池沼唯の拷問地獄3

池沼唯の拷問地獄3



度重なる針を用いた拷問と電気ショックによる肉体と心へのダメージが大きかったのでしょうか、唯ちゃんはデブのトドのように椅子の上でぐったりとしています。針で散々刺されたために、唯ちゃんの手と足の指からは血が滴り落ちています。そんな哀れな唯ちゃんの様子をぎらぎらとした眼で見つめながら、憂は恨みと憎しみを込めた口調で語りかけます。

憂「ウンチ馬鹿聞いてる?ウンチ馬鹿のせいで、私はたくさんのものを失ったのよ・・・。友達も、初恋の人も。。。」

ところが、憂ちゃんが話しかけ始めたというのに、唯ちゃんは話を全く聞いている様子がありません。豚顔をぐちゃぐちゃにして泣きじゃくりながら、憂に拷問をやめるよう懇願しています。

唯「ぶひぃ・・・・・・、えっぐ・・・・・・、うーい、おてていちゃい、あんよいちゃい・・・(>q<) おしおきいやでつ、ゆるちて・・・・・(×q×)」
憂「人の話を聞けえええええええええええええええええええええええええ!!!」

憂は唯ちゃんの右手の親指に、ミシン針をブスッ!と突き立てました!

唯「ごぎゃああああああああああああああああああああ!!! (TqT)」
憂「私の話を聞かないなら、グリグリだよ?ほーらどう、グリグリされるのは!グリグリ!グリグリーーーーーー!」
唯「びぎゃああああああああああああああああああ!!いちゃい!!いちゃい!!やめぢぇえええええええええええええええええええええええええ(>q<) 」

唯ちゃんは、親指の先をミシン針でかき回される痛みの激しさに、豚顔をぶよんぶよんと激しく揺らし、髪の毛からフケをまき散らしながら、地下室の壁が震えるのではないかと思えるほどの大声で泣き叫んでいます。

憂「お姉ちゃん、じゃなかったウンチ馬鹿がとってもとーーーっても悪い子だったせいでね、私はたくさんたくさんたくさんたくさんたくさーーーんのものを失ってきたの。だから、その償いをしてもらうわ」
唯「あぅ・・・・・・、つぐない?(゚ q゚)」
憂「あはっ、ごめんごめん。『償い』なんて言葉、ウンチ馬鹿にはわからないか。ウンチ馬鹿はとってもとってもとっても馬鹿でアホでマヌケだもんね♪」
唯「ゆい、ばかじゃないでつ・・・・・・(`q´)。うんちじゃないれす・・・・・・ (`q´)」

グサッ!!!憂は、唯ちゃんの右足をつかむと、今度は中指の爪の間ににミシン針を突き立てました!

唯「うぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(~q~)うーい、や゛め゛ぢぇ゛えええええええええええええええええ!!(“q”)」

唯ちゃんははちきれんばかりに太った豚のような顔をさらに膨らませて、声が枯れんばかりに絶叫します。

憂「今度、馬鹿じゃない、ウンチじゃないって言ったら、お鼻に針を刺しちゃうよ♪」
唯「うーい、こわいでつ・・・。ゆい、おしおきいやでつ・・・(×q×)」
憂「お仕置きじゃないわよ、これからウンチ馬鹿にやってもらうことは。償いよ。。。」

そう言うと、憂は床に置いたトートバッグから、あるものを取り出し、唯ちゃんの目の前に差し出しました。

唯「あう!?ぶたさん!ゆいのぶたさんでつ(^p^)」

そうです、憂が差し出したのは、唯ちゃんのお気に入り、かつ唯ちゃんの大事な大事なお友達である豚の弁当箱です。弁当箱が「友達」とは、大変おかしな話です。
しかし、唯ちゃんにとっては、大好きなご飯をお昼に出してくれ、かつ自分の遊びに何も不平を言わずに(当たり前ですが)付き合ってくれる「豚さん」の弁当箱は、大切な大切なお友達なのです。
何せ、唯ちゃんには一緒に遊んでくれる人間の友達は一人もいませんからね。唯ちゃんを引っ叩いたり、殴ったり、蹴ったりする人はたくさん周りにいますが。
というわけで、ぎーたを失った今、豚さんの弁当箱とうんたん(カスタネット)は唯ちゃんが心を許し、楽しい思いをすることができる、最後の心のよりどころでもあるわけです。

唯「ぶたさん、とってもかわいいでつ!!!ゆいのおともらちれす!!!うーい、はやくゆいによこすでつ:(^q^)/ 」キャッキャッ キャッキャッ

久しぶりに唯ちゃんは豚さんの弁当箱を目にして、豚顔に満面の笑顔を浮かべて大喜びです。カバのような口をだらしなく空けて笑っているため、大量の涎がTシャツの「おやつ」と書かれた部分に垂れ、大きな染みを作っています。

憂「これをあげる?何言ってるの、ウンチ馬鹿?これから、お友達の豚さんはウンチ馬鹿に殺されるんだよ!!これを使ってね!」

憂は蔑んだ表情で唯ちゃんを見つめながら、トートバックから金槌を取り出しました。 

唯「あう!?うーい、なにもってるでつか!?ゆい、ぶたさんころす(゚q゚)!?うーい、なにいってるでつか?うーい、ばかでつか(^q^) 」

金槌をまともに見たことがない唯ちゃんは、いったいこれから何をするのか皆目見当がつかないようです。それに、自分が豚さんをなぜ殺さなければいけないのかが、この期に及んでもわかっていないようです。頭の上にでっかい?マークが出てるような愚鈍な表情で、唯ちゃんは憂を見つめています。しかし、今自分が置かれている状況も忘れて、憂に「馬鹿」と言うとは。。。
以前も、憂を馬鹿呼ばわりしてとんでもない目にあったことはすっかり忘れているようです。本当に、学習能力というものが全くないのですね、唯ちゃんには。

憂「馬鹿・・・・・?いい度胸をしてるわよね、このクソ池沼は。。。」

吐き出すように憂は呟くと、唯ちゃんの薄汚れた豚鼻をつまみ、側面にミシン針をプチッ!と刺しました!

唯「む゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!(>q<) 」

憂が軽めに刺しているとはいえ、痛みを全くといっていいほど我慢ができない唯ちゃんは、ロープで縛られた手足を激しく動かして、痛がっています。

憂「全く・・・・・・、話が進められじゃないの。本当にどうしようもないウンチ馬鹿ね。いい、これから私がやることを見ててね。私がやることと同じことをするのよ。」

憂は薄気味の悪い笑みを浮かべながら、豚の弁当箱を床に置き、それを左手で押さえながら、右手に持った金槌を振り下ろしました。

 バキッ!!!

やや力を抜いて憂が叩いたためか、豚の弁当箱には小さなひびが入っただけです。しかし、それを見た唯ちゃんは。。。

唯「あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁあああああ!!!ぶたさんしんじゃううううううううううう!(>q<)だめええええぇぇぇぇぇぇええええ!!!!!("Q")」

大好きな豚さんが叩かれるのを見て、唯ちゃんは直感的に豚さんが殺される(壊される)と気づいたようです。口から唾をいっぱい吐き散らかしながら、涙目で獣のような咆哮をあげています。

憂「ふふふっ♪どうやらわかったみたいね。今、私がやったことをウンチ馬鹿がやるのよ♪」
唯「いやでつ!!!ぶたさん、ゆいのともだちでつ!!!ゆいやらない!!!やらないでつ!!!いやあのおおおおおおおおおおおおおおお!!!(`q´) 」
憂「へえ・・・・・・、やらないですって?やらないなら、また針で刺されたいのかな?それとも、バリバリがいい?」

憂は薄笑いを浮かべながら、左手にミシン針を、右手にブラックイーグル・スタンガンを持って、唯ちゃんを脅します。右手に持ったブラックイーグル・スタンガンは110万ボルトの電流で青白い光を放っています。

唯「んひっ・・・・・・。あううっ・・・・・・(TqT)」

唯ちゃんは、恐怖で全身の贅肉をぷるんぷるんと震わせています。唯ちゃんが恐怖を感じるのも無理はありません。何しろ、今日はミシン針とスタンガンで散々な目にあっていますからね。

憂「さあ、やるのやらないの?どっちなの!!!やらないなら、バリバリしながら、おめめを針で刺すわよ!!!」

憂は大声で叫びながら、唯ちゃんに歩みよります。


唯「んひっ!!ゆい、やる!!!やりまつ!!!('q')」

唯ちゃんは顔面を蒼白にしながら、豚さんを殺すことを大声を上げながら承諾しました。目を針で刺されながら、スタンガンの電流を浴びせられる痛みを想像して、とてつもない恐怖を感じたのかもしれません。

憂「よしよし、ようやくわかったようね♪じゃあ、おててとあんよを動かせるようにするね」

憂はにっこりと微笑みながら、唯ちゃんの手足を縛っているロープをほどくと、唯ちゃんを座らせました。そして、唯ちゃんの目の前の床に、豚の弁当箱と金槌を置きました。

憂「さあ早く豚さんを殺すのよ、ウンチ馬鹿!!!」

唯ちゃんは亀のようにノロノロと動くと、右手で金槌をつかみました。しかし、金槌をつかんだまま、動こうとしません。口をホゲーッとあけて涎を垂らし、一面に大量の汗をかき、目は涙でいっぱいです。しかし、ヘビー級の池沼とはいえ、唯ちゃんの手足を自由にし、かつ凶器となるような金槌を持たせて大丈夫でしょうか?憂はいったい何を考えているのでしょうか。。。

唯「うううっ・・・・・・・・・・("q") ぶひっ・・・・・・・・・・・・・(~q~)」

奇妙な唸り声を上げている唯ちゃんに対し、憂は声を張り上げます。

憂「何やってるの!?早く殺しなさい!!!」

憂の大声で、ビクッ!と体を震わせた唯ちゃんは、ゆっくりと右手に持った金槌を振り上げました。
と、次の瞬間!!

唯「うがああ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!! (`q´メ)」

何と、唯ちゃんは金槌で憂に殴りかかってきたのです!

