セレブの池沼唯(その4)
すると唯はその涙を見て
唯「ないてるでつか?…あやまたら、ゆるつれすよ(^q^)」
その言葉を聞いたAは涙は流したままですが、一瞬、かすかに口元に笑みを浮かべました。
唯「あう~?('q')あやまたら、おしおきないで…」バチィーーン!!!
唯「つよ(゚q゚#)」バキィーン!!!
Aは涙は流したままですが、口元は笑った状態で、唯の顔面に向けて拳のラッシュを叩き込みます!
大学生A「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!」
某スタンド攻撃も真っ青な程のラッシュを浴びせ続けます!
唯「あうっ(゚q゚#)あうっ(#゚q゚#)あ”うっ(##゚q゚#)あ”うっ(##゚q゚##)あ”う”っ(###゚q゚##)あ”う”っ(###゚q゚###)」
大学生A「無駄―!!!!!!!!」ドゴォォォォン
最後の渾身の一撃を唯の鼻めがけて叩き込みました。
唯「ぐぅぇぇ(###×q×###)たちゅけ…て……ぅー……ぃ……」ゴボッッ!ブブブー!!!
醜く赤く腫れあがった鼻から鼻血を噴き出し、口からも血を吐き、更には又ブブブーとウンチを漏らしながら気絶してしまいました。
本日二度目の鼻へのパンチをくらい、まんまる鼻が更に倍ぐらいに膨れ上がっています。
大学生A「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ」
気絶した唯を置いてAは車の方へ歩いていきます。
大学生B「A!もういいのか?俺はまだまだ足りねぇよ!!」
するとAは車の中からある物を持って戻ってきました。
それは唯のなかよし学校の鞄に入っていた替えのオムツと、車の中に置いてあったウエットティッシュでした。
大学生A「B、悪いんだけどオムツを脱がして、このウエットティッシュでお尻を拭いてあげてくれないか…」
大学生B「なんで…まだボコり足りないのに、更にオムツまで替えるのかよ!それでいいのかよA??」
大学生A「頼む………」
するとAは又車の方に戻って行ってしまいました。
BもAの頼みなので断る事も出来ず、しぶしぶ唯のウンチまみれの汚い尻を拭く事にしました。
流石にオムツを脱がした時にブリンッと出てきたとてつもない悪臭を放つ尻に四苦八苦しましたが、なんとか尻を綺麗にする事が出来ました。
そして綺麗なオムツを穿かせようとしたBのもとへAが戻って来ます。
大学生A「何やってるんだ…?」
大学生B「何って、お前が言ったんじゃないか?尻を綺麗にしてオムツ穿かせろって…」
大学生A「俺は尻を拭けとは言ったがオムツを穿かせろなんて一言も言ってないぞ…」
大学生B「………???」
大学生A「B…最後の仕事だ…そいつの尻を広げてこっちに突き出すようにしてくれ。」
大学生B「えっ????」
BはAが何をしようとしているのか全く分からず混乱しています。
するとBはAの手に何か握られている事に気づきました…
薄暗い廃工場なのと、時間も夕方にさしかかってきているのでハッキリとは見えませんが
長さ6~7センチ、太さ3~4センチぐらいの物体でした。
大学生B「A……その手にもってるのは何だ?」
大学生A「ん?これか?これは……ただの鉄の棒だよ。後もう一つはアロンアルファ!」
大学生B「そ…そんなもんどうするんだ…??」
大学生A「こいつこの歳でオムツしてるし、どこでもかしこでもウンコを漏らしてるだろ?やっぱり臭い物には蓋をしなくちゃならない…」
Aはドスのきいた冷めたような声でこう言い放ちました…
大学生A「こいつの尻の穴を………塞ぐ!!」ド――ン!!!
