願いしてもかまいませんやろww」
下品な会話をする男達、その足元で喚く唯を見てさらに大きな声で笑うのだった
男A「ひぃひぃwwwもう十分笑わしてもらったわwwそろそろ終わりにしてもええやろww」
男B「そうですなwwもう暗くなり始めて来ましたし、そろそろ"アイツ"の出番ですかなww」
男Bは台車の上にある"モノ"を指さして笑みをこぼす
男A「それにしてもでっかいの~!wwこんなの見たことないでww」
男Aはその"モノ"の大きさにたいそう感心しきっている!
男B「ちゃんとマスクしとって下さいよ?ほな真っ二つにしまっせ!!」ガッツーン!!
男Bが台車に乗せて運んできたもの、それはこの季節にぴったりのアイテム大きな大きなお化けカボチャだ!!
男Bは器用に鉈で以って真っ二つに割った!するとどうだろう中身はドロドロのあんこ状で腐っているではないか!
臭い!とても臭い!これでは買い手がつかないのも頷ける!実際八百屋の親父も不審がっていた!!
男A「うわー!臭いのー!wwマスク越しでも臭いが届きそうな見た目じゃのーww」
男B「予想以上ですわwwこれならいいお面ができそうですなww」
そうなのだ!男達はこれでジャック・オー・ランタンのお面を作るつもりなのだ!
なんと言うお洒落な趣向!池沼と言えどもハロウィンを楽しむ気持ちは一緒と言う考えなのだろうか?
ムカつく池沼に対しても優しさで接することが出来る男ABはお釈迦様か何かか!?
男A「はーい唯ちゃん?お面かぶろうな~?wwカワイイカワイイかぼちゃのお面やで~?ww」
唯「あう!?(゚Q゚)くちゃいくちゃい!ゆいやだ~!それくちゃい!≡;>q<)」
男B「はーいおとなしくしててなー!よいっしょ!」ガッシーン!!
唯「がっががぐぶぶぶぶ!!ぐびびびびびび!!(。Q゚)」
(くさいよー!くるしいよー!たすけて!!たすけてうーい!!)
なんということだろう!!男Bは中身を取らずにそのまま被せるどころか唯の顔をかぼちゃの中に取り込んだ!!
これは臭い!臭い以上に息が出来ない!!当然暴れる唯!だが男Bはかぼちゃを完全に固定してしまった!!
もう抜け出せない!!唯は窒息死してしまうのかっ!!
唯「がうがう、ぐぎぎぎぎ…(。Q゚≡>Q<)」バタン
(くるしいよ、どうしてこんなことするの?いやだよ…)
男A「おいおいwwこれじゃ息ができないやろww死ぬんちゃう?wwそれもええけどなww」
男B「ひっひっひwwそれはこれで解決ですわwwえいっ!」スパァ!!
男Bは素晴らしい手際で前頸部の気管を切開!!空気の通り道を作り出したのだ!!
唯「ふぴー!ふぴゅー!ふぴー!ふぴゅー!('q'#)」
(いたいよ!くるしいよ!うーいたすけて!くらいよ!こわいよ!)
男A「お前はどんだけ器用なんじゃwwこれで息できるのか?すごいなww」
男B「まあ応急処置的なものなんですがねww池沼が生きるにはこれで十分でっしゃろww」
唯「がぶひゅー…、ふひゅー、ひゅー……、……("q"#)」
(くるしいよ…、たすけ…、うぅ……、……)
男A「それにしても動かない池沼ほどつまらん物もないなw」
男B「それはこれで解決ですわwよいっしょ!!」
男Bは唯を掘り起こし抱き上げたかと思うとかぼちゃを火にくべたのだ!!
男A「ぶはははははwwこりゃ傑作ww池沼の蒸し焼きじゃなww」
男B「多分中まで火が通るまで時間がかかりますわww芋でも焼いてじっくり待ちましょうやww」
男Bはその言葉と共にアルミホイルに包んだサツマイモを炎の中に投入した
―じゅうすうふんご!
男達はサツマイモも食べ終え、手持ち無沙汰になったその時!唯の体に反応が出始めた!
唯「…………、ぐぶぶ?('q')ぶんもおおおお!!!がっぐぐぐぐぐ!!(°q°; ≡ ;°q°)」
(……、あれ…ゆいどうして…、!!!!!いやあああ!あついよおおお!!)