憂はすばやく脇に飛びのいて、難なく唯ちゃんが振り下ろしてきた金槌をよけました。運動神経抜群の憂にとって、運動神経がゼロの唯ちゃんのノロマな攻撃をかわすなぞ、お茶の子さいさいです。

憂「やっぱり、そうきたか。。。」

憂は、ボソッと小声で呟きました。憂も馬鹿ではありません。憂は学力偏差値75を誇り、唯ちゃんの10倍以上のIQがあります。ここ数日、散々憂に痛めつけられてきた唯ちゃんが、ひとたび体が自由になり、しかも武器になりうる金槌を持たせれば、もしかしたら自分に攻撃を加えてくるかもしれないということは当然予期していました。加えて、大好きでたまらない豚さんの弁当箱を壊すように命令していれば、唯ちゃんが怒り狂うことも充分に考えられたわけです。
そこまで予測をしていたにもかかわらず、あえて唯ちゃんの体を自由にして、金槌を持たせたのは、憂自身の「やる気」のがさらに起きるようになるかもしれないと考えたためです。

そもそも、唯ちゃんの姿かたちは、一目見るだけで周りの人を不快にさせる、おぞましいものです。これに、普段の意味不明な物言い、状況をわきまえない不遜な態度、周囲に迷惑しかかけない行動が加わるので、健常者の誰もが一発ぶん殴らなければ気が済まなくなるほどの怒りを唯ちゃんに感じてしまいます。普通の人間ならば、塵屑に等しい唯ちゃんの言動は人間の尊厳に対する侮辱であると無意識に感じてしまうのでしょう。

唯ちゃんの今の姿を見てみましょう。唯ちゃんは、怒りのあまり、ただでさえブクブクに太った頬をさらに膨らませて、顔一面をリンゴのように真っ赤にしています。顔面は汗、涎、血、涙、鼻水でべっとりとコーティングされています。豚のような鼻の穴をだらしなくおっ広げて、ムフーッ!ムフーッ!と荒い息をとばし、ついでに鼻水を勢いよくとばしています。

唯「ぶたさん、ゆいのともらち!ゆい、ころすのいやでつ!!!うーい、わるいこ!!!ゆい、ういにおしおきするでつ(`q´)」
憂「へえーーー、ウンチ馬鹿、私に勝てると思うの?デブなのに?デブなのに?ウンチ馬鹿はデブデブデブでしょ♪」
唯「ぶふううううううううううううう!!ゆい、でぶじゃないでつ!!うーい、ゆいのこと、でぶいうのやめる(`q´メ) 」
憂「何言ってるのよ、デブ!!デーーーブ、デーーーブ、ウンチデブーーー!!ウ・ン・チ・デーーーブーーー!!」
唯「ぷぎいいいいいいいいい (#`q´#) ゆい、うんちじゃない!!でぶじゃないれす!!ゆい、おりこうでつ!!ゆい、いいこでつ!!」
憂「何言ってるのよ、学校をやめさせられた悪い子のくせに!!ウンチデブは馬鹿なのよ!!いい加減わかりなさいよ!!」
唯「むぶううううううぅぅぅぅ!!うーいがばかれす!!うーい、ばーか!!しーーーーーね、しーーーーーーーね(`q´#) 」

唯ちゃんは、知性の全く感じられない卑しい目をギラギラと血走らせ、口からはダラダラと涎を床に垂れ流しながら、ヒステリックに憂を罵倒しています。上半身には「おやつ」と書かれたマヌケなTシャツは汗、涙、涎でぐっしょりと濡れ、シャツの下からはみ出している三段腹は、唯ちゃんの荒い呼吸とともにプクー、プクーと膨れています。オムツに包まれた尻は極度の肥満により横に広がり、唯ちゃんが動くたびに贅肉がタポンタポンと揺れています。

こんな汚物の塊に殴られそうになり、「馬鹿」やら「死ね」なぞと言われて、怒りを感じないことは不可能でしょう。憂もこのことは重々わかっています。
だからこそ、唯ちゃんの体を自由にし、武器になりうるものを持たせた上で、唯ちゃんがとんでもなく怒り狂うようなことをわざわざ行ったのです。なぜなら、今後の唯ちゃんに対する拷問を行う楽しみ、さらには唯ちゃんを最終的に殺すための「やる気」がさらに湧き上がらせるからです。もっとも、唯ちゃんが自分の手で豚の弁当箱を壊して、嘆き悲しむ姿を見たかったというのも多分にあるのですが。。。

それにしても。。。豚呼ばわりされると大喜びするのに、「でぶ」と呼ばれると激怒するとは・・・。これだけでも、唯ちゃんがどうしようもない池沼であることがわかりますね。

憂「ゆい、ウンチ豚でつ♪ゆい、馬鹿豚でつ!!ゆい、ウンチ豚さん!!ゆい、ばーかぶーたれーす♪ぶひぶひーーー♪」

憂は唯ちゃんの口調の真似をしながら、両手の親指を鼻の穴に突っ込んで豚の鳴き真似をしています。これは、唯ちゃんが学校や自宅で毎日のようにやっていることです。鼻の穴に両手の親指を突っ込んで、豚鼻をさらに豚鼻にして、豚の鳴き真似をするのです。いくらメガトン級の池沼とはいえ、18歳の女の子がやることではないでしょうに。。。

唯「うーい、ぶたさんばかにする!!ゆるたない!!ぶぎい”い”い”い”い”い”い”い”い” (#`q´#)」ドスドスドスドス!!

自分だけでなく大好きな豚さんも馬鹿にされていることを察した唯ちゃんは、頭から蒸気機関車のように湯気を吹き上げ、水膨れの大根足で床を踏み鳴らしながら、憂に金づちで殴りかかってきました!それを、難なくヒョイ!とよけると、憂は素早く地下室のドアまで駆け寄り、唯ちゃんに対してさらに罵詈雑言を浴びせます。

憂「ゆい、デブ豚れす♪ゆい、ウンチでつ!!ゆい、デブ豚さん!!ゆい、ウンチ豚でつ!!ぶひぶひぶひーーー♪」
唯「ぶぎいいいいいいいいいいいいい(`Q′)しぃぃぃぃーーーねえええええええええーーーー!!!」 ドスドスドスドスドスドス!!!!

唯ちゃんは、口から唾をあたりにまき散らして叫びながら、豚顔をトマトのように真っ赤にして、憂に向かって駆けていきます。右手に持った金槌を頭の上まで振り上げ、左手では豚の弁当箱をまるで守るかのように抱きかかえています。

しかし、丸々と肥え太り、運動神経が皆無に等しい唯ちゃんが、憂に追いつけるはずがありません!唯ちゃんが地下室のドアのところまで来たときには、憂は地下室から家の1階に通ずる階段の上にたどり着いていました。

憂「やーい、やーい、ここまでおいで♪う・ん・ち・で・ぶ♪」
唯「ぶぎい”い”い”い”い”い”ィ”ィ”ィ”ィ”ィ”ィ”~ (#`q´#) 」

唯ちゃんは何とも形容しがたい大声をあげながら、階段をドスドスドス!と駆け上がっていきます。目ヤニだらけの眼を大きく見開き、鼻の穴を盛大におっぴろげて鼻水と鼻糞を吹き上げ、大きく開けた口から涎を飛び散らせながら、金槌片手に階段を駆け上がる姿はまさに「キチガイ」です。

唯「むひぃーーー、むひぃーーー("q";)」

あらら、どうしたのでしょうか?唯ちゃんは自宅の1階の廊下まで来たところで、荒い息を吐きながら立ち止まってしまいました。なんと、ほんの少ししか走っていないのにもう疲れてしまったようです!!
もともと極度に怠惰で、向上心が皆無の唯ちゃんは、少しでも疲れると運動する気力がすぐになくなるため、これまで運動で努力したことが一切ありません。
加えて、日頃からの食っちゃ寝食っちゃ寝の生活で体は相撲取りよりもパンパンに太っているのですから、少し走っただけで息が上がってしまうのも当然ですね。

唯「むひぃ、むひぃ・・・、う゛ぅ・・・、ぅおええええええええ("q")」ビチャビチャ!!

何ということでしょう、唯ちゃんは廊下にゲロを吐き散らかしています。ほんの少しの運動で、ゲロを吐いてしまうとは。。。唯ちゃんが、日ごろいかに怠惰であるかがよくわかりますね。最も、最近の唯ちゃんは食事をあまりとってないため、ゲロの量も普段より少ないですが。。。

唯「む”ふぅ~~~~、む”ひっ・・・・・・("q") 」

唯ちゃんは口の周りのゲロを、大きな掌でゆっくりと擦りながら、うめき声をあげています。

憂「あらーーー、どうしたのかな、ウンチ馬鹿?もうかけっこは終わりーーー?」
唯「あぅ!?」

唯ちゃんは顔をあげると、2階にあがる階段の上から憂が見下ろしているのに気付きました。憂はニヤニヤと嫌らしい笑みを顔に浮かべて、唯ちゃんを憎しみと喜びに満ちた眼で見降ろしています。

憂「ほらほら、ここまでおいで、ウンチデブ!ウンチデブはとってもとっても馬鹿だから、ここまで来られないかな♪」
唯「うがあ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ (`q´メ)」

憂に大声で煽られて、梅干しよりも小さい脳みそが怒りで一杯になった唯ちゃんは、2階に通ずる階段にむかってドスンドスンと音を立てながら、進んでいきます。手足が自由となっていて、しかも自宅の1階まで来ているのですから、唯ちゃんは外へ逃げることもできるはずです。
しかし、憂に対する怒りで頭が一杯の唯ちゃんには、外へ逃げられるかもしれないということに全く気が付いていません。最も、外へ逃げられたとしても、唯ちゃんが無事に一人で生きていくことは不可能です。

唯「ぶひいいいいいいいいいいいいいいいいいいい(#`q´#)」 ドスドスドスドスドスドス!!

豚のような鳴き声、いや叫び声をあげながら、唯ちゃんは先ほどゲロを吐いたことも忘れて、肥え太った体を揺らしながら階段を駆け上がっていきます。
それにしても。。。憂は階段の上に立ち止まって、唯ちゃんを見下ろしながら、一向に逃げる気配がありません。いったいどうしたのでしょうか?

唯「うーーーい、しーーーねーーー(#`q´#) うがああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!」

調子外れの声で叫びながら、唯ちゃんは憂の目の前まで迫ってきました!!その時です!!

バチーーーン!!バチーーーン!!

空気を切り裂くような鋭い音がしました。

唯「んぎゃ!!(゚q゚)」

唯ちゃんが、叫び声をあげます。と、次の瞬間!

唯「あんぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!! (゚Q゚)」ゴロゴロゴロゴロゴロ!!

唯ちゃんは絶叫しながら、階段をボールのようにゴロゴロと回りながら転がり落ちています!
1階まで転がり落ちた唯ちゃんは、思いっきり床に叩きつけられました。

ドッシャーーーーン!!

唯「…ぅ~…("q") 」

唯ちゃんは体の分厚い脂肪をピタンピタンと動かしながら、1階の床の上で俯せになって痙攣しています。その様子を見て取ると、憂は階段をゆっくりと降りてきました。右手には鞭を持っています。
そうです。先ほどの空気を切り裂くような鋭い音は、この鞭で唯ちゃんの顔面を叩いた音なのです。唯ちゃんがまさに2階の廊下に足をつけようとしたときに、憂は唯ちゃんの顔面を思いっきり鞭で叩いたのです。
鞭で叩かれた痛みとショックでバランスを崩した唯ちゃんは、足を踏み外して階段を転げ落ちたというわけです。

バチーーーン!!バチーーーン!!

1階まで下りてきた憂は、唯ちゃんの体に再び激しい勢いで鞭を打ち付け始めました。

唯「ぴぎゃあああああ!!!いちゃあああああああああああああああああ!!!(>q<) 」

意識が朦朧としていた唯ちゃんですが、再び体を激しく鞭でたたかれたために、耳をつんざくような声で絶叫をあげます。

憂「ほーーら、鞭はどう、ウンチ!もっと叫べ!!もっとわめけ!!もっと痛がれ!!このゴミデブ!!!!」
唯「う゛~い゛い゛いいぃ!!!いぢゃい、いぢゃい!!やめ、やめちぇえええええええええええええええええ(TqT) 」
憂「やめないわよ!!ウンチは私を殺そうとしたでしょ!!今度は私がウンチ馬鹿にたくさんたくさんお仕置きをするからね!!」

バチーーーン!!バチーーーン!!バチーーーン!!バチーーーン!!バッチーーーーーーン!!

