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池沼唯の海水浴

池沼唯の海水浴(分岐編)*グロ描写がございますので閲覧にはご注意下さい。

こちらでは前wikiで公開されていた「池沼唯の海水浴」の別ルートをまとめています。
初めての方はまず池沼唯の海水浴をご覧下さい。

唯「ゆいがつかまえちゃいまつよー♪(^q^)」

唯がちょうど男の子の傍まで来ると男の子は歩き疲れたのか立ち止まった。
仕留めるなら今しかない。

唯「つーかまーえた♪(^q^)」 ブンッ!

そして、唯は持っていた棒をしっかり握り直し、一気に振り下ろした!

からの分岐です。



ボスっ!

唯「あう~('q')」

唯は男の子の頭目掛けて棒を振り下ろしたが、棒は男の子の横を通り砂浜に当たった。

池沼なので上手くコントロール出来ないのだ。

唯「う゛――!!こらっ、ついかたんうごいちゃだめれつよ!(`q´)」

男の子は全く動いていないのに、この池沼は人のせいにするのだ。

自分が悪いとは、これっぽっちも思っていない。

唯「おとなちくつるれすよ(^q^)」

唯はそう言って、もう一度振りかぶる。

唯「あ゛――――あ゛う゛あ゛――――――――\('q')/」

今度は外すまい、と唯は両手を上げたまま足を横にスライドさせ位置を微調整している。

唯「ここれす(^q^)」

どうやら位置が決まったようだ。

と、言っても先程とほとんど位置は変わっていない。

池沼は別に内容が変化していなくても自分が満足出来れば、それでいいのだ。

唯「あうーーーーいくれす!(^q^)」

棒が飛ばないようにしっかり握り、後は振り下ろすだけだ。

男の子「???」

唯が棒を振り下ろそうとした時、後ろの騒ぎに気付いた男の子が振り向いた。

男の子が振り向くと、大根4本分はあろう唯の足が2本見えた。

古傷や真新しいキズ、青アザなどで、まるで迷彩服を着ているかのように見える唯の足。

おまけに女だというのに、手入れをしていない足からは象の毛かと間違えそうな太い体毛が生えている。

男の子は目の前にそんな物体が2本伸びているのを不思議に思い、顔を上げた。

唯「ついかたん、ゆいがたべまつよ~(^q^)」

そこには足以上に醜い顔があった。

特殊メイクでもここまで酷い顔を作るのは至難の業だろう。

顔中、ニキビだらけで潰した所はクレーターみたいにボコボコだ。

まだ潰れてすぐのニキビからは白い液体が垂れており、両手で数えきれない程の数だ。

顔を洗うことをしないので、目の両端には黄色い目ヤニがびっしり溜まっている。

足同様に顔の毛も伸び放題で、眉毛鼻毛はボーボー、鼻の下の産毛も遠目から見てもはっきりわかるぐらい濃く、量も多い。

歯磨きは憂の躾で毎日しているが、この池沼唯がきちんと磨けているはずはない。

タバコを吸っている人でもここまでひどくは黄ばんでいないだろう。

黄色を通り越し茶色になっている歯だが、虫歯もある為、黒い歯も見える。

毎日、何度も殴られているからか唇は何か所も切れており、治る前に唯が口を大きく開けてご飯を食べるので完治することはない。

この時も唇からは血が垂れていたが、口から大量に流れている池沼涎が血を地面まで導く。

池沼鼻水はこの暑さのせいで乾いており、鼻の下は干からびた川のようにカピカピだ。

顔全体は汗と脂でびっしょり濡れて、むくみと脂肪のせいではち切れそうにパンパンしている。

そんな顔が男の子を、耳まで裂けそうな笑顔で見つめているのだ。

男の子「・・・・・・・・・」

男の子は恐怖で声が出ず、動くことも出来ない。

声が出ない男の子は心の中で必死にパパとママを呼んだ。

男の子『パパ、ママ!なんか怖い人がいるよ!ボク怖い!!おうち帰りたいよ!早く助けにき』

グシャッ!

唯「あ゛あ゛―――!!あたたれす!(^q^)/」

男の子の心の声は途切れ、それから心の声が聞こえることはなかった。

唯は棒がスイカ帽子の真ん中に命中し、驚きながら喜んでいる。

唯「キャキャキャ♪ゆい、おりこーでつ!うーい、ゆいあたたれすよ!(^q^)/」

上手に棒を当てたことを褒めてもらおうと憂を呼ぶがここにはいない。

唯「うーい、いないれす(`q´)・・・・あうっ?(°q°)」

男の子「・・・・・」ピクピク

唯は力を込めて棒を振り下ろしたが、常人よりも力が劣るため男の子は辛うじて意識は残っていた。

ここで急いで救急車を呼び、病院へ運べば助かる可能性もあるだろう。

しかし、唯はまだスイカが生きており赤い中身も見えていないことに気付いた。

あの赤い中身が見えてないならスイカを食べられないし、動いているということは逃げられるかもしれない。

唯「ついかたん、まだちんでないれす~('q')」

唯は焦った。

今まで何度も犬や猫に逃げられているからだ。

ここで動かなくなるまで叩かないと、いつものように逃げられてしまう!