大学生B「塞ぐって…まさか……」ゴクリ
大学生A「ああ…そのまさかだよ!」
そういうとAはまず、持っていた鉄の棒全体にアロンアルファを塗りたくりました。
そしてその鉄の棒を気絶している唯の肛門にむかって無理やりねじ込みます。ズボッ
すると気絶しているはずの唯は
唯「あ”う”っ”!!(*´q`*)」
と気持ち悪い声を上げました。
大学生B「おい!こいつ尻の穴に棒突っ込まれて感じてやがるのか?こんな気持ちの悪いツラで感じてるのを見ると気分が悪くなってくるなぁ…」
大学生A「まだまだこれからだ…そのまま尻の穴を広げておいてくれ…」
そしてAはアロンアルファのチューブの先端をハサミで切り落とし、残っている全てのアロンアルファを唯の肛門に流し込みました。
(皆も知っての通りアロンアルファなどの瞬間接着剤はとっても強力なのでよい子は絶対にマネをしないように!)
大学生A「B!今だ!全力で穴を塞ぐぞ!!」
と言うと、二人で尻の割れ目を閉じました。
3分後…
大学生A「そろそろかな…。B、尻の割れ目を左右に引っ張ってみるぞ!」
大学生B「お…おう…」
二人は力を入れて割れ目を引っ張りますが、アロンアルファの力は強力でビクともしません。
唯の肛門はこれで完全に封鎖されてしまいました。
青島警部もビックリです。
その後Aは慣れた手つきで唯に新品のオムツを穿かせると二人で唯をかついで車に乗せました。
大学生A「それじゃ元いた場所に戻して帰るか!少し腹もへってきたしな。」
BがAの顔を見ると、先程までの能面のように冷たい無表情ではなく、いつもの爽やかな笑顔のAが戻ってきていました。
その顔を見たBも
大学生B「おう!」とAに向かい笑顔で返しました。
ブロロロロー
20分後…
ドサッ
Bが唯を車から地面に降ろしました。
さすがに道路の真ん中に放置する訳にもいかず、元いた場所の近くにある公園の前に降ろします。
唯「ぐごごごおおおおおお!ち”ゅぴぴーーすぴぴぴーーーー(-q-)!!」
大学生B「でかいイビキかいて、ぶっさいくな顔で寝てやがるぜ!見てるとムシャクシャしてきた…。こいつの親が不憫でたまらねーわ!」
大学生A「B!行くぞ!」
大学生B「ラジャー!!ボス!!」チャキ
大学生A「何だよそれwwwww」
そういってBは車に乗り込み、車は発進して行きました…
車内でつ('q')
大学生A「そういや夜の街に繰り出す約束だったよな!夕飯食べたら行こうか。」
大学生B「……おいA。結局お前あの池沼に放り投げられた指輪は見つかったのか?」
大学生A「………ああ。一応…な…」
Aのポケットから傷だらけで少し形の崩れた指輪が出てきました。
あれから程なく指輪は見つかりましたが、アスファルトに叩きつけられ、車にも踏まれたのでしょう。
大学生A「これじゃあもう渡せないよな…。まぁサプライズは無くなったけど、おいしい食事に連れていく事にするよ。」
大学生B「A…やっぱ今日の夜の予定はキャンセルだ。行かなきゃいけないところが出来た。」
大学生A「どこ行くんだよ??」
大学生B「いやぁ高校の時の先輩にさ、金属の加工とかの仕事してる人がいるんだよ!その先輩に頼んで指輪を直してもらうんだ!まぁもちろん新品みたいに元通りにはならないかもだけどな…」
そして一呼吸おいてBがこう言いました…
大学生B「あとこの車の洗車に行かないとダメだろwwwこんなウンコまみれの車で夜の街に繰り出したら笑われちまうぜwwww」
そう言ってBはAの方へ顔を向けます。
Aは何も言葉を発しません。
しかしその顔には大粒の涙が溢れていました。
この涙の理由は先程の涙と違い、はっきりとA自身にもBにも理解出来る涙でした。
そしてAはこう話します
大学生A「俺さ…将来の夢、やっぱり変える事にするわ。これから自分のやりたい事を見つけるんだ!ちょっと遅いかもだけどな…」
大学生B「遅いもんかよ!俺だってまだ何にも考えてないぜ!これからいっしょに考えていこうぜ!まだまだ時間はあるさ!」
大学生A「そうだな…」クスッ
そして二人を乗せた車は沈む夕日の中に消えて行きました。
ブロロロロ―
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最終更新:2011年11月04日 23:04