セレブの池沼唯(その5)
場所は変わって…
大学生A,Bが去って更に30分後…
唯「ぐぁがあああーーー!すぴーーーー(=q=)」
唯「ん”あっ('q')」パチクリ
唯「あーーう………ここはどこでつか?('q')」ムクリ
唯「う”-う”――(゚q゚) )三((゚p゚) 」キョロキョロ
唯「あう(^q^)ここあこうえんでつ!!あうあうあー(^p^)」グウゥゥゥー
唯「ゆいぽんぽんすいた('q')うーいおうちかえるでつよー(^q^)/」トコトコトコ…
気がついた唯ちゃんはうーいの待つお家へと帰って行きました。
もちろん自分が寝ている前におこっていた事など覚えているはずもありません。
平沢家…
唯「うーーいーー!ゆいでつよーーー(^q^)ゆいかえりまちたよ!おりこうしてるでつかー!v(^oo^)v」ガチャ
シーーーーーーン………
唯「あう??(゚q゚)」
いつもなら玄関まで来てくれるうーいが今日は来ません。
なんでだろう?と思いましたが唯ちゃんは靴を脱ぎ散らかしてリビングのドアを開けました…
♪~~~~♪~~~~♪チャンチャラチャンチャラ~♪
憂ちゃんは昨日購入したCDに合わせダンスを踊っていたので唯の帰りに気が付いていません。
唯「あ”ーう”ー!!うーーーい!!!ゆいがかえりまちたよ(`q´#)うるちゃいのやめう!!!」
唯の帰宅に気付いた憂はCDを止め唯の方に目線を移します…
憂「あぁ…お姉ちゃん帰って来たんだ。ずいぶん遅かったわねぇ………てっ……え??」
憂「どうしたのよその顔!!ほっぺた真っ赤じゃない!それに鼻も腫れてソフトボールみたいになってるじゃない!!いったいどうしたのよ??」
憂は唯の傷だらけの顔を見て驚いて話しかけました。
唯「あーーうう??ゆいかおいちゃい…('p')てんてんいちゃい…('p')」
憂「だからどうしてこんな怪我してるのよ??誰かにやられたの??」
唯「う”う”ーーあうぅ……ゆいわかーない(^p^)」
憂「はぁ???……………はぁ…もういいわ。こっちいらっしゃい手当してあげるから。」
唯「あうー(^Q^)ゆいぽんぽんすいたーー!まんまほしーでつ!!うーいまんま!(^q^)/」
憂「ご飯は手当が終わってからよ!ワガママ言うんならお仕置きだからね!!」
唯「う”ぅー、ゆいおしおきやー!うーいおしおきいわない(`q´)」
憂「お仕置きされたくなかったらおりこうにしなさい!!おりこうに出来ないとご飯もなしよ!!」
お仕置きとご飯抜きという言葉が効いたのか唯は渋々手当を受けるのでした…
夕食でつ('q')
今夜も色とりどりの憂ちゃんお手製の夕食が食卓に並びます。
池沼にはもったいないご馳走です。
唯「おいちーでつ(^p^)まいうーまいうーー!!!!」ガツガツグチャグチャガツガツクチャクチャ
今夜もテーブルを床をそして顔いっぱいにオカズをこぼしながら手づかみでまんまにかじりつきます。
憂もこれには呆れて物も言えず、無言で自分の食事を採り続けます。
唯「うーい!!ゆいあいすたべたい!あいすよこす(^Q^)」
憂「アイス今切らしてるから今日は無いわよ!明日買ってきてあげるから我慢しなさい!」
唯「ぐふぅぅぅぅ!!ゆいあいすいまほちい!!うーいあいすくれないとぶつでつよ!おしおきするでつよ(`Д´) 」
唯は又とんでもないワガママを言い始めます。
どの口がお仕置きなどと言うのでしょうか…
憂ちゃんも怒りを通り越し静観を決め込んでいます。
ピクンッ………
唯「あうっ('q') )三(('p')」キョロキョロキョロ
唯ちゃん何やら様子がおかしいですがどうしたのでしょうか…??
しばらくして唯は何か思い立ったかのように動きだしました。
そしてなんとオカズの入ったお皿を床にばら撒いていきます!
唯「ゆいはせーぶれつよ!まじゅいのはいりゃない!うーいはせーぶにあいすよこさないとめーよ(`q´メ)」ガチャーン
なんと唯は昨日のテレビ番組でセレブが自分の気に入らない食事を投げ捨ててコックに新しい物を用意させていた場面を思い出したのです!
同じ事をすればうーいもアイスを持ってくると考えたのでしょう。
IQ25の池沼の癖にこういうずる賢い事は覚えているのです。
これには憂も黙っていません!
唯の座ってる椅子をひっくり返し唯を床に抑え込みます。
そして唯の首を掴み頭を何度も床に打ち付けていきます!ガンガンガンガンガンッ!
唯「ぐぇっ("q"#)ごぼっ(#"q"#)いちゃい!(#"q"##)うーいやめっ(##"q"##)ちぇーーー(###"q"##)」
唯「びぇぇぇぇぇぇーーーーーーん(>q<)いちゃいよーーーー!!!!!ゆいわるいことしてないーーー、うーーいがぶったーーー("q")」
大声で池沼泣きを始めました。
唯の頭には大きなタンコブが出来ています。
しかし憂は無言で手を休める事をしません!