唯「むごおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛("oo")」

唯ちゃんは涙交じりの大声で叫びながら、床をゴロンゴロンと転がって、憂が振り下ろす鞭を避けようとします。しかし、逃げようとする唯ちゃんの脂肪に包まれたブクブクの頬、丸太のように膨れた腕、ぽってりとした贅肉に包まれた大根足に容赦なく鞭は振り下ろされています。すでに、唯ちゃんの顔、腕、足には、太くて真っ赤なみみずばれがいくつもできています。

唯「げへぇ・・・・・・("q") 」

続けざまに何度も何度も力いっぱい鞭でたたかれた痛みとショックのために、唯ちゃんは白目をむいて気絶してしまいました。

憂「気絶しても終わらないよ、お姉ちゃん。。。」

憂は凍りついたような表情のままで呟くと、地下室から出てくるときに持ってきたスタンガンを取り出しました。ちなみに、鞭は唯ちゃんと憂のお父さんが持っていたものです。
もともとは、夫婦でSMプレイをするために購入したものです。唯ちゃんが生まれてからは、唯ちゃんのお仕置き用に使われていました。たびたび、両親が所属する「組織」の裏切り者の拷問にも使われていたようですが。。。

憂は、唯ちゃんの首筋に右手に持ったスタンガンをあてました。しかし、憂はニヤリと邪悪な笑みを浮かべると、唯ちゃんのオムツを剥がして、スタンガンを首筋から離して、唯ちゃんの股間にあてがいました。

バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチッ!!

唯「おんぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(TqT)」 

再び唯ちゃんは喉が潰れんばかりの金切り声をあげて悶絶しています。

唯「いちゃい!!いぢゃい!!おまたこわれる!!ゆいのおまたいちゃいいちゃい(×q×)!!」
憂「おまたが壊れたっていいじゃない♪ ウンチ馬鹿は今までおしっこするぐらいしか使ったことないでしょ♪これから死ぬまでそうだけどね!!」

憂は、股間を手で押さえながら、床の上をゴロゴロと丸太のように転げまわる唯ちゃんを、せせら笑いながら見つめています。唯ちゃんの手の間からは、まったく手入れなどしていない、薄汚い陰毛が見えています。毎日のお漏らしのためかボウボウに生えた陰毛からは何とも言えない悪臭が漂います。不潔でおぞましい陰毛だけ見ても、唯ちゃんに出会った人間全員が色気を1ミリたりとも感じることが出来なかったのがよくわかります。

憂「このごろ御無沙汰だったから、久しぶりにお姉ちゃん、じゃなかったウンチ馬鹿をぶん殴ろうかな♪」

憂は物騒な独り言を言うと、すばやく唯ちゃんの両手両足に手錠をかけ、容易に身動きができないようにしました。それにしても、準備がいいですね。唯ちゃんの10倍以上の測定不能なほどのIQを持つ憂ならではです。

憂「あー、このボヨンボヨンのお腹にまたがるのも久しぶりだわーーー♪」

そう言いながら、手錠で両手両足を拘束されてジタバタしている唯ちゃんの満腹のカバのような太鼓腹に跨りました。そして、次の瞬間、思いっきり力を込めて唯ちゃんの豚鼻に右のパンチを叩き込みました。

ゲシッ!!

唯「ぶひひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいん(TqT)!!!!」

唯ちゃんは豚のような、大音量の叫び声をあげました。醜く潰れた鼻の穴からは鼻血が噴出しています。

パーーーン!!パーーーン!パーーーン!!パーーーン!パーーーン!!パーーーン!パーーーン!!パーーーン!パーーーン!!パーーーン!

唯「あう!(>q<)ぁうっ!いちゃい(>q<) やめ・・・ちぇ・・・、ぶびゃ!いちゃい!いちゃいよお。。。:(>q<) ぶつのやめちぇ・・・(TqT) 」

憂は、何とも爽やかな表情で、唯ちゃんの両頬をあらんかぎりの力で引っぱたいています。

憂「ああこれよ♪ウンチ馬鹿のほっぺたはとーーーっても良い音がするのよ!ずっと叩いていたくなるのよね♪でも引っぱたくだけじゃなくて・・・。」

憂は心の底から嬉しそうな声で喋りながら、引っぱたくのをやめ、今度は唯ちゃんの両頬に強烈なパンチを叩き込み始めました。

ガシッ!バキッ!ドガッ!ガシッ!バキッ!ドガッ!ガシッ!バキッ!ドガッ!

唯「あぅ(#゚q゚#)、あぅ(##゚q゚##)、うぎゃ(##゚q゚##) もぎゃ(##゚q゚##) ぐぎゃ(##゚q゚##) びぎゃ(##゚q゚##)ぶべっ(##゚q゚##) うぎゃ(##゚q゚##)」

眼から滝のように涙を流している唯ちゃんの両頬は、リンゴやトマトよりも真っ赤な色になり、ぷっくりと腫れ上がっています。口からは、憂に殴られるたびに血反吐を吐きだしています。

何とも痛々しい様子のはずですが、唯ちゃんの池沼特有の妖しく不快なうめき声、不細工極まりない顔は、同情というものを全く感じさせません。
むしろもっともっと痛めつけたいというサディスティックな感情が、暴力をふるう人間に生まれてきてしまうのです。この、暴力を振るわれれば振るわれるほど、暴力をふるう人間に全く同情を感じさせず、さらにむかつかせてしまい、ボコボコに痛めつけられるというのは、唯ちゃんの特性の一つです。いや、こんなのは持っていても全く役に立たない特性なのですが。つくづく不憫で哀れな池沼なのですね、唯ちゃんは。。。
憂「それにしても汚い髪の毛ねえ!あれだけ頭の洗い方を教えたのに、ちっとも覚えなかったのよね、ウンチ馬鹿は。。。」

吐き捨てるようにつぶやいた憂は、唯ちゃんのフケだらけの不潔な髪の毛をグイッ!とつかむと、髪の毛を引き抜き始めました。

ブチッ!ブチッ!ブチッ! ブチッ!ブチッ!ブチッ! ブチッ!ブチッ!ブチッ! ブチッ!ブチッ!ブチッ!

唯「ぴぎゃあああああああ!!!いぢゃああああい!!う゛~い゛、てんてんいちゃいいちゃい!!!やめちぇえええええええええええ!!(>q<) 」

唯ちゃんは、いっぱいに広がった豚鼻の穴から鼻水を、口から唾を吹き上げながら、髪の毛を引っこ抜くことをやめるように憂に懇願します。
結構な量の髪を引き抜かれた唯ちゃんの頭には、くっきりと10円禿ができあがってしまっています。その10円禿が、唯ちゃんの不細工で薄汚い顔をさらに滑稽に見せています。こんなところにも、先ほど述べた唯ちゃんの特性が表れていますね!


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きれいな10円禿ができて、より一層マヌケに、かつ惨めな姿になった唯ちゃんを、満足そうな表情で見下ろしていた憂は、やおら立ち上がると、泣きじゃくる唯ちゃんに対して、嬉しそうに語りかけます。

憂「ねえねえ、ウンチ馬鹿!泣いているのは、ちょっとやめて、ここにあるものを見てほしいなあ♪」
唯「ひっぐ・・・・・・、えっぐ・・・・・・(>q<)、ぁう・・・・・・(゚q゚)?」

唯ちゃんは涙をぽろぽろと流しながら、憂が指差した方向に向けて、ゆっくりと顔を向けました。
そこには。。。唯ちゃんの大事な大事なお友達である豚さんの弁当箱が、床の上に転がっているではありませんか。しかも、弁当箱には、唯ちゃんが今まで見たことないような大きな大きなひびが入っています。ちょっと触っただけでもバラバラになりそうです!

そうです。先ほど、唯ちゃんが階段から落っこちた拍子に、唯ちゃんの左手から離れた豚さんの弁当箱は、唯ちゃんの体の下敷きになって、壊れてしまったのです!!何せ、唯ちゃんは極度の糞デブですから、唯ちゃんの体の下敷きになれば、プラスチック製の豚の弁当箱がめちゃめちゃに壊れてしまうのも当然でしょう。

唯「ぶ・た・さ・・・ん・・・・・・(゚Q゚)?」

唯ちゃんは、豚さんの変わり果てた姿にショックを受けたのか、言葉をあまり発することもできません。その様子を見ながら、憂は薄ら笑いを浮かべています。

憂「あーあ、ウンチ馬鹿がさっき落っこちたときに、豚さんをこんなふうにしちゃったんだよーーー♪」
唯「あぅ・・・、ぶたさん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(°q°)」
憂「もう駄目ね・・・、豚さん、ウンチ馬鹿のせいで死にそうだよ♪」

そういうと、憂は床に落ちた豚の弁当箱を拾い上げ、自分の顔の前に持ってくると、床に仰向けになっている唯ちゃんに近づきました。

憂「ぶーぶー、ゆいちゃんひどいよ。ゆいちゃんのせいで、ぼくしんじゃうよ。もうだめだよ。。。し・ん・じゃ・う。。。。。。」

憂は、豚さんの口真似(?)をしています。豚の弁当箱が喋るわけないのですが、IQ25の唯ちゃんはお友達の豚さんが喋ることに全く疑いを持っていません!本当に、唯ちゃんは人間なのでしょうかねえ。。。もしかしたら、人間の理解を超えた別の生き物なのかもしれません。

唯「ぶたさん!だめ!だめ!!しぬのだめえええええええ!!いやああああああああああああああああああああああああああああああ(>q<)!!」

唯ちゃんは先ほど自分の体の下敷きにしまったことを思い出したようです。そして、そのために豚さんが「死にそう」になっていると思い込んでしまったようです。喉が枯れるのではないかと思えるほどの大声で絶叫しています。

唯「ぶたさん、ごめんなたい!!しぬのい゛やあああああああああああああああああああああああああああああ(×q×)!!!!」
憂「ぶーぶー、ゆいちゃんがぼくをころしたんだよ。。。じゃあね、ゆいちゃん。ばいばい。。。ば・い・ば・い。。。。。。」

そういうと、憂は手に軽く力を込めました。次の瞬間、豚の弁当箱がバリッ!という音ともに4つに割れ、その破片がポトン!ポトン!と唯ちゃんの体の上に落下しました。

憂「あーあーーー!!もう駄目ね、これは。豚さん、死んじゃったよ♪ウンチ馬鹿が、大事な大事なお友達の豚さんを殺しちゃったんだね♪」
唯「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(°q°)」

唯ちゃんは、眼をいっぱいに見開き、口をあんぐりとあけたまま、ノロノロと起き上がりました。そして、自分の三段腹の上に落ちた豚さんの破片を手に取るやいなや、涙、鼻水、涎、先ほど吐いたゲロで顔をぐじょぐじょにして、声にもならないような声で咆哮しました。

唯「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ("q")」
憂「あーあ、お姉ちゃん、お友達の豚さん死んじゃったよ~~~♪お姉ちゃん、大事な大事な大事なお友達を殺しちゃったんだ~~~。」
唯「う゛あ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛("q") 」

獣のような咆哮をあげる唯ちゃんを心の底から軽蔑するような眼で見下ろしながら、憂はまるで3歳児のようにはやし立てて、唯ちゃんを責め立てます。

憂「こ~ろ~しちゃった、こ~ろ~しちゃった!!ぶ~たさんこ~ろ~しちゃった♪ウンチ馬鹿がこ~ろ~した♪」

体を起こした唯ちゃんは、手から豚さんの破片をポロッと床に落としました。そして、ガクッ!と床に突っ伏すと、聞いてて鬱陶しくなる大声で泣き喚き始めました。

唯「びえ”え”え”え”え”え゛え゛え”え”え”ん(TqT)!!!!!!ぶたさんしんじゃったーーーーーー!!びいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(>q<) 」

あれれ、どこかで見たような光景ですね?そうです、唯ちゃんがお友達のぎー太を自らの手で殺した(壊した)時とほぼ同じ光景が、今まさに繰り広げられているのです!自分のせいで大事な大事な「おともらち」を再び殺してしまったわけです。同じ過ちを繰り返すというのが、著しく怠惰で成長しようとする努力を少しもしなかった唯ちゃんならではですね!

