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池沼唯を臓器売買

池沼唯を臓器売買


唯「あう、あうう……あーう……(×p×)」

午後2時過ぎの、閑静な住宅街。ぶくぶくに肥え太った一人の池沼が歩いていました。彼女の名前は平沢唯。ご存知の通り、IQ25の池沼です。

唯「むひぃ……むひぃ……あぅ……(×p×)」

太陽がさんさんと輝き、強く照り付けています。
アスファルトの照り返しや、直接降りかかる日光は大層なもので、その日の平均気温は35度を越えていました。
三段腹で顎が何重にも別れているような超弩級デブの池沼唯ちゃんには、到底耐えられません。鼻水や汗、よだれなどの池沼汁を撒き散らしながら、池沼唯は歩を進めていました。

唯「ぅーぃ、あいすたべたいでつ。ぅーぃー、あいすー(×p×)」

あまりの暑さに池沼唯は憂ちゃんにアイスをねだりはじめました。自分がどこにいるのかすらもわからないのでしょうか。全く、なんと可哀相な池沼でしょう!

唯「あう?('q')あうー!\(^Q^)/」

おや、池沼汁を垂らしながら歩いていた池沼唯が、唐突に叫びました。あまりの暑さに頭がおかしくなったのか、と普通なら思われるでしょうが、残念ながらそうではありませんでした。

「ねこた! ゆい、ねこたみつけた!\(^Q^)/」

池沼唯の視線は、塀の上を歩く猫へと向けられていました。猫を見つけて、喜びを抑え切れずに叫んでしまったようです。

唯「ねこた、ねこた、ゆいとあそぶー!キャキャ!(^q^)」

池沼唯は塀を歩く猫の足元へ飛びつきました。先程まで暑さでへばっていたのが嘘のようです。これには猫さんもびっくり。その鋭い爪をあらわにして、池沼唯の醜い顔を切り付けました。

唯「うわーん、ねこたぶったー!("q")ねこた、おしおきするー!(`q´)」

ぶった、ではなく引っ掻いた、というのが正しいのですが、三歳児以下の思考能力の持ち主である池沼唯には同じことなのでしょう。あまりの語彙の少なさに同情を禁じえません。
わんわん泣きながら池沼唯は塀に向かって飛び掛かりました。

唯「あう?('q')」

しかし、暑さにふらふらになっていた唯は、足を滑らせてしまいました。猫の歩く塀に頭から突撃します。
唯「びええー!いたいー!ねこたわるいこ!しーね!しーね!(>q<)」
塀に頭をぶつけた池沼唯は、なんと猫を罵り始めました! 自分の不注意で足を滑らせたにも関わらず、この責任転嫁。なんて始末に追えない池沼でしょうか!
池沼のうるさい声を不快に思ったのでしょうか、猫はさらに池沼唯の顔を切り付けます。血が流れ、汗が飛び散り、猫の爪を油が汚しました。
あまりの痛さに池沼唯は手足を振り回して暴れます。猫は軽々と避けると、塀の向こう側へと消えてしまいました。
残された池沼唯は、猫が消えたことにも気づかずに手を振り回します。暴れている内に、豚さんの財布をポケットから落としてしました。
雨が降ったときなどに排水をする溝に落ちてしまいます。

唯「ぶたさん!ゆいぶたさんでつよー\(^Q^)/ぶひぃー、ぶひぃーv(^pq^)v」

豚さんを見て興奮した池沼唯は、豚さんの真似をしようとその場でしゃがみ込みました。
しかし、手が汗でびしょびしょだったために、またもや池沼唯は滑ってしまいました。ずぼり、と体が溝にはまります。

唯「あうー?('q')」

溝にはまってしまった池沼唯は、不思議そうな顔つきで辺りを見回します。自分がどのような状態にあるのかが理解できないのでしょう。手足をバタバタさせますが、どうにもなりません。ぶくぶくとした体が溝にはまって出られないのです。

唯「びええーん!ゆいでれないー!("q")」

困った池沼唯は、大きな声で池沼泣きをしました。池沼汁を垂れ流しにして、池沼唯は叫びます。泣き叫び、興奮したからでしょうか、ブブブー! という爆音がなりました。

唯「ゆい、ぶぶぶーちた。おむつきちゃない('q')」

暗におむつを変えろ、と催促しますが、聞いている人はいません。池沼唯は溝にはまって身動きできないままですし、誰かに頼むこともできないのです。まあ、こんな池沼におむつを替えろと言われて素直に従う人がいるかどうかは疑問ですがww

