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池沼唯の海水浴 13

池沼唯の海水浴(その13)


カシュ!

唯「ん゛み゛ゃっ!?(^q^)」

釘が次々に発射され、唯のお腹に刺さる度に小さくポンッポンッと太鼓のような音が鳴る。

唯「はぎゃっ!もがっ!あぐっ!ぷぎゃっ!ぢもっ!("q")」

そして、唯は釘が刺さると体を小さく揺らし、短い悲鳴をあげる。

唯の顔からは笑顔が消え、顔をしかめて苦しむ。

憂がトリガーから指を離すと、唯のお腹には6本の釘が刺さっていた。

憂「釘打ちには自信あるわよ!日曜大工なら誰にも負けないからね!」

唯が家にいた頃、唯は家のあらゆる物を破壊していた。

壊す度に憂が木やコンクリートなどを使い補修していたのだ。

唯が病院に行き、機会も極端に減ったが技術は体が覚えている。

憂「まだまだ打てるね!」

唯の大きなお腹にはまだまだスペースがある。

大きく息を吸って膨れ上がる唯のお腹にまた釘が刺さり出した。

カシュカシュカシュカシュカシュ!

唯のお腹に釘が刺さり贅肉が細かく波を打つと、すぐに別の釘が刺さりまた波打つ。

次々に石を放りこまれる池のように唯のお腹にはたくさんの波紋が起き、打ちこまれた衝撃で唯のお腹全体も細かく震えている。

ダダダダダダダダダダダ!

唯「う”っい”っや”っめ”っゆ”っい”っや”った”っや”っめ”って”っう”っう”っう”っあ”っあ”っあ”っあ”っあ”っん”っん”っん”っん”っ("q")」

唯の声も途切れて聞こえる。

唯が叫ぶ間も唯のお腹は釘で埋め尽くされていく。

カチッカチッ

釘打ち機から釘が出なくなると、唯の悲鳴が大きく響いた。

唯「う”む”い”い”い”い”い”い”!!ぽおんぽーん、いでぇぽんぽーぐぐぐぐぐうううううううむむむむむあああああああああ!!!!!!("Q")」

唯のお腹はハリネズミのように釘だらけで唯が動くと釘同士が当たりカチカチと鳴る。

刺さった場所からは血が垂れ、唯の股には血だまりができている。

憂「痛い!?苦しい!?ほらほら!」

憂は刺さっている釘を強く押し、お腹の中に押し込む。

唯「びゅびびゃびゃあああぎゃがあわわわわあああああああおおおおおおおおおお!!!!("Q")」

ブブブー!

唯は釘を押し返そうとお腹に力を入れて踏ん張ったので、ウンチを漏らしてしまった。

お尻と椅子の隙間からウンチが漏れ、床にビチャビチャと落ちていく。

すぐに部屋の中は悪臭で満たされ、憂は顔をしかめる。

憂「何、ウンチ漏らしてるの!悪い子ね!」

憂は更に力を込め、グイグイと釘を唯のお腹の中に入れようと押す。

唯「むををををんんんうううううをんををんんをんをんををんをんををををををををををを!!!("q")」

ブビッ!ブブブー!ビュボボボボバッ!!!