男A「おおっ!!池沼ちゃん息を吹き返したかな?」
男B「中はアッツアツのドロッドロのはずですわwwこりゃーきついでっしゃろなーww」
読者諸兄にもあるだろうか、買ったばかりのあんまんを頬張ると熱々のアンコが口の中を襲う経験が!
今唯はそれを顔全体で感じているのだ!想像を絶する熱さである!!しかも息もできない苦しさだ!
唯「ぎぎぎぎぎぎぎ!!ぶああああああああ!!("q";≡;"q")」ジタバタジタバタ!!
男A「ぐははははwww池沼の蒸し焼き舞い踊りじゃなwwwこれはお金取れる見世物じゃろwww」
男B「あっ!先輩見てくださいwww首からかぼちゃが出てきましたでwww」
かぼちゃの中で唯はとても苦しがっている!当然口の中にも入る!
そのほとんどは食道を焼きながら胃に進むがそのいくつかは気道にも押し込まれるのだ!
すると首に開けた穴からも出てくる道理である!!これは苦しい!!熱い上に苦しい地獄の責め苦だ!!
唯は今顔だけでなく体の中から焼き尽くされている!しかしこれでも助かるのが池沼の不幸だ!!
ここまでくれば一息に死んでしまったほうが楽になる、でも死ねない!池沼の構造は不思議だ!!
唯「ぐーげげげげげ!!ぐぼぼぼぼぼぼ!!(`Q′; ≡ ;`Q′)」ジタバタジタバタ!!
(あづいよ…!!ぐるぢいよ…!あづいよ…!!ぐるじいよ…!!)
男A「はひひひひwwwもう十分笑わせてもらったわwwそろそろええ時間じゃ、おでん行こうか!」
男B「おほっwwそうしますか!wwじゃあ火を消して…、そんじゃ池沼ちゃんw達者でなww」
唯「ぎゅるぐぐぐ…、うっぶぶぶぶびゅ…(-q-;)」ジタ…バタ…ジタ…バタ…
(うーい…、たすけて…、こわいよ…、くるし…ょ…)
憐れ池沼唯!このまま息絶えてしまうのだろうか!?
その方が世界平和の為にはありがたい事なのだがw
―いっぽうそのころ!
憂「もー!どうしてまっすぐ帰ってこないのよー!」
憂は学校から帰って来たのに唯が居ない事に気付いて腹を立てていた
憂「留守電には連絡なし、と…」
池沼被害があると警察などから連絡があるものだ、それが無いことに一先ず安心する
憂「んー、今日はちょっと嫌な予感がするから夕飯の準備の前に探しに行こうかしら?」
さすが17年も池沼の世話をしている憂である!虫の知らせの様な予感を頼りに唯を探しに出た!
これは間一髪憂のファインプレイだ!夕飯の準備をしていたら確実に唯は死んでいたであろう!!
憂「やっぱりいつもの公園かなあ?」
唯が気絶している場所の9割は公園だ!統計学的に見ても憂の勘は正しいことが証明されている!!
人目につかない場所を探す内に異臭がする場所についた!!
憂「臭いっ!何の臭い…、えっ!えええぇええ!?お姉ちゃん!?」
憂が驚くのも無理は無い!ブクブクと太った醜い裸を晒しながら木に磔になっているモノを発見したのだ!
おばけかぼちゃのお面を被っているが間違いなく唯であろう事は姉妹の絆により感じ取ることができた!
憂は泣きながら唯に駆け寄る!!
憂「どうして!!どうしてこんな事に!!」
憂は全速力で唯を木から下ろし、狂ったようにかぼちゃを剥がそうとする!
しかし思いの外頑丈に接着されたかぼちゃは憂の細く可愛らしい指ではどうしようもできない!!
憂「こんなんじゃ間に合わない……、お姉ちゃんちょっと我慢してね…」
憂は一先ず距離を取ると呼吸を整え始めた!
丹田に力を貯め、一撃の威力を上げる準備をしているのだ!!
憂「はぁあああああ!!ふぅん!!!」吽!!
憂の周りには淡い光が見える様だ!!そのオーラを拳に集める!!