唯「ゆい、うんち('q')」

とてつもない悪臭が辺りに漂います。これには池沼唯も我慢できません。もう一度池沼泣きをして、手足をばたつかせました。
バキッ! ゴキッ! バギンッ!
丸々とした太い手足が、盛大に音をたてました。無理な機動をしたために、両肩が脱臼したのです。さらには、両足のふくらはぎを吊ってしまいました。
ジョオオオオッ!!
その痛みで、池沼唯は失禁までしてしまいます。おむつから染み出るほどの量です。ジャージのズボンを通り越し、ポタポタと溝に水滴を作ります。

「あ……う……ぅ……("q")」

憂からのお仕置きや、仲良し学校でのいじめなどから痛みに慣れている池沼でも、さすがに我慢できませんでした。脱水症状を引き起こしかけていた、というのと合間って、池沼唯は意識を失ってしまいます。
池沼は気絶しました。しかし、相変わらず太陽はさんさんとしています。池沼唯のいるところが日陰ならまだよかったのですが、彼女にとっては不幸なことに、彼女が転がっている溝は日なたにあるのです。池沼唯は、いつも以上に池沼汁を垂れ流します。

唯「ぶひぃ……ぅ……いぃ……("q")」ブブブブブー!


池沼唯が己の不注意から溝に陥って一時間がたちました。その間、池沼はずっと池沼汁を垂れ流し、顔を血と汗、鼻水、油で濡らしています。
気絶している間にもう一度うんちを漏らしていました。悪臭が漂っています。
そのまま何事もなければ、何時間か後には熱中症か、脱水症状で池沼は死亡し、憂や仲良し学校の先生は池沼大魔王から解放される、というハッピーエンドを迎えられたのですが、運が悪いことに池沼の近くを人が通りました。
下校する小学生の群れです。どうやら最近の特撮について姦しくお話しているようです。この年頃だと、男子も女子と同じように騒がしいものですね。
池沼はその姦しさに目を覚ましてしまいました。
池沼唯にとっては幸運なことですが、人類にとっては非常に不運なことです。

唯「あううー……ゆいからだいたいー!ゆいたすけるー!(`q´)」

全身、特に四肢に痛みを感じ、さらには脱水症状を起こしていた池沼は、外聞を捨てて(元から全くありませんが)叫びました。
突然のことに小学生たちもびっくり。よせばいいのに、ついつい溝を覗き込んでしまいます。

小学生A「あ! こいつ、池沼の唯だ!」

小学生B「本当だ! 池沼が溝に嵌まってるぞ!」

小学生たちはあまりにも情けない池沼の姿に騒ぎ出しました。指をさしたり、おっかなそうに足で突いている子もいます。

小学生C「この池沼、一昨日に僕のおもちゃを壊したんだ!」

小学生D「僕も砂場で使うスコップを盗まれた!」

小学生A「俺も、この池沼にはいつもひどい目に合わされてる! ……よーし、みんな! この池沼豚に仕返してやろうぜ!」

小学生BCD「おー!」

哀れなことに、池沼唯は小学生たちから仕返しされてしまうことになりました。とは言っても、彼女の日頃の行いが悪いせい、要は自業自得なのですが……。

小学生B「じゃあ、まずはこのジュースを……」
小学生Bは、手にするペットボトルを池沼唯の体に垂らしはじめました。
中身はオレンジジュースです。ベタベタして気分が悪くなるだろう、と目論んでのことでしたが、残念ながらそうはなりませんでした。

唯「ジュース!\(^Q^)/ウマウマー♪(^q^)」

なんと池沼は溝を流れてきたオレンジジュースを嘗めたのです! なんてはしたない池沼豚でしょうか。
三歳児並、いえ、そんなことを言っては三歳児に失礼でしょう、ニワトリ並の頭の悪さです。なんと下品なことでしょう。