憂「ねえねえねえねえ、悲しい? 悲しい? 悲しいでしょ、ウンチデブ♪ ウンチ馬鹿のお友達の豚さんはいなくなっちゃったんだよ~~~♪」

憂は、唯ちゃんに対する言葉の攻撃を続けます。

憂「ウンチ馬鹿がぶ~たさんこ~ろ~した♪ウンチデブがぶ~たさんこ~ろ~した♪こ~ろ~した♪こ~ろ~し~~~た!!」
唯「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああん(TqT)!!!!!!」
憂「ぶたさんしんじゃった!!ゆい、ぶたさんころしたでつ!!ぶたさんいなくなった!!ゆい、とってもとってもわるいこれす!!」

憂は、唯ちゃんの口真似をして、唯ちゃんを嘲り続けます。一方、豚のように四つんばいになった唯ちゃんは、体全体の分厚い脂肪をプルプルプル!と大きく震わせ、涙、鼻水、涎をドボドボドボと床に垂れ流しながら、聞いていると頭が痛くなるような大声で泣いています。
床には、唯ちゃんが流した大量の涙・鼻水・涎からなる「池沼汁」で小さな水溜りができています。。。

唯「うえーーーん!うえーーーーーーん!!うぇえええええええええええええええええええええええええええええん!!!(#TQT#)」

床の上で豚よりも醜く汚らしい顔を涙・鼻水・涎でぐちょぐちょにしている唯ちゃんを、憂は心の底から侮蔑している眼で見降ろしながら、ゆっくりとゆっくりと近づきます。

 ドゴッ!!!

唯「んひいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ぃぃ!!!(#"q"#)」

脇腹を思いっきり憂に蹴られた唯ちゃんは、豚よりもおぞましい咆哮をあげます。 

憂「さっき何かやり忘れているなあと思ったんだけど。。。お姉ちゃん・・・じゃなかったウンチ馬鹿を蹴るのを忘れていたよ♪」 
 ドゴッ!!!ドガッ!!!

唯「ふんぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!(#>q<#)」
脇腹を続けざまに蹴られた唯ちゃんは、聞く者の脳髄に響くような悲鳴をあげながら、そのままゴロン!と転がって仰向けになりました。

憂「ウンチ馬鹿のお腹も蹴っていると気持ちいいのよねえ。。。ずっと蹴り続けていたいわ♪気分がスーッとするんだもん♪」

唇の端に歪んだ笑いを浮かべながら、憂は仰向けになって無様に転がっている唯ちゃんの脇腹に容赦なく強い蹴りを入れていきます。

 ドゴッ!!!ドガッ!!!ドゴッ!!!ドガッ!!!

唯「いちゃい!いぢゃい!!いぢゃい!!やめちぇよおおおおおおおおおお!!!(TqT)」

唯ちゃんは悲鳴をあげながら、憂の蹴りを避けるために床の上をゴロン!ボテン!ゴロン!ボテン!と転げまわっています。お腹が牛に匹敵するような分厚い脂肪に包まれているとはいえ、憂の執拗かつ猛烈な勢いの蹴りは、唯ちゃんに強烈な痛みを与えているようです。

憂「気持ちが悪いほどのデブよねえ。。。人の、、、私の幸せを食ってぶくぶく太りやがってえええええ!!!」
唯「う・・・い・・・・、もうやめちぇ・・・。ゆるぢて。。。うーい、こわい。。。。。。(TqT)」
 ドガッ!!!!!!

唯「ふんぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(>Q<)」

憂の積年の恨みを込めた蹴りが、見事に唯ちゃんの鳩尾に命中しました!!唯ちゃんは口から唾を吐き散らして絶叫しながら、床の上を七転八倒しています。ゴロゴロとトドのように床を転げまわる唯ちゃんを足を使って仰向けにすると、執拗にブヨブヨの三段腹に蹴りを入れていきます。

憂「このゴミ!!」 ドガッ!!!ドゴッ!!!
唯「ぶびゃ!!ぐぎゃ!!(TQT)」
憂「クズ!!」 ドガッ!!!ドゴッ!!!
唯「いちゃい!!ぽんぽんいちゃい!!(>q<)」
憂「出来損ない!!」ドガッ!!!ドゴッ!!!
唯「ゆいいぢゃい・・・。や・・・め・・・ぢぇ!!(TqT) ごめ・・・ん・・・な・・・だい!!う゛・・・う゛・・・、んひっ・・・("q")」
憂「私の青春を・・・、青春を・・・・・・、返せ!!!!!」

喉が枯れるような声で絶叫するや否や、憂は唯ちゃんの鼻を激しい勢いで踏みつけました!

 ドゴッッ!!!!!!

唯「んぎゃ!!!(>pq<)」

唯ちゃんの鼻の穴から、ブーッ!!と鼻血が噴水のように吹きあがります。吹き上がった鼻血は、唯ちゃんの顔全体を真っ赤に染めあがりました。

唯「おはな・・・いぢゃいれす・・・。いぢゃ・・・い・・・・・・。ぶべえ・・・・・・・・!!!(TpqT)」

憂の執拗な暴行による身体へのダメージと大好きな豚さんが死んでしまったことによる精神的なダメージがよっぽど大きいのか、唯ちゃんは鼻血が噴き出る豚鼻をおさえることもなく、床の上でぐったりしています。

憂「ウンチデブ、これからはもっともっと痛いことをしてあげるからね!!お楽しみはこれからだよ~~~♪」

憂はぞっとするような笑みを浮かべながら、渾身の力を込めて、ぐったりしている唯ちゃんの股間を蹴りつけました!!

 ドガッ!!!!!!

唯「ぎょごぉ!!!!(×Q×)」

股間の痛みがあまりにも強烈だったためか、唯ちゃんは転げまわるのをやめ、でぶっちょの手足と三段腹をピクン!ピクン!と動かして、痙攣しています。

 ドガッ!!!ドゴッ!!!ドガッ!!!ドゴッ!!!ドガッ!!!ドゴッ!!!

唯ちゃんの股間に憂の破壊力抜群の蹴りが何度も命中します!

と、次の瞬間!

 ジョロロロロロロロロロロロロロロ!

何ということでしょう!!股間を蹴られたショックで、唯ちゃんはおしっこをお洩らししちゃいました!!大量のおしっこで、床だけでなく、唯ちゃんの髪や顔、体、Tシャツにも、あっという間におしっこが沁みこんでいきます。全身がおしっこまみれになっても、唯ちゃんはピクピクと蠢いたままです。
実におぞましい光景です。。。

憂「全く。。。床が汚れちゃったじゃない!後で、掃除しなくちゃ!面倒くさいなあ。。。」

憂はぼやきながら、唯ちゃんの両足をつかむとズルズルと引きずり始めました。唯ちゃんはほとんど抵抗せず、憂のされるがままになっています。

憂「まったく。。。相撲取りじゃないんだから。。。重すぎるわよ全く。。。」

憂はぶつぶつと独り言を言いながら、唯ちゃんを浴室まで引きずってきました。

唯「ぐへぇ。。。("pq")」

唯ちゃんは意識はあるようですが、先ほどと同じようにへばったままです。そんな唯ちゃんを浴室の中に引きずってくると、憂は全身の力を込めて唯ちゃんの体を持ち上げました。

掛け声とともに、憂は唯ちゃんを投げ込みました。ボテン!という音ともに、唯ちゃんの満杯の砂袋のような巨体が浴槽にすっぽりと仰向けにはまり込みました。唯ちゃんの体が浴槽にはまり込んだのを見ると、憂は浴室の外にいったん出て、すぐに戻ってきました。
そして、唯ちゃんの両手両足に持ってきた手錠をかけると、スカートのポケットから何か棒状のものを取り出しました。何でしょうか?

憂「これでばっちり目が覚めるよね。。。」

そう呟きながら、浴槽の中でへばっている唯ちゃんに近づくと、手に持っているものを唯ちゃんの股間の近くにあてました。

唯「あう・・・?(゚pq゚)」

唯ちゃんは自分の股間のあたりに何か違和感を感じたのか、小さな呻き声をあげて、体をモゾモゾと動かそうとしています。しかし、両手両足に手錠をかけられ、ジャバ・ザ・ハットに匹敵するほど肥満した体が浴槽にぴったりとはまっているため、容易に動くことはできません。

唯「あぅ・・・、うごけないでつ(゚pq゚)」

唯ちゃんは、自分の股間の当たりを見ようとして、頭を動かそうとしています。

と、次の瞬間!

唯「ぶぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(>q<)」

今までへばっていたのが嘘のように、唯ちゃんはとんでもなく喧しい悲鳴をあげました!

唯「あちゅい!!いちゃい!!おまたあちゅい!!あぢゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!(TQT)」

何ということでしょう!唯ちゃんの陰毛がメラメラと燃えているではありませんか!

そうです。先ほど憂がいったん浴室を出て持ってきていたのは、チャッカマンだったのです。チャッカマンを使って、憂は唯ちゃんの陰毛に火をつけたのです!

唯「あちゅい!!あぢゅいよおおおおおおおおおおおおおお!!!!(TqT)」

唯ちゃんは、手錠で拘束された両手両足をブルンブルンと激しい勢いで振りながら、けたたましい悲鳴を上げて、パニック状態です。

憂「ウンチデブには陰毛なんていらないからね!!ぼうぼうで燃やしてあげたよ!!ありがたく思いなさい!!!」

「ぼうぼう」とは火のことです。
数ヶ月前、食い意地が健常者の10倍はある唯ちゃんは、近所の神社で小学生が焚火で焼き芋を作っているのを見て、「ぶひっ、おいちそうでつーーーーーー!!(∩^Q^)∩」と叫びながら、焚火に頭から飛び込んで大やけどをしたことがあります。この時まで、唯ちゃんは「火」というものをよくわかっていなかったのです! 本当にどうしようもない馬鹿豚ですね!!

その後、大やけどを負ったにもかかわらず、1か月もたたないうちに回復してしまった唯ちゃんですが、この事件以来「ぼうぼう」はとんでもなく怖いというのが、どうやら心に刻まれてしまったようです。治るまでに(唯ちゃんが今まで体験したことがないほどの)散々痛い治療を受け、さらに治療の過程で散々暴れたり、我侭を言ったため、看護師、憂、はては医師にまで「お仕置き」と称した暴行を幾度となく受けたためでしょう。

唯「ぼうぼういややああああああ!!あぢゅい!!!ぶびゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛゛!!!!!!(*>q<*)」

浴槽にすっぽり体がはまったまま、ボンレスハムのようなでっぷりとした手足を振り回している唯ちゃんの姿は、思わず笑いがこみ上げてくるほど実にマヌケな姿です。

憂「あらあら?そんなに熱いのお?ウンチ馬鹿はとーーーっても鈍くて体がウンチでできているから、大丈夫だと思ったのに♪」

そういうと、浴室の壁にある温度調節器のボタンを押しながら、憂はシャワーを取り上げました。

憂「そんなに熱いなら、お水をかけてぼうぼうを消してあげるね♪」

 ザーーーーー!!

唯「おんぎゃあああああああああああああああああああああああ。あぢゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいい(>q<)」
憂「あっ、ごめんね、デブ!間違えて温度を50度にしちゃったわ♪あ、ごめんごめん。50なんて数、ウンチ馬鹿にはわからないよね!!」

水膨れの大根のような腕と足をバタバタさせ、おぞましい咆哮をあげながら、浴槽の中でもがき苦しむ唯ちゃんを見て、憂は心の底から嬉しそうです。

憂「ここにかければいいのかなあ♪」

そう言いながら、憂は唯ちゃんの股間にではなく、三段腹に熱湯をかけます。

唯「ぶぎゃああああああ。ぽんぽんあちゅい!!!おまたあぢゅい!!!ん゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛("Q")」
憂「あ、まちがえちゃった!!ここかな♪」
唯「う゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛!(~q~)」

今度は唯ちゃんの顔に熱湯が勢いよくかかります!

憂「また間違えちゃった♪てへぺろ(^q<)」

某女性声優の持ちネタを披露しながら、憂は温度調節をして、シャワーの温度を下げると、ようやく唯ちゃんの股間の火を消しました。 

憂「ウンチ馬鹿、ぼうぼうは消えたよ!よかったね♪」
唯「げへぇ・・・・・(~Q~)」

しかし、火と熱湯でダメージを受けた唯ちゃんは、浴槽の中で息も絶え絶えの状態です。

憂「それにしても汚いわよねえ・・・。まるでゴミ、いやゴミ豚ね!」

憂は浴槽の中でぐったりとしている唯ちゃんをそのままにして、いったん浴室を出ました。しばらくすると、左手にトイレ洗浄用の石鹸の詰め替え用の袋を、右手にデッキブラシを持って、憂は戻ってきました。

憂「ウンチは、トイレに使う石鹸で洗ってあげるね!」

憂は、唯ちゃんの両手両足の手錠を外すと、袋を開けて中の石鹸をドボドボと唯ちゃんの全身に振り掛けました。唯ちゃんは上半身に「おやつ」と書かれたマヌケなTシャツを着たままですが、それにも構わず憂は石鹸を振りかけています。
そして、袋の中が空になると、憂はデッキブラシを取り上げると唯ちゃんの全身を力をこめてゴシゴシとこすり始めました。

唯「あがあああああああああああああああああ!!!("Q")」

つい先ほどまでへばっていた唯ちゃんが、再び喧しくかつ不快な悲鳴をあげ始めました。
本当に無駄に体力がありますねえ。。。

しかし、唯ちゃんが悲鳴をあげるのも無理はありません。唯ちゃんの全身には、憂を始めとした様々な人たちから受けた暴行による傷、自分の不注意による怪我の傷が多く残っています。おまけに、今さっき熱湯を浴びたばかりです。
こんな状態で、デッキブラシで体を強い勢いで擦られれば、その痛みは尋常なものではありませんからね。もちろん、憂も本心から唯ちゃんの体を洗ってきれいにしようなどとは考えていません。デッキブラシで擦られることで、唯ちゃんがもがき苦しみ、泣き叫ぶのを憂は見たいのです。

唯「もうやめちぇええええええええええええ!!!いちゃいよおおおおおおおおおお!(TqT)」
憂「またまたーーー♪痛いだなんて、馬鹿デブは嘘ばっかりつくんだから♪」
唯「やーのおおおおおおおおおおお!ゆ゛い、もういやあのお゛お゛お゛お゛お゛お゛! びえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!(TQT)」

憂は全身の力をこめて唯ちゃんの全身をゴシゴシ!ゴシゴシ!と擦ります。石鹸と涙と涎と鼻水でプクンプクンに肥え太った顔をぐちゃぐちゃにして泣き喚く唯ちゃんを見下ろしながら、憂は邪悪としか表現できない笑みを浮かべています。

憂「よーし、だいぶきれいなったかな!じゃあお水で洗ってあげるね!」
 ザザーーーーー!!

唯「ぴぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!やめちぇええええええ!!う゛~い゛い゛い゛いいいぃ!!!(>q<)」 
憂「あっ、また間違えちゃったよ、デブ!温度を52度にしちゃった♪こんなに間違いばっかりやるなんて、まるでウンチ馬鹿みたいだね!」
唯「うごおおおおおおおおおおおおおおおっ!うっ、゙ゔゔ・・・ゔうういいいいいいい!やべでええええええええええ!(*×Q×*)」

再び全身に熱湯をかけられて、唯ちゃんは喉が潰れそうな声で叫びます。唯ちゃんは体を少しでも動かして、浴びせかけられる熱湯を避けようとしますが、浴槽に体がすっぽりとはまり込んでいるのですから避けようもありません。

唯「ゲボォ・・・ぅ・・・ひぃ・・・・・・・・・・(×q×)」ピクピクピクピク
唯ちゃんは全身を殺虫剤を浴びせられたゴキブリのようにピクピクと震わせて、白目をむいて気絶してしまいました。

憂「何だまた気絶しちゃったのか!つまらないな。。。そうだ!」

憂は唯ちゃんの体を力を込めて持ち上げました。持ち上げられた唯ちゃんの体は、ボテン!という音とともに仰向けに浴室の床に置かれました。
唯ちゃんは気絶したままピクリとも動きません。

憂「まだまだ終わらないよ。。。お姉ちゃん。」

憂は憎悪のこもった下劣な笑みを口元に浮かべたまま、浴室の外に出ました。
しばらくすると、手に何枚かの湿布を持って戻ってきました。

憂「いつか使おうと思ってたけど。。。」

憂はブツブツと独り言を言いながら、唯ちゃんのTシャツを捲り上げると、あまり力を入れずにタオルで三段腹と股間を拭きました。
そして、三段腹と股間に湿布をペタンと張り付けました。さらに、憂は唯ちゃんの体をうつ伏せにして、タオルで背中を拭くと、残りの湿布を貼り付けました。

憂「これで良し!さあて、どうなるかな。。。」

唯ちゃんに湿布を張り終えた憂は、浴室の外から、床でへばっている唯ちゃんを好奇心でいっぱいの眼で見つめています。

しばらくすると。。。

唯「・・・ぅ゛、・・・・・・ぅぅぅ・・・・・・・、あ”う”!?(゚q゚)」

唯ちゃんが意識を取り戻したようです。と、次の瞬間!!

唯「ぶ゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛("Q")」

唯ちゃんが、耳をふさぎたくなるような大声で叫んだのです!

唯「あちゅい!あぢゅい!!!ぽんぽんあちゅい!おまたあちゅい!!ちぇなかあぢゅい!!!(#>q<#)」

唯ちゃんは絶叫しながら、いきなり立ち上がると、浴室の外に飛び出しました!

唯「ぶひいいいいいいいぃぃぃぃぃ!!!あぢゅいよおおおおおおおおおおおおおおお!!!」ε,,ε,,ε,,ε(ノ×q×)ノ

調子外れの大声で叫びながら、憂の傍を駆け抜けると廊下に向かって行きます。
しかし、まっすぐに走れないようです。
そのまま壁に勢いよくぶつかってしまいましした。

 ゴッチーーーーーーン!

唯「ぶぎゃっ!!!(>q<)」

壁にぶつかった唯ちゃんは、そのまま倒れもせずに、廊下をジグザクに駆けずり回っています。しかし、少し走ったかと思うと、また壁にゴッチーーーーーーン!ゴッチーーーーーーン!と頭をぶつけています。

唯「んひー!んひーーー!んひぃぃぃぃぃぃ!!(>q<)」

どうやら半ば眼をつぶって周りをろくに見ていないようです。廊下や居間の壁にぶつかると、その痛みとショックで余計パニックになって出鱈目な方向に走り出し、また壁にぶつかる。。。その繰り返しです。

唯「んぎゃひぃぃぃ~~~、んむひぃぃっひひぃぃぃぃ~」ε~ε~┌(|||×q×)ノ 
 ゴッチーーーーーーン!!

唯「ぶひっ!!!(#TqT#)むひひひぃぃっっ!!」ε,,ε,,ε,,ε(ノ×q×)ノ
 ドッコーーーーーーーン!!!

唯「あいちゃ!!(#TqT#)むひいぃぃ!!! 」ε~ε~┌(|||×q×)ノ 
 ガッコーーーーーーーン!!!!

唯「ふんぎゃっ!!!(#TqT#) んひひひぃぃっっ!!」ε,,ε,,ε,,ε(ノ×q×)ノ
 ゴッチーーーーーーン!!!!!

唯「いぢゃ!!てんてんいちゃい!!ぶひいいぃぃっっ!!」ε~ε~┌(|||×q×)ノ 

ぶよぶよに肥え太った尻をプルンプルンと震わせ、脂肪でブヨブヨの三段腹と汚らしい股間とを手で押さえながら、壁に頭をぶつけて廊下をぐるぐると走り回っている唯ちゃんの姿は、たとえようもないほど滑稽です。
唯ちゃんがそっくりの豚でさえ、こんなマヌケな行動はとらないでしょう!
もしかしたら、地球で一番惨めで愚かな生き物は唯ちゃんかもしれませんね。

それにしても、唯ちゃんには何が起こったのでしょうか?しきりに熱がっていますが。。。

実は、先ほど憂が唯ちゃんに張った湿布には唐辛子が塗ってあったのです!唐辛子湿布の痛みと暑さによって、唯ちゃんは意識を取り戻したのです。唐辛子が塗った湿布は、健常者でも非常に痛いものです。
ましてや我慢ということが一切できない唯ちゃんにとっては、唐辛子湿布の焼けるような痛みにはとても耐えられないでしょう。

さて、唯ちゃんに湿布を張った憂はどうしているかというと、おでこを真っ赤に腫らして、泣き喚きながらドスドスドス!と地響きをあげながら走り回る唯ちゃんの姿を見て、腹を抱えて爆笑しています。

憂「あはははははははは!!まるでカチカチ山の狸ね!!あ、ちがうちがう!カチカチ豚ね♪」

大笑いしている憂の様子がまるで眼に入っていない唯ちゃんは、大声で泣き叫びながら、相変わらず家のあちこちに頭をぶつけながら駆けずり回っています。

唯「うぇーーーーーーーーーん!!(#TqT#)うぇーーーーーーーーーん!!(#>q<#))」

醜く肥え太った豚顔から汗と涙と鼻水と唾をあたりに撒き散らしながら、ぐるぐると家の中のあちこちを駆けずり回っていまっていた唯ちゃんですが、しばらくすると玄関に向かって駆け出し始めました!!外に逃げようとしているのでしょうか?
もちろんそんなことはありません。適当に走っている方向が玄関だっただけです。しかし、このままだと唯ちゃんは家の外に逃げてしまうのではないしょうか?

しかし、そんな心配はご無用です。

ゴッチーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!

唯「う゛も゛っ!!ぐへぇ・・・・・・・・、ぅぅぅ・・・・(。q°)」

強烈な勢いで顔面をもろにドアにぶつけた唯ちゃんは、おでこから流れる血で顔を真っ赤に染め、玄関にひっくり返って気絶してしまいました。。。三段腹と股間と背中を襲う熱さと痛みで頭がいっぱいの唯ちゃんは、自分が走っていた先のドアを開けることなぞ、思いもつかなかったようです。
もっとも、玄関のドアには憂が何重にも鍵をかけていたので、メガトン級の池沼の唯ちゃんに開けられるはずもないのですが。。。

憂「あはははははははっ!!本当にマヌケねえ!!お姉ちゃんは人を笑わせる才能だけはあるわね!!」

玄関までやってきた憂は、全身の贅肉をぴくぴくと震わせながら、肥満したアザラシのように玄関に横たわっている唯ちゃんの姿を満足そうに眺めています。あまりに笑いすぎためか、眼から涙を流しています。

憂「さあて、夜も遅いし、疲れたし。。。もう寝るか。。。」

憂は欠伸をしながら、汚物が詰まった肉袋のような唯ちゃんの巨体をずるずると地下室へ引きずっていきました。
こうして、唯ちゃんの長い一日は終わりました。

明日は、どんな拷問が唯ちゃんは待ち受けているのでしょうか。。。
そして、唯ちゃんの命はあとどれくらい持つのでしょうか?

爪に針を挿入されるなどの拷問を受けた後も、唯ちゃんは憂に様々な拷問を受けました。
それらの拷問をいくつか見ていきましょう。




憂「お姉ちゃん!新しい豚さんを連れてきたよ♪ジャジャーーーン!」

唯「あうー!(°q°) ぶひひいいいいいいいいい!!! \(^oo^)/ ぶたさん!ぶたさんでつ!!! (*゚q゚)=3」


地下室に鬱陶しい大声が響き渡ります。先ほど憂に竹刀で顔を殴られて目覚めたばかりの唯ちゃんが、大はしゃぎしているのです。唯ちゃんは、知性が微塵も感じられない眼をいっぱいに見開き、鼻の穴から荒い息をムフー!ムフー!と吹き上げ、鼻水と涎を「おじや」と書かれたピンク色のマヌケなTシャツ、はてはオムツにまで垂れ流しています。さらに、四つん這いになると、得意な豚の物真似をし始めました。

唯「ぶひぶひぶひ!v(^oo^)vぶたさん、ゆいのおともらちになるでつよ!\(*>q<*)/ ぐげっ!ゲボッ!ゲホッ!("q")」

唯ちゃんは涙目になって咳込んでいます。唯ちゃんは再び首輪をつけられ、その首輪の縄は重そうな大理石のテーブルの脚に結び付けられています。それを忘れて、興奮のあまり激しく動きすぎため、喉が絞めつけられたようです。

それにしても。。。唯ちゃんはなんでこんなに大喜びしているのでしょうか?どうやら、また大好きでたまらない「ぶたさん」に会えたと思っているようです。
唯ちゃんの大事な「ぶたさん」の弁当箱は唯ちゃん自身が壊してしまったはずですが。。。

憂は口許に笑いを浮かべながら、はしゃぎまくる唯ちゃんを見つめています。
しかし、その笑みは何とも嫌らしく邪悪なものを感じさせます。そんな憂が手で指し示す先にあるのは・・・。 
先端に粘着テープによって豚のぬいぐるみの顔の部分がとりつけられた木馬・・・、いわゆる「三角木馬」です!どうみても、これは豚ではありません!三角木馬は、SMプレイや拷問に使われる器具です!

どうやら、憂はこの三角木馬を使って、唯ちゃんを痛めつけることを画策しているようです。。。ちなみに、この三角木馬も、憂が以前に使った鞭と同様、唯ちゃんと憂の両親、特にどMの父親がSMプレイの最中に乗りたいがために購入したものです。もちろん、SMプレイだけでなく、両親が所属する「組織」の裏切り者の拷問にも使われていたわけですが。。。

憂「ぶーぶー!ゆいちゃん、ぼくのせなかにのってよ!いっしょにあそぼ!おともだちになろうよ!」

憂は、唯ちゃんに見えないように三角木馬の陰に隠れると、「ぶたさん」になりきって、唯ちゃんに語りかけます。

唯「ぶひいいい!ゆいのる!(*゚q゚)=3 ぶたさんとあそぶ!ぶたさんとおともらちになる!」キャッキャッキャッキャッ(∩^Q^)∩
大好きな「ぶたさん」に語りかけられて、唯ちゃんは鼻水と涎をあたりにまき散らしながら、大喜びです。目脂だらけの眼を爛々と輝かせて、早く豚さんと御友達になりたくて仕方がないようです。
三角木馬が新しい「ぶたさん」であることに全く疑いを抱いていないようです。いや、そもそも木馬が喋る、しかも憂の声で喋っているということに疑いを抱くべきなのですが。。。

憂「お姉ちゃん、豚さんとお友達になりたい?豚さんの背中に乗ればお友達になれるわよ♪」
唯「ゆいなりたい!はやくぶたさんのりたいでつ!!ゆい、ぶたさんのおともらちになるれす!\(^q^)/  」
憂「よしわかった!じゃあ、首輪を解いてあげるわ。豚さんの背中に乗って、おともだちにしてもらいなさい♪」
唯「ぶひいいいいいいいい!ゆいうれちぃいいいいいいいい!\(*^oo^*)/ 」ドスドスドスドスε~ε~┌(|||´q`)ノ
首輪を解かれた唯ちゃんは転がるように、「ぶたさん」もとい三角木馬のもとに走っていきます。唯ちゃんは、大好きな豚を目の前にして、「おともらち」になることで頭の中が一杯です。首輪を解かれて自由になっても、再び憂に立ち向かう、もしくは逃げようと試みることは思いもつかないようです。。。。

唯「ぶたさーーーん!!!ゆいでつよ!よいこのゆいでつよ!ぶたさんゆいのおともらちになるれすよ!(∩^Q^)∩」

三角木馬の近くには、唯ちゃんが背中に乗れるように、踏み台が置いてあります。

憂「お姉ちゃん、ここに乗って!ゆっくり、ゆっくり登るのよ。そうすれば、豚さんの背中に乗れるよ!」

憂は優しい口調で唯ちゃんに語りかけ、唯ちゃんが落ちないように踏み台を押さえつけています。しかし、その眼は憎悪と侮蔑でギラギラと光っています。

唯「うん・・・ちょ!おい・・・ちょ!(;^q^;)」

マヌケな声を出しながら、憂に支えてもらいながら、おぼつかない足取りで唯ちゃんは踏み台を上ると、勢いよくドスン!と三角木馬にまたがりました。

唯「ゆい、ぶたさんにのれたでつううう!\(*^Q^*)/ ゆいじょーず! ゆい、えらいえらい!」パチパチパチパチ!(*^q^ノ゙ノ~☆

唯ちゃんは、拍手をして自分を褒めています。褒めるほどのことではないのですが。。。

唯「ぶたさんこんにちは!(^Q^)/ わたしはひらさわゆいです!じゅうはっさいです!なかよしがっこうのすみれぐみです!\(^Q^)/ 」

唯ちゃんは、自己紹介を「ぶたさん」にしています。この自己紹介は、憂が2年近くもかけて、ようやく唯ちゃんに覚えさせたものです。唯ちゃんはなかよし学校を退学させられたのですから、「なかよしがっこうのすみれくみです」という部分は自己紹介には不要なはずですが。。。まあ、唯ちゃんは「応用」ということが全くできないウンチ馬鹿ですからね!

唯「ぶたさん、ゆいのれた!ゆい、おともらち!おともらちでつよ~!。゚(*゚´q`)゚ノ ぶたさん、ゆいほめるでつ!!」フンス!(^Q^)=3

しかし、唯ちゃんは自己紹介の間違いにも全く気付くことなく、丸太のような両腕を組んで、頭を上向きにすると、鼻水を吹き上げながら、誇らしげな表情をしています。三角木馬に乗っただけで、上半身に「おじや」と書かれたピンク色のマヌケなTシャツ、下半身にはオムツをつけたデブ女がドヤ顔をしている・・・、その光景は、滑稽を通り越して、人間という存在に対する侮辱としか思えません。。。

唯「ぶたさん、ゆいのおともらち♪おともらち♪おともらち~~~♪(∩^Q^)∩」

一通り自分の優秀さを「ぶたさん」にアピールした唯ちゃんは、大好きな「ぶたさん」のお友達になれたことがうれしいのか、調子外れの歌を口ずさんでいます。

唯「ぶひ~!ぶひ~!v(^oo^)v ゆいはいいこ♪ゆいはおりこう♪おともらち♪ おとも・・・・・・、あうっ!?(゚q゚)」

ご機嫌な様子で不快な音声を発していた唯ちゃんが、素っ頓狂な声を突然あげました。と、次の瞬間!

唯「いちゃい!!いちゃい!!おまたいちゃい!いちゃいいいいいいいいい!(>q<) 」

唯ちゃんが大声をあげて痛がり始めたのです!

唯「おまだいぢゃい!!!いぢゃいよう!!!びええええええええええええええええええええん!!!(TqT)」

唯ちゃんは両手で分厚い脂肪に覆われた太腿をバン!バン!と叩き、丸々と太った顔を真っ赤にして、涙を噴水のように眼から吹き上げています。

何せ、唯ちゃんが跨っているのは三角木馬です。三角の頂点が股間に食い込むのですから、痛いのは当たり前です。ましてや、唯ちゃんはブヨンブヨンに太った糞デブです。分厚い脂肪に包まれた上半身の重さが股間にかかってきますから、普通の人よりも激しい痛みが股間を襲うのです。
ただし、唯ちゃんが乗っている三角木馬の頂点はやや丸みが付けてあります。これは、唯ちゃんが痛みですぐに気絶しては面白くないので、憂が細工をしたのです。

憂「どうしたの、お姉ちゃん?豚さんに乗れて嬉しいでしょ♪」
唯「ゆい、うれちくない!おまたいっぱいいっばいいぢゃい!ぶたさんやめちぇ!ゆいのおまた、いたくするのやめる!!!(#>q<#)」

三角木馬を全く知らない唯ちゃんは、大好きな「ぶたさん」に乗っただけなのに、なぜ股間が痛くなるのか分からず、混乱してもいるようです。

憂「へえー、私がせっかく新しい豚さんを連れてきたのに、またそんな嘘つくんだ。。。」
唯「ゆい、うそいわない!!とってもとってもいぢゃい!!うーい、たちゅけてええええええええええええ!!!(#TqT#)」

唯ちゃんは、大量の涙と涎をTシャツや自分のでっぷりとした太ももに垂れ流しながら、三角木馬から降ろしてくれるように、憂に懇願します。
どうやら、唯ちゃんは開いた両足が三角木馬にすっぽりとはまってしまって、降りたくても降りられないようです。三角木馬に跨ったまま、丸太のような両手をブンブンと振り回し、おむつから血を垂れ流しながら、醜い豚顔を真っ赤にして泣き喚くデブの姿に、憂は思わず笑ってしまいそうになりました。
笑いを堪えながら、憂はデブ、じゃなかった唯ちゃんに、両手の親指を自分の鼻の穴に突っ込んで、豚の真似をして語りかけます。

憂「ぶーぶー。唯ちゃんはちゃんと僕に乗っかっていないから駄目なんだよ。ちゃんと座ってよ!ぶひぶひーーー♪」
唯「いやあああああああああ!!!もうちゅわわりたくないいいいいいいーーーー!!うわあああああああーーーーーーん!!!(#TqT#)」
憂「ほらほら、お姉ちゃん。豚さんもちゃんと座ってくださいと言っているよ。ちゃんと座れるように、私が手伝ってあげるね♪」

憂は踏み台を上って、マヌケな声をあげて泣き喚く唯ちゃんに近づきました。そして、憂は唯ちゃんの両肩に両手を乗せると、全身の力を込めて押したのです!!

唯「ぶぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!(#>q<#)」

唯ちゃんの、喉が潰れるのではないかと思えるほどの絶叫が地下室いっぱいに響き渡ります!無理もありません。憂に両肩を押されたことによって、唯ちゃんの股間が三角木馬の先端にさらにめり込んでいるのですから。

憂「ほーら、お姉ちゃんどう?ちゃんと座れたかな!」
唯「びぎゃああああああああああああ!いぢゃいよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!(#TQT#)」
憂「まだちゃんと座れていないのかな?よいしょ!よいしょ!!」

掛け声を出しながら、憂は唯ちゃんの両肩をさらに力を込めてグイ!グイ!と押して、体重をかけます。

唯「おんぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ(#>Q<#)」

唯ちゃんは、一杯に開いた口から唾を周囲に撒き散らしながら、絶叫します!!

憂「ほーら、ちゃんと座れたかな、お姉ちゃん♪」グイ!!
唯「ぎょごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!(#TqT#)、いぢゃいいいいいいいいいいいいいいい!!!」
憂「そーれ、それそれ!!お祭りだあ♪」グイッ!グイッ!
唯「んひいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ(#"Q"#) びぇえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!」
憂「もうひとこえ~~~!」グイ!!
唯「うわあああああああああああああああああああん!!うーい、もうやめちぇええええええええええええ!!!(#>Q<#)」
憂「おまけ~~~!!!」グイグイグイ!!!
唯「お゛ん゛ぎょお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛(#"Q"#) あがあ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”!!!」
憂「あれあれ、お姉ちゃん、まだ痛いって嘘つくのかな?じゃあ、もっとちゃんと座れるように。。。」
唯「だじゅげでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え!!!(#TQT#)」

唯ちゃんは、顔の脂肪をプルンプルンと震わせて、悲鳴をあげています。その悲鳴を聞きながら、憂はいったん踏み台を降りると、床に置いたトートバッグから鉄亜鈴を取り出しました。そして、唯ちゃんの足元にかがむと、唯ちゃんの両足にロープに鉄亜鈴を括り付けたのです!

唯「ぶびゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!(#>q<#)」

唯ちゃんは喉の奥から絞り出すような悲鳴をあげました!両足に縛り付けられた鉄亜鈴の重さで、三角木馬の先端が唯ちゃんの股間に容赦なく食い込みます。その痛みは尋常なものではありません! 

唯「んぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛(#"Q"#)」

唯ちゃんは涙と涎と脂汗で、不潔な顔をさらに汚らしく、ぐちょぐちょにしています。唯ちゃんの傷ついた股間から流れる血は、三角木馬とぶよぶよに太った太腿に垂れ落ちています。そんな惨めな姉の様子を後ろから嬉しそうに見つめながら、憂は再び鼻の穴に親指を突っ込んで、豚の声真似をします。

憂「ぶひぶひーーー!唯ちゃん、僕の上に乗ると気持ちいいだろう!!」
唯「う゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛(#"Q"#)」」

激痛で醜い顔をさらに醜くゆがめている唯ちゃんは、「ぶたさん」の声もろくに耳に入らないようです。一方、唯ちゃんが痛みで苦しむ様子を見つめる憂は、実に満足げな表情をしています。

唯「んぎっ、んひっ、ぶべっ、ぶびっ、あ゛があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、ぶへぇ・・・・・・(#×q×#)」

不快かつ不気味な声で悲鳴をあげると、股が裂けるのではないかと思えるほどの強烈な痛みのために、唯ちゃんは白目をむいて失神してしまいました。。。

憂「あらあら、気絶しちゃったか。もう少しもつかと思ったのに。。。」

薄笑いを浮かべながら、憂は唯ちゃんの体をつかむと、ゆっくりとゆっくりと床の上におろしました。
ボテン!という音を立てて、唯ちゃんのデブのオットセイのような体が床に横たわります。

憂「ゴミの塊ね・・・。本当にむかつくほどのデブだわ。。。見ているだけでボコボコにしたくなる。。。」

吐き捨てるように呟きながら、憂は床の上に横たわっている汚らしい肉袋のそばに近づいて行きました。
そして、トートバッグを逆さにすると、たくさんの洗濯ばさみを床にぶちまけました。洗濯ばさみにはすべて紐が付いており、その紐の先はひとつにまとめられています。洗濯ばさみを良く見ると、挟む部分は剣山のように尖っています。

憂「ぶん殴って起こすのも面白くないしね。。。さあて。。。どうなるかな。。。」

憂は、ぶつぶつと独り言を言いながら、唯ちゃんの足に縛り付けた鉄亜鈴をはずすと、汗疹に覆われた不潔な唯ちゃんの首に再び首輪を取り付けました。それから、憂は唯ちゃんの顔のそばにかがみこむと、脂肪でタポンタポンに膨れた頬やブヨンブヨンにたるみきった顎、まぶた、鼻糞と鼻水がたっぷりとつまった鼻の穴、こめかみ、瞼などに洗濯ばさみを取り付けました。

憂「ププッ!なに、この顔。。。あはっ!あははははははは!!」

憂は、口許を手で押さえ、体を震わせながら爆笑しているようです。無理もありません。唯ちゃんのおでこ、瞼、頬、唇、三段顎が色とりどりの洗濯ばさみだらけでつままれて、ただでさえ横幅の大きい顔がブヨーンと横に広がり、1.5倍ほどの大きさになっています。
ブサイクな唯ちゃんの顔が、洗濯ばさみのせいでブサイクを通り越して、とてつもなく滑稽な、人間とは思えない顔になっているのです!こんなマヌケ極まりない顔、というか「顔」と呼ぶのもおこがましい奇怪かつ滑稽な物体を見たら、誰でも爆笑するでしょうね!

唯「ぶふう・・・、んひっ・・・、ぶひっ・・・・・・(*+q+)」

顔じゅうを洗濯ばさみで挟まれたことによる違和感、痛さで目が覚めてきたのか、豚のような呻き声をあげながら、唯ちゃんは肥満しきった体をモゾモゾと動かし始めました。
それを目にした憂は、すばやく洗濯ばさみに取り付けた紐をとりあげると、力を込めて一気に引っ張ったのです!

 ブチッ!!!!!!

唯「おんぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!!!(#>Q<#)」

唯ちゃんの耳を劈くような大音量の金切り声が地下室に響き渡ります。 

唯「おかおいぢゃい!!おめめいぢゃい!!おはないぢゃい!!ほっぺいぢゃいいぢゃい!!いちゃいよおおおおおおおおおお!!(#TQT#)」

唯ちゃんは、涙と涎をあたりに撒き散らししながら、両手で顔を押さえ、床の上でのたうちまわっています。唯ちゃんが転げまわると、脂肪がたっぷりと詰まった足の贅肉が床にあたり、ビタン!ビタン!という音がしています。

唯「あうっ・・・、ぶひっ・・・、えっぐ・・・、ひっぐ・・・・・・(#TqT#)」

ひとしきり床の上を転げまわって大騒ぎをした唯ちゃんは、今度は全身を殺虫剤を浴びせられたゴキブリのように震わせながら、泣きじゃくっています。

憂「ふふふ♪ お姉ちゃん、目は覚めたかなあ?」

憂は侮蔑に満ちた笑いを浮かべながら、唯ちゃんに語りかけます。

唯「ゆい、おかおとってもとってもいちゃい・・・・・・、 んひっ・・・、いちゃいよお・・・(#TqT#)」

唯ちゃんはその肥満しきった体をゆっくりと起こすと、いたるところを洗濯バサミに挟まれたためにまだらに赤くなった顔を、鼻水・涙・涎でぐちょぐちょにしながら、弱弱しげに呟きます。

憂「お姉ちゃんが落っこちちゃったから、びっくりしたよ!さあ、もう一度ぶたさんに乗りましょ!」
唯「ゆい、もういい・・・。ぶたさんのるといちゃい・・・。もういやでつ・・・・・・(#>q<#)」
憂「嫌ですって?お姉ちゃんのためにわざわざぶたさんを連れてきたのに。。。ぶたさんもお姉ちゃんと遊べて大喜びしてるよ!」
唯「ゆいいちゃいのもういや・・・。もうあそばないれす・・・。ぶたさんのらない・・・。のらないでつ!!(#`q´#)」

唯ちゃんは、股間の痛みがあまりにひどかったのを思い出したのか、「ぶたさん(三角木馬)」に乗ることを、顔をブルン!ブルン!と左右に振って、拒絶します。

憂「へえ。。。私がせっかくお姉ちゃんのために連れてきてあげたのに。。。それでもお姉ちゃんは嫌と言うんだあ。。。」
唯「いやでつ!いたいのきらい!ゆいきらいきらい!(#`q´#)」
憂「ぶたさーーーん!お姉ちゃんが豚さんに乗るのもう嫌なんだって!どうするーーー?」

憂は唯ちゃんに背を向けると、鼻の穴に両手の親指を突っ込んで、「ぶたさん」の声真似を始めました。

憂「ぶひっ!ぶひっ!唯ちゃんひどいよ!僕に乗るの嫌がるなんて!僕、唯ちゃんのこと大好きなのに。。。また乗って!」
唯「いやでつ!ゆいいたいのきらい!きらいでつ!(#`Д´#)」

唯ちゃんは、豚さんに乗るのを嫌がっています。それにしても、憂が「ぶたさん」の声を出していることに唯ちゃんは気付かないのでしょうか。本当にメガトン級の脳なしですね!

憂「ひどい!唯ちゃんひどい!嫌いだなんてひどい!ひどいよ!」

豚の声真似をしていた憂は、親指を鼻の穴から外したり突っ込んだりしながら、「ぶたさん」との会話を始めました。

憂「ぶたさん、お姉ちゃんひどいよねえ?ぶたさんのことを嫌いだなんて!どう思う、お姉ちゃんのこと?」
憂(ぶたさん)「唯ちゃんはいい子じゃないよ!悪い子だよ!どうしようもない馬鹿だよ!とんでもないウンチデブだよ!ぶひいいい!!」
憂「そうよね!お姉ちゃんは悪い子よね!どうしようもないウンチデブで、馬鹿よねえ!!ぶたさんどうする?」
憂(ぶたさん)「お仕置きだよ!悪い子で、ウンチ馬鹿で、デブデブデブな唯ちゃんにはいっぱいいっぱいお仕置きしてやる!!」

憂の「ぶたさん」の声真似もヒートアップしています。

憂(ぶたさん)「唯なんて大嫌いだ!お仕置きだああああああああ!ウンチ馬鹿の唯、しーね!デブ唯、しーーねーー!!ぶひひいいいい!!」
憂「ねえねえ、お姉ちゃん・・・、じゃなかったウンチ馬鹿!ぶたさん、ウンチ馬鹿のこと大嫌いだって!これからいっぱいいっぱい豚さんがウンチ馬鹿にお仕置きするよ!」

憂は、クルッと振り向くと、嬉しそうに唯ちゃんに語りかけます。

唯「ぶたさん、ゆいにおしおき・・・。うんち・・・。ばか・・・。でぶ・・・。あううっ・・・・・・(゚q゚)」

唯ちゃんは、大好きなぶたさんが自分のことをお仕置きすると聞いて、眼をぱっちりと見開いて呆気にとられています。
しかし、次の瞬間。。。

唯「うわあああああああああああん!!ゆいぶたさんだいすき!おしおきやめる!びえええええええええええええええん!!(#>Q<#)」 

堰を切ったかのように、唯ちゃんは空気を震わせるような大声で泣き喚き始めました。
大好きな大好きな「ぶたさん」に「ウンチ」、「馬鹿」、「デブ」といった罵詈雑言(事実なのですが)を浴びせかけられ、あげくの果てはお仕置きをされると聞いて、そのショックと悲しみは計り知れないほど大きいようです。

憂「ぶたさん、ウンチ馬鹿はぶたさんのこと大好きだって言っているよ?」
憂(ぶたさん)「大好きだなんて嘘だよ!ウンチ馬鹿で、デブデブデブの唯は今までたくさんたくさん嘘をついてきたんだもん!今度も嘘をついているんだ!」
憂「ですよねえ♪ウンチ馬鹿はどうしようもない嘘つきですもんねえ!」
憂(ぶたさん)「お仕置きだあ!悪い子で、ウンチデブで馬鹿の唯にはいっぱいお仕置きだあああああああああああ!ぶひいいいいい!!」 