憂「ちょっと痛いけど、我慢してねおねえちゃん!!うううううぉりゃああああああ!!!!」丹!!!!!
憂の拳により硬い皮がはじけ飛ぶ!!それだけなら唯の周りにこびり付いているかぼちゃの中身はどうにもならない!
だが憂の拳速は凄まじく熱々の餡を吹き飛ばす!!これが憂の奥義『吽丹拳』である!!!!!!!
唯「ぅーぃ…、こわかた…、うんちゃ…、ぁぅ……("q")」ガクッ
憂「おねえちゃん!おねえちゃん!!くっ…、どうして私たちばっかり……」
憂はしっかりと唯を抱きしめ、挫けそうになる気持ちを抑えて病院までの道のりを急ぐのであった
―はろうぃんとうじつ!
唯「あーう!いちぇきます!(^Q^)/」
憂「はーい、いってらっしゃい!」
病院に運ぶのがなんとか間に合いすっかり元気になった唯を送り出し、憂も自分の学校へ向かう
しかし爛れた皮膚はまだ治っておらずぐるぐる巻きの包帯が顔を覆っている
学校についたらもちろんたかし君達にイジメられたのは言うまでもないw
―ほうかご!
唯は男達にいじめられた事も忘れて調子はずれの歌を口ずさみつつごきげんに帰り道を歩いている
唯「といーちゃー!とーちゃー!おかしー!おかしー!(^q^)」
今となってはトリック・オア・トリートの事など忘れている唯だが、なんとなく口をついて出てくるのだ
そんなこんなで珍しくw無事に家に付いた時、事件が起こった!
一文字「あらあら唯ちゃん!はろういんの変装かねえ?」
隣に住んでいるおばあちゃんが話しかけてきた!確かに包帯巻きの唯は変装していると見えなくもない
唯「あーぅ!!おばあちゃ!(^q^)とーちゃー!!おかし!!(^Q^)/」
一文字「はいはい、おかしねちょっと待っててね?」
なんという奇跡!なんというミラクル!!
おばあちゃんの空気を読む力が唯にねんがんのハロウィンを体験させる事に成功した!!
唯としては意味もなくお菓子を要求したにすぎないのだが、おばあちゃんからすればそんなことは分からない
とにもかくにも当初の希望は叶ったのだ!よかったね唯ちゃん!!
一文字「憂ちゃんに怒られるといけないからね、ちゃんと言ってから食べるんだよ?」
唯「あーぅ!!おばあちゃ!あんがとございま!!ばいばい!!(^Q^)/~」
一文字「はいはい、ちゃんとお礼が言えましたね、えらいえらい!」
唯「ぎゃっぎゃっぎゃ!ゆいいーこ!ぐっふふふww(^oo^)v」
流石のおばあちゃんも気持ち悪いと思ったのか、そそくさと家に戻る
そんなことは気にならない唯、おばあちゃんの言いつけを守らずにその場でお菓子を食べてしまった!!
袋もその場で捨てて唯からすれば完全犯罪成立だ!!思わず溢れる笑みを抑えつつ家に入る唯だった
―そのばん!
唯「あーううううう!!!("q")ぶぶぶーとまらないよおおおおお!!!くちゃいよおおおおおお!!!(>q<)」
憂「もー!!また地面に落ちてるものでも食べたんでしょ―!!当分オヤツもアイスも無しよー!!!」
唯「あーぶぶぶぶぶぶ!!おしりいちゃいいちゃいよおおおお!!!!くちゃいいいい!!やだああああ!!(>q<;)」
憂「もう!臭いし煩いし寝られないわ!お外に出ていなさいっ!!」
唯「ぎゃうっ!!さむいよおおお!!(TqT;)ぶぶぶぶぶー!!!あっがががががが!!!!(。q°)」
唯は猿轡を噛まされ庭に放り出されてしまったw
何故こんな事になったのであろうか?その答えはこれだ!!
―一文字家
一文字「あら!唯ちゃんにあげたお菓子、賞味期限が2年前の生菓子だったわ!
でも憂ちゃんが居るからきっと平気ね、さー暖かくして寝ようかしら!明日もいい日でありますように…」
最後まで自業自得な池沼唯であった!!w
(^q^)おしまい(^q^)
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最終更新:2011年11月02日 18:00