小学生A「うわー、気持ち悪い! 死ねー、池沼ー!」

池沼のあまりに気違いじみた行動に、小学生たちはドン引きします。小学生Aがその頭を思い切り踏み付けました。

唯「あうー!いたいれす、いたいれす!あやまるー!(`q´)」

溝にはまり、完全に身動きできない状態でもこの不遜な態度。まともな神経を持つ人間では到底有り得ない言動です。

小学生C「なんだとー! 池沼、死んじゃえー!」

小学生D「そうだそうだ! ここからいなくなれー!」

ドガ、バギ、グシャ! 小学生たちは池沼の体を容赦なく踏み抜きます。

唯「びえええー! ゆいいたいー! やだ、やめるー!("q")」

我慢弱い池沼は、もう池沼泣きを始めてしまいました。しかし、その不快な甲高い声は相手をヒートアップさせるだけです。その内、小学生の中の誰かが道具を取り出しました。

小学生A「この三十センチ定規で、池沼をぼこぼこにしてやるぜー!」

小学生B「なら俺は縄跳び!」

小学生C「なら僕は、改造ガスガン! 高かったんだぜ、これ!」

小学生D「C君、いいなあ……。じゃあ、僕は……、コンパスでいいや」

小学生A「なんか俺のだけちゃっちいじゃないかよー。……まあいいや。食らえ、この池沼!」

びしーん! ばしーん!
風を切って三十センチ定規が池沼唯の頭にぶつかります。角度を変えて刺すようにしたり、しなりをつけて叩きつける小学生Aは的確に池沼へとダメージを加えます。

唯「いちゃい、いちゃいよー!("q"#)」

小学生Aは一心不乱に振るいます。しかし、プラスチックの定規では池沼唯の厚い脂肪には力不足だったようです。
真ん中からぱきん、と折れてしまいました。チェッ、と舌打ちをしながら、最後に池沼へと叩きつけます。
武器を失った小学生Aと交替して、小学生Bが前へ出てきました。

小学生B「よーし、次は俺だ! いっくぜえー!」

ビシバシ! ビシバシ!
鞭のようにしなる縄跳びで、小学生Bは池沼の全身へダメージを与えます。
自慢の『脂肪ガード』も鞭式の攻撃である縄跳びには一切効果を発揮しません。
その身一つで受けなければいけないのです。

唯「むひぃー、むひぃー……ゆいいたいでつ、いたいでつぅー(##"q"##)」

小学生B「あはは、不様なものだな、池沼豚! みみずばれが大量にできてるぜ!」

縄跳びでぶったたかれ続けて、池沼唯の体の、服に覆われていない部分はみみずばれが目立つようになってきました。覆われてるところも同様になっているでしょう。

小学生C「こちらC、これよりこの豚を屠殺する!」

小学生Bが肩で息をするようになると、すぐに小学生Cがガスガンを構えました。
パン、パン、パン! 断続的に音が響きます。薄い木の板にめり込む程度の威力ですが、同じ箇所に打ち続けるとそれなりに痛みます。池沼唯は池沼泣きをしそうになっています。

唯「ごげげー("q")あがっ、あぐごっ、はふぃー、はふぃー("q")」

小学生D「C君、もうやめなよ。こんな池沼豚にビービー弾を使うのは勿体ないよ」

池沼に向かってガスガンを撃つ小学生Cに、小学生Dが言いました。小学生Cが「それもそうだね」、と言って下がるのを見て、小学生Dはコンパスを構えます。

小学生D「そりゃ!」

ドスッ! ブスッ! ドス、グリグリ!

「ぎゃあー!ぎえええー!("q")」

小学生Dコンパスの鋭い刃先を容赦なくその背に、足に、腕に、首に突き立てます。これは一般人でもきつい攻撃でしょう。痛みに弱い池沼は我慢できずに、案の定池沼泣きをしています。

唯「あ……う……う……ぃ……(##×p×##)」

ブブブブブー!
本日三度目のブブブーです。

小学生A「くっせー! ゲロ以下の匂いがぷんぷんするぜェー!」

小学生B「こいつは生まれながらの池沼だなーッ!」

小学生たちは口々に騒ぎながら池沼唯の体を踏み付けます。うんちに驚いてパニックを起こしているのです。池沼唯の体には小学生Dのコンパスが突き刺さったままであり、それを刺激されると池沼唯は声を張り上げて池沼泣きをします。