憂の豚の声真似も随分と力が入っています。

憂(ぶたさん)「しーーーねーーー!しーーーねーーー!ウンチ馬鹿にはお仕置きだあ!いっぱいいっぱいお仕置きだああああああ!ぶひひいいいい!!」
唯「ぶたさんこわい!!!おしおきやめる!やめる!びぇえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ん!!!(#>Q<#)」

唯ちゃんは、「ぶたさん」に「死ね」と罵倒され、いっぱいいっぱいお仕置きされると聞いて、恐怖のあまり、涙を噴水のように吹き上げ、口から涎を滝のように流しながら、泣き叫んでいます。
その泣き叫ぶ声を心底嬉しそうな表情で聞きながら、憂は「ぶたさん」に向かって話しかけます。

憂「ぶたさん!ウンチ馬鹿にお仕置きするの?でも、せっかくここまで来てもらったのに手間をかけさせちゃ、悪いわよ!だから。。。」

憂は、一呼吸置くと、元気いっぱいに叫びました。

憂「私がお仕置きするね!」
憂(ぶたさん)「いいよお!デブデブデブの唯にいっぱいいっぱいお仕置きをしてくれえええ!ぶひぶひいいいいいいいい!!!」
憂「はーーーい♪」

朗らかな声で返事をした憂は、下卑た笑いを浮かべながら、唯ちゃんのもとへゆっくりとゆっくりと近づきます。


唯「あううっ・・・;(;゙゚'q゚'); うーい、やめちぇ・・・。おしおきこわい・・・。やめちぇよう・・・・・・(;>q<)人 」

唯ちゃんは、床に涙をポタポタと落とし、顔を始めとした全身の贅肉をプルプルと震わせて、怯えています。

憂「無駄だよ、お姉ちゃん。。。お姉ちゃんは本当にどうしようもないデブのウンチ馬鹿だよ!!」

そう叫ぶと、憂はあらん限りの力を込めて唯ちゃんの豚鼻に蹴りを入れました。

 ゲシッ!!!!!

唯「ぶびひいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!(#>Q<#)」

醜く潰れた鼻の穴から血をブーーー!と吹き上げながら、唯ちゃんは床に倒れこみました。
床に倒れこんだ唯ちゃんのボヨンボヨンに膨れた太鼓腹に憂がまたがります。

 ドガッ!ガシッ!バキッ!

唯「あぅ!!うぎゃ!! (#TQT#) びぎゃ!!(#"Q"#)」

清々しい表情の憂は、唯ちゃんの両頬だけでなく、顔の至る所に強烈な威力のパンチを叩き込み始めました。唯ちゃんの両頬は見る見るうちにリンゴやトマトよりも真っ赤に腫れ上がりました。

憂「ほうらどう、ウンチ馬鹿♪ぶたさんからのお仕置きだよ!!この嘘つき!!デブ!!ゴミ!!クズ!!」
 ドガッ!ガシッ!バキッ!ドガッ!ガシッ!バキッ!

唯「ぶびゃ!!ぐぎゃ!!(#TQT#)」
憂「ぶたさん、悪い子のウンチ馬鹿が大嫌いだって!!」 ドガッ!!!ガシッ!バキッ!
唯「あうっ・・・、あうっ・・・。ぶた・・・さ・・・ん・・・、ぶべっ!! (#TQT#) うぎゃ!!(#"Q"#)」
憂「ぶたさんは、もうウンチ馬鹿のお友達はやめるって!」ドガッ!! ガシッ!バキッ!
唯「いぢゃい・・・。や・・・め・・・ぢぇ・・・(#TqT#) ぶたさんごめ・・・ん・・・な・・・だい・・・(#>Q<#) ぶべっ!!(#TqT#) うぎゃ!!」
憂「もうウンチデブにはお友達はいないよ!残念だね!あははっ!!」
唯「ぶたさんこわい。。。う゛・・・う゛・・・、やめちぇよお。。。。ぐげっ!!(#×q×#) あうっ!!(#TqT#) うげえ・・・・・・(#×q×#)」

しばらくの間、憂にボコボコに殴られ続け、唯ちゃんの豚よりも醜い顔が血と痣でグジョグジョになっています。次第に、唯ちゃんの呻き声が小さくなってきました。やがて。。。

唯「おえっ・・・・・・。げふっ・・・・・・(#。q°#)」

顔を痣だらけにした唯ちゃんは、強烈な殴打によって折れた歯、そして血反吐を吐きだして気絶してしまいました。こうして、この日の唯ちゃんの拷問は終わったのです。。。

唯「ぅう・・・、ぶたさんこわい・・・、おしおきやめる・・・、ぶふぅ・・・(#"q"#) うーーーん、うーーーーん(#+q+#)」

憂に散々殴られて気絶した唯ちゃんは、青痣だらけの顔にダラダラと汗をかき、床の上を左右に転がりながら、うなされています。
唯ちゃんが左右に転がると、ボテン!ボテン!と体の分厚い脂肪が床に打ちつけられる音が響きます。
どうやら、「ぶたさん」にお仕置きされる夢を見ているようです。

唯「あう・・・。う・・・うぅ・・・。ぶふぅ・・・・・・(#'q'#)」

普段なら空腹で目を覚ます唯ちゃんですが、今日は悪夢で目が覚めてしまったようですね。
ちなみに、今日の唯ちゃんは、上半身に「ポリスマン」と書かれた青色のマヌケなTシャツ、下半身にオムツのみを着用しています。「ポリスマン」とは、警察沙汰を今まで散々起こしてきた唯ちゃんらしいですね!

唯「あう~~~あーう(#゚q゚#)?」

調子はずれな声を上げながら、床の上で芋虫のようにもぞもぞと蠢いていた唯ちゃんが、何かに気が付いたようです。眼をまん丸に見開いて、自分の両腕を見つめています。唯ちゃんの視線の先には・・・、「ぶたさん」のシールがあります。そうです。唯ちゃんが寝ている間に、唯ちゃんの両腕に憂が大きな豚のシールを貼り付けていたのです!

唯「おぎゃああああああああああああああああ!!おててにぶたさん!ぶたさんいるううううううう!! (#>Q<#)」

唯ちゃんは、両腕を床にバン!バン!と打ちつけ始めました!強烈な勢いで両腕を床に打ちつけているため、たちまちに掌は真っ赤になりました。そんなに強い勢いで掌を床に打ちつけて、痛くないのでしょうか?
案の定・・・、

唯「いちゃい!おてていちゃいよお!・・・ぐげっ!げぼっ!げほっ!あうう・・・・・・(#TqT#)。」

腕の痛さに唯ちゃんはやかましい悲鳴をあげながら、床の上をボテン!ボテン!と転がっています。あまりに転がりすぎたためか、首輪が首に食い込み、せき込んでいます。

唯「ぶひっ・・・。むふぅ・・・、・・・・・・ぎゃああああああ!ぶたさんおててにいるうううううう(#"Q"#)!!!」

腕と首の痛みで全身の脂肪をぷるぷると震わせながら、ぐったりとしていた唯ちゃんですが、腕に貼られた豚さんのシールが目に入ると、再び両腕を打ちつけながら、床の上で激しくのたうちまわり始めました。
まるで、水ぶくれの丸太がゴロゴロと転がっているかのようです。

唯「いちゃい!いちゃい!・・・・・・あぅ。うぎゃあああああああああ!あんよにぶたさんいるうううううう(#>q<#)!!!」

唯ちゃんがまた激しい勢いで泣き叫び始めました。どうやら、掌だけでなく、唯ちゃんの脂肪でブクブクに膨れ上がった太腿にも大きな豚のシールが貼られていたようです。しかも・・・。

唯「ぶびいいいいいいいいいいいいいいいい!ぽんぽんぶたさんいっぱいいっぱい!びぃいいいいいいいいいいいいいい(#TQT#)!!」

ご丁寧なことに、唯ちゃんのブヨブヨの三段腹にも、憂は豚のシールをたくさん貼りつけていたようです。何せ、唯ちゃんの腕、腹、足は脂肪でパンパンに膨れ上がっています。豚のシールをたくさん貼り付けるには十分すぎるほどの面積があるのです。

唯「うぎゃあああああああ!ぶたさんゆいいじめるだめ!ぶたさんゆいたべるのやめる!あっちいく!うわあああああああああん(#TqT#)!!」

唯ちゃんは、「ぶたさん」にいじめられ、食べられると思い込んでいるようです。ウンチとゲロが詰まった、不潔極まりない唯ちゃんを食べようとする動物なんて、この地球上には存在しないと思うのですがねえ。。。

唯「びぃいいいいいいい (#>q<#)!・・・ぶひっ!んひっ!ゆいまけない!ゆいいじめるぶたさんゆるたない!ぶひいいいいいい(#`Д´#)!!」

今度は、「ぶたさん」に対して顔をトマトのように真っ赤にして怒り始めた唯ちゃんは、腕・三段腹・太腿をを爪で掻き毟りはじめました。本能的に、豚のシールを剥がせば、「ぶたさん」から「逃げられる」と考えたようです。
唯ちゃんとしては、勇気を振り絞って「ぶたさん」に戦いを挑んでいるのです。しかし、床の上で激しくもがいているため、シールはなかなかは剥がれません。
そもそも、「ぶたさん」のシールに食べられると思い込むのがどうかしているのですが。。。豚よりも格段に頭が悪い唯ちゃんですから、仕方ないですね!

唯「うーーーーん!むひいいい!ぶひいいい!んぐぐぐぐぐっ!んぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいい(#`Д´#)!!!」

池沼丸出しの奇声をあげ、汗・ゲロ・ウンチがたっぷりとしみ込んだ腕を掻き毟りながら、唯ちゃんはシールを剥がそうとしています。しかし、ペットボトルのキャップもまともに開けられないほどの不器用な唯ちゃんですから、そうは簡単にシールは剥がせません。
加えて、地下室に監禁されてから伸びきった爪でガリガリと腕を掻き毟っているために、腕には血が滲んでいます。いつもの唯ちゃんなら血を見ただけで泣き叫びますが、「ぶたさん」から逃げるために必死な唯ちゃんは、腕に滲み出ている血が目に入らないようです。

しばらくの間、眼を血走らせて、七転八倒していた唯ちゃんですが、ようやく右腕のシールが剥がれそうになってきました。唯ちゃんは馬鹿力を込めて、一気にシールを剥がしました。

ビリッ!

唯「ぴぎゃあああああああああああああああああああああああああああ(#"Q"#)!!!」

あまりにも強い勢いでシールを剥がしたため、その痛みで唯ちゃんは泣き叫んでいます。剥がれたシールには、唯ちゃんの不潔極まりない腕の毛がべっとりとついています。

唯「いぢゃい!いぢゃい!おてていぢゃい!うわーーーーーーーーーーーーーーーん(#TQT#)!!!」

唯ちゃんは、眼から涙をドボドボと垂れ流しながら、床の上で蛆虫のようにのた打ち回っています。しかし、しばらくすると。。。

唯「ぶたさんおててたべてる!ぶたさんあんよにいる!ぶたさんぽんぽんだめ!ゆいたべるやめる!びいいいいいいいいい(#>Q<#)!!!」

唯ちゃんは、醜い豚顔を汗・涙・涎でベトベトにしながら、再び豚のシールを剥がすために、左腕・三段腹・太腿を掻き毟りはじめました。眼を血走らせ、虫歯だらけの歯を食いしばりながら、奇声をあげて床の上でもがき苦しむ唯ちゃんの様子は、あまりにも可笑しく、滑稽です。
この様子を見た健常者ならば、誰でも「こんなマヌケなゴミが地球上に存在していていいのか?」と思うでしょう。

唯「んぎいいいいいい!む”ひいいい゛い゛い゛いいいい!む