近くにあった孫の手で唯の手当をしたばかりの顔面を力いっぱい叩きだしました!パチーンパチーンパチーン…
唯「うーい、やめちぇーーー!やめるでつーーー!!うわぁぁーーーーーーん(TqT)」バタバタ
唯は短い手と足をバタバタ動かし憂の動きを止めようとしますが、憂の攻撃が凄まじくなすすべがありません…
そして憂の最後の渾身一撃がガーゼを貼っている唯の豚鼻を直撃します。
唯「ぶっぶっふぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”―――(##×q×##)」グタァー
鼻のガーゼは外れ赤く腫れあがった豚鼻から本日三度目の鼻血を噴き出して気絶してしまいました。
その血はとどまる事を知らず、卸したてのマドンナTシャツを真っ赤に染め上げました。
鼻の形が元に戻るか不安なくらい醜く変形しています。
憂「ふぅ…これで静かになったわね。それにしてもあんな番組見せるんじゃなかったわ…。普段何も覚えられない池沼の癖にどうでもいい事ばっかり覚えて…」
唯が気絶するのを見届けた憂ちゃんは夕飯の後片付けをし、コーヒーを飲んでからお風呂に入り、気絶したままの唯をそのまま放置して床に就きました。
セレブ池沼唯の波乱の一日はこうして幕を閉じようとしていました…
しかしこの時…憂ちゃんはもちろん、唯自身も唯の身体に起きている大変な異変に気付くすべもありません……
翌朝……
♪~~~~♪~~~~♪チャンチャラジャカジャカ~ブンシャカ~♪イケヌマ~♪
軽快な音楽が平沢家に響き渡ります。
唯「ぐがぁぁあぁぁぁぁーーー(=q=)ごぉぉーーぴぃーーー(-q-)」
唯ちゃんは昨晩憂ちゃんのお仕置きで気絶させられてから、そのままリビングで眠ったようです。
軽快な音楽の中に不快な池沼のイビキが混じりこみます。
唯「あうぅ…('p')」パチ…ムクリ
さすがの怠け者の唯ちゃんもリビングで流れる音楽の音で目を覚ましました。
唯「むぅー、うるちゃい(`q´)……うーいなにしてるでつか?」ノソノソ
昨日と同じく音楽に合わせ踊っているうーいが気になったのか、唯は憂ちゃんのもとへノソノソと歩いていきます。
憂「あらお姉ちゃん起きたの?ちょうどいいとこなのに…」
唯「うーいなにしてるでつか??('q')」
憂ちゃんが答えなかったので、もう一度唯は尋ねます。
憂「これは今度行くライ………っ………、そうっ!ダイエットの為に運動してるのよ!!」
唯「あーう?(゚ q゚)ポカーン…」
ダイエットなどという難しい言葉が池沼の唯に理解出来るはずもなく、ぼけーっとした顔を憂ちゃんの方へ向けます。
憂「ダイエットっていうのはスラッと綺麗な身体になる為に運動する事よ。私はあのセレブみたいに綺麗で衰えない肉体になる為にやっているのよ!」ドヤッ
唯「あーうー!せーぶれつか(^q^)ゆいもせーぶでつよ('p')」
憂「はいはい…お姉ちゃんもセレブだね…。それじゃあお姉ちゃんもダイエットする?」
唯「ゆいもだいえーする(^q^)/」
憂「そうね。お姉ちゃんみたいに豚さんみたいな体系だったらダイエットしないといけないわ。(この際だからお姉ちゃんに運動させて怠けた生活を改めさせましょ。)」
唯「ぶたさんでつか('q')ゆいぶたさんできるよー!ぶーぶー(^oo^)ぶたさんぶーぶー!ゆいはぶたさんでつよーーーーv(^oo^)v」グルグルドタバタ
唯ちゃんは大好きな豚さんと聞き喜びながら池沼の数少ない特技の一つ、豚さんのものまねを得意げに披露します。
憂「………はぁ…もういいわ。話してるとこっちまで馬鹿になっちゃいそう。朝食を並べる間ほっときましょう。」スタスタ
唯「ぶたさんでつよーー!!ぶぅぅーーぶぅぅーーー('oo')………むふぅ~むふぅ~(^q^;)」
唯ちゃんもう疲れてきたのでしょうか。
唯「んふぅー、むひぃー("q";)」
ピクンッ………
唯「あうっ('q') )三(('p')」キョロキョロキョロ
おや?唯ちゃんの様子がおかしいですね?
そこに…「お姉ちゃ~ん!朝ご飯にするわよ~!!」
と憂ちゃんの声が聞こえてきました。
唯「あう('p')まんまでつか?ゆいぽんぽんつきました(^p^)/」ドスドスドス
唯ちゃんはまんまと聞いて興奮しながら巨体を揺らしテーブルまで走って行きました。
こうして平沢家の朝が始まります…
それから三日後の夕方…
憂「もう夕方の6時をまわってるのにお姉ちゃんが帰ってこないわ。いつもならお腹がすいたらすぐに帰ってくるはずなのに…。まさか又いじめられて泣いているのかしら…」
心配になった憂は姉を探すために夕飯の準備を後回しにし、唯を探しに家を飛び出しました。ダッ
探し始めて程なく唯は見つかります。
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最終更新:2011年11月04日 23:14