踏み付けを始めてからどれくらいがたったでしょうか、複数の足音が聞こえてきました。小学生たちは我に帰り、蜘蛛の子を散らすように逃げていきます。足音の主が池沼唯のところへたどり着くときには、影も形もなくなっていました。


律「あー、やっぱり唯か」

紬「唯ちゃん、いじめられていたのね。可哀相に……」

梓「唯先輩、大丈夫ですか!?」

澪「いじめられて溝に突き落とされるなんて……ひどいやつもいるもんだな」

律「よく見ればみみずばれだらけ……うわ、コンパスが突き刺さってるぞ!」

駆け付けたのは軽音部の一員でした。みんな一様にお洒落に着飾っています。「ロマンス」Tシャツにオムツ、ズボンという惨めな格好の池沼とは大違いです。
池沼唯の大きな泣き声に駆け付けてきたのでしょう、四人は肩で息をして、汗をかいています。
しかし、池沼唯と違って見苦しいという印象を与えません。これが池沼と美少女の差なのでしょう。
四人はみんな、ぼろぼろになって溝にはまっている池沼唯のことを心配しています。とても優しい心の持ち主達ですね。
容姿が良く、性格も良いとはなんて完璧な美少女達でしょうか! どこかの池沼とは大違いです。
しかし、澪の言葉は少し外れています。池沼はいじめられて溝に落とされたのではなく、自分の不注意で溝に落ちたのです。
怪我も自分が幼い小学生を相手に傲慢に振る舞っていたがゆえの仕返しであり、これもまた池沼唯の自業自得です。
因果応報、悪いことばかりする池沼に悪い結果が返ってくるのは当たり前のことなのです。

唯「あう?('q')りった!\(^Q^)/りった、ゆいいたい!りったたすけるー!キャキャー!(^q^)」

律の声を聞き付けた池沼が、律に助けを求めました。友人(と池沼が勝手に思っている)と出会えて嬉しいのでしょう、よだれが滝のような勢いで流れます。

律「はあ……はいはい、わかったよ……ってくさっ!」

無造作に池沼へと近寄った律は、池沼の臭さに怯んでしまいました。思い切りバックステップをします。

紬「このままじゃあ、唯ちゃんが危ないわ。りっちゃん、引き上げましょう」

律「あ、ああ……。そうだな……じゃあムギ、Tシャツの首の裾を掴んで持ち上げてくれ。澪は腰の辺りを。私と梓で足を持とう」

百キロを越える池沼唯を持ち上げるのは非常に困難です。非力な少女達では、全員が力を合わせないといけません。

梓「うう……重い、重いですよ唯先輩~」

四人の中では一番小柄な梓が息を荒くします。
ドッシーン!
溝から引き上げた四人は、道路の真ん中まで運ぶと手を離しました。疲れのせいで池沼唯を気遣う余裕などありません。

唯「ぴぎゃー!("q")ゆいいたいー!("q")りった、あずなん、むぎた、みおたー!わるいこ!("q")わるいこー!("q")」

お腹から落ち、顔面をしこたま打ち付けた池沼唯は池沼泣きをしました。池沼には、手をついて顔を庇う、というようなことは望めません。その痛みで、助けてくれた恩を綺麗さっぱり忘れ去って大声で罵る姿は、どうみてもただの池沼です。本当にありがとうございました。

澪「律、早く行こう。成り行きで唯を助けたけど、急がないと待ち合わせの時間に間に合わないぞ」

紬「そうねえ。和ちゃんのことだからもう待ち合わせ場所にいるでしょうし、待たせるわけにはいかないわねえ」

四人は池沼唯の幼なじみであり、お世話係を勤めていた(勤めさせられていた)和と待ち合わせをしていたのです。ならば、急がなければなりません。池沼に費やす時間などないのです。

唯「のどたたん?('q')のどたたん、ゆいすきー!\(^Q^)/ゆい、のどたたんあうー!(^q^)」

急いで立ち去ろうとする四人に、池沼が追い縋ります。

梓「唯先輩、憂が心配しますよ。早く帰ったほうが良いのでは?」

梓がやんわりとたしなめますが、池沼は聞く耳を持ちません。


(その2)へ続く


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最終更新:2011年11月13日 03:04
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