なら、動かなくなるまで叩けばいいじゃん!

唯はもう一度、棒を握った。

唯「にげる、だめでつよー!ついかたべたいれす(^q^)」

今度は逃げられると困るので大きく振りかぶらず、顔の横あたりに棒を持っていき振り下ろした。

唯「あ゛う゛っ゛!!(^q^)/」

ゴスッ

鈍い音がし、さっきまで痙攣していた男の子は全く動かなくなった。

唯「うん!(^q^)/」

だが、動かなくなった男の子を見ても唯は再度振りかぶる。

唯「たん!(^q^)ノシ」ブンッ

ガッ

棒が男の子の頭に当たった衝撃でスイカの帽子が外れ、棒の先に引っ掛かった。

男の子の頭は陥没しており、血がじんわりと出てきている。

唯「うんっ!!(^q^)/」

それでも、唯は棒を振るのを止めない。

唯「たんっ!!(^q^)ノシ」

「うん」で振り上げ、「たん」で振り下ろす。

唯「うんっっ!!!(^q^)/」

唯「たんっっ!!!(^q^)ノシ」

メキャ

男の子の頭が割れ、ピンク色の脳味噌が少しずつ見えてきた。

唯「う゛ん゛っ!!(^q^)/」

振り上げ、

唯「た゛ん゛っ!!(^q^)ノシ」

振り下ろす。

振り下ろす度に男の子の体がビクッと跳ね、血が男の子を囲んでいく。

唯「うん(^q^)/たん(^q^)ノシうんっ!(^q^)/たんっ!(^q^)ノシう゛ん゛!(^q^)/た゛ん゛!(^q^)ノシう”う”―!(^q^)/た”あ”ぁーー!!!(^Q^)ノシ」

何度叩いたかわからない頃、唯は手に力が入らなくなり叩くのを止めた。

唯「ぶふうぅぅぶふふううぅぅぅ(^q^;)」

叩き疲れ肩で息をし、棒を捨てた。

唯「あう~?ついかないれす~(゚q゚)」

そこには、原形を留めていない男の子の顔だった物が転がっていた。

唯「このこ、ねんねしてるでつ(^q^)おねぼうたんでつね(^Q^)」

顔より下の部分を確認した唯は寝たままの男の子に陽気に声を掛ける。

唯「もうおひるでつよ!おねぼうたんはおしおきされるでつよー(^q^)」

もちろん返事は無い。

返事が返ってこないので、唯は改めて男の子の顔に目をやる。

口と鼻だけは、かろうじて確認出来るが顔の上半分は潰れておりピンク色の塊がむき出しになっている。

唯はスイカが無くなり困惑したが、見たことも無いキレイなピンク色をした塊にとても魅力を感じた。

もぎたてのフルーツのようにツヤツヤとしていて美味しそうだ。

スイカは無いが、スイカ以上にそそられるこの物体を見て我慢出来る唯ではない。

唯「ぴーくできえー♪おいちちょうれす(^q^)/」

口からは涎が溢れ、何か所も糸を引いている。

唯はしばらく見惚れており、眺めるのに満足したのか、その物体に手を伸ばす。

唯「あう~♪(^q^)」

初めて触れるその物体は白子の様にプニプニしており、弾力はわずかにあるが強く握ると潰れそうだ。

唯は自分の手のサイズ程に潰されたそれを掴み引っ張るがなかなか取れない。

唯「う”―――――とれないれす!!(>q<)」

取れる気配が無いので唯は我慢出来ずに強く引っ張る。

唯「む゛ぎぃぃいい!!・・・ふんすっ!!(`q´#)」

ブチブチブチッ!

いくつもの繊維が千切れ、唯の手の中には潰れたピンク色の物体があった。

潰れた物の中からは白、赤、ピンクの液体や固形物が溢れている。

唯「とれたよーーー!!\(^q^)/」

唯はその物体を両手で持ち、嬉しさのあまり天に捧げるかのように持ち上げた。

食べる前に自分の目の前まで持っていき、まじまじと見つめる。

唯「はう~♪(^q^)」

その物体はまだ僅かに脈打っており、唯の手の中でビクンビクンと震えている。

その震えが唯に「早く食べてくれ」と言っているようだ。

唯はその誘惑に負け、一気に口の中に詰め込んだ。

唯「~~~♪(^q^)」ガブガブ

口の中をそれで一杯にし、溢れ出ないように両手で口を押さえる。

唯「――――――――――――――――――!!!!!!!!(゚q゚)」

唯は今まで味わったことが無い、それに驚愕した。


(その2)へ続く


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最終更新:2011年11月05日 16:59
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