唯も負けじとお腹に力を入れると残っているウンチが全部出てきた。

椅子の上に残っているウンチを押し流し、新たなウンチも床に落ちてウンチの山が出来ている。

その上に憂がお腹を押したことで噴き出た血がポタポタと垂れる。

唯「ん゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛("q")」

憂「どれだけウンチすればいいのよ!」

大量のウンチに腹を立てた憂は唯の頭をパシーンとはたいた。

しかし、唯は何も感じないのか反応しない。

憂「あっ、麻酔が効いてきたのかな。」

憂は唯の後ろへ回り何度か拳で叩いたが、やはり何の反応もない。

憂「準備完了ね!」

憂は携帯酸素ボンベをを持ち、唯の口と鼻を吸引器で覆う。

実はそのボンベの中には酸素ではなく睡眠ガスが入っているのだ。

唯「む”こ”っ!?('q')」

唯は首を振り抵抗するが、憂がボンベと頭を掴み動かないようにする。

暴れていた唯だが何回かの呼吸で唯は首をカクンと落とした。

憂は唯が寝たのを確認し、椅子に器具を取り付ける。

その器具は顔を固定する為の物だ。

器具の顎置きに唯の顎を置き、数か所の金具を留める。

唯の顎から頬までを金属の拘束具で固定すると、唯の顔はビクともしなくなった。

憂は次に丸刈りにされた唯の頭にシャンプーハットのような物を被せる。

憂「輸血も必要だよね。」

これからの事も考え、唯が失血死するといけないので輸血を始める。

そして、最後にワゴンにある道具をチェックし、唯の肩に手を置いた。

唯「・・・・ふんごおお~~・・・・ちゅぴぴぴぴ~~(=q=)」

憂「ふうーーーふうーーー。」

何度か大きく深呼吸をする。

憂が見つめているのは唯の後頭部だ。

そして、ゆっくりと目を瞑る。

呼吸も次第に静かになり、部屋に響くのは唯のイビキだけ。

憂「・・・よしっ!」

憂は声を出し気合いを入れると、目を開きメスを手に取った。

唯のこめかみの上あたりにメスを刺すとプッと血が玉を作る。

メスを真横に動かし、頭皮を切っていく。

よく手入れされたメスがライトでキラッと光り、憂の顔を照らす。

メスが唯の全く手入れをしていない眉毛の上を通り、出発地点であるこめかみまで戻って来た。

憂は唯の頭皮を慎重に掴むと頭皮が動いた。

ゆっくりと頭皮を剥がしていき、唯の頭から赤い粘り気のある液体を垂らしながら頭皮が離れた。

頭皮が無くなった唯の頭は粘膜と血と脂肪が混ざり夕日のように色鮮やかだ。

憂は生理食塩水で洗い流し、ガーゼで丁寧に拭き取る。

唯の真っ白な頭蓋骨が現れた。

色こそ真っ白でキレイだが、形はというと別だ。

唯は肥満と運動不足でよく転ぶのだが反射神経も悪く、咄嗟に反応出来ない。

なので、頭から転ぶことがほとんどでたんこぶを作る頻度も多い。

プラスして憂から棒などで頭を叩かれてお仕置きされたことも数えきれないほどだ。

唯の頭は石頭で頑丈だが、これまでの衝撃で頭はボコボコに変形していた。

しかし、石頭だからこそ変形で済んでおり一般人なら頭蓋骨が割れていてもおかしくないだろう。

憂「これだけ凹んでいるのにヒビも入っていないなんて。池沼なりの進化かしら。」

唯は毎日いくつもの傷を負い、何度生死の境をさまよったかわからない。

学習能力も無く考えられないことでケガをするのでIQ25の唯の脳味噌が、体だけでも健常者よりも丈夫にしようとしたのだ。

憂「頭蓋骨も厚そうね。」

憂はDIY用品の一つでもある小型マルノコを持ち、電源を入れる。

クレーターのように凸凹している唯の頭蓋骨を慎重に削る。

削れる振動で憂の手だけではなく、唯の全身が震えている。

だが、憂がしっかり固定しているので問題はない。

頭蓋骨の中にある脳味噌を傷つけないように円を描くように周りからゆっくり削っていく。

憂「まだ削り終わらない・・・。どれだけ厚いのよ。」

憂の予想以上に厚い頭蓋骨は唯を守るようにまだ動かない。

唯「ずべべべべ~~~(=q=)」

自分の頭蓋骨が削られても唯は幸せそうに眠っている。

憂は唯の寝顔を見ると、また削り始めた。

憂の汗が頬を伝いマルノコの上に落ちた時、手答えが無くなった。

憂「削り終わった!?」

マルノコを置き、憂は唯の頭蓋骨に触るとグラグラしている。

頭蓋骨を少しだけ左右に動かすと『ネチャネチャ』と不快な音がした。

憂が頭蓋骨を唯の頭から外すと、そこには憂が待ち望んだモノがあった。

憂「これが・・・お姉ちゃんの・・・。」

ピンク色した唯の脳味噌だ。

一体どこに使っているのか疑問に思うぐらい、唯の脳味噌は大きかった。

筋の一つ一つが巨大な虫の幼虫のようで、よく見ると微かに蠢いている。

憂「お姉ちゃんのキレ―・・・。」

憂は大学や病院で何度か脳味噌を見てきたが、唯のは誰のよりも輝き魅力的だ。

憂の切断が上手だったので血はほとんど出ていない。

だが、脳味噌の表面は血で濡れておりライトの光を反射させ輝いている。

唯「・・・ふわぁ~~~む(=q=)」

しばらく見惚れていた憂は唯の寝息を聞き我に返った。

憂「早くしないと起きちゃうわね。」

憂が用意した睡眠スプレーは強力な物ではない。

さっきの唯の寝息はもう少しで目を覚ます時の寝息だ。

熟睡している時は騒音レベルのイビキをかくので、唯が発する“音”だけで唯の状態がわかるのだ

憂は脳味噌を容器に半分入った生理食塩水で洗い拭き終わり唯を見るとまだ唯は寝ていた。

腕時計を見ると、もう午前5時だった。

病院からの迎えが家に来るのが午前8時。

起床後の唯の電話は出来ないので、最悪の場合午前7時30分には来るかもしれない。

2時間と少しでタイムリミットだ。

憂は予定よりもかなり遅れていると気付き、急いでこれからの準備を始める。

準備と言っても、部屋の中に道具は全て揃っているので数分で終わった。

それでも唯は起きないので憂は躊躇なく唯の釘だらけのお腹を足裏で蹴った。

唯「ぽじゃああああああああああああああああああああ!!!("q")」

ついさっきまで寝ていたとは思えない程の金切り声を出し、唯は目を覚ました。

憂「おはよう。」

唯「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!!う”ーい゛や゛べぢぇええええええ!!("q")」

憂「全く。起きなくていい時は起きるくせに起きていい時は全然起きないんだから。」

憂は焦りで苛立っており、唯のお腹をグリグリと踏みにじる。

唯「だべえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!いでぇええええよおおおおおおおおお!!!("q")」

憂「わかってるの!?お姉ちゃんのせいで遅れてるのよ!」

憂は地面の蟻を踏み殺すように唯のお腹を何度も思い切り踏みつける。

唯「あがががっががあああああ!!ゆい゛わる”いごおおお!!ごめんにゃたあああいいいいいいい!!!("q")」

憂「何!?はっきり言いなさい!」

唯のお腹の上にある足に全体重を掛け、お腹を圧迫する。

すると。

プープッブスッ!ボボボッ!

唯の肛門から不規則なリズムでオナラが放出された。

腸内のウンチを絞り出したのでオナラしか出なかった。

唯「ぎょべええええんんなああたああああああああああいいいいいいいいいいい!!!ゆ”ーーーーい”わる゛いごでえええええっつうううううううううううう!!!("Q")」

プップーブブボッ!

唯は目から涙、鼻からは黄色と青色を足した色をした鼻水、口からは涎が垂れ唾を飛ばし、お腹からは血が流れ、肛門からオナラを出し続け、精一杯の声を出し憂に謝罪した。



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最終更新:2011年11月13日 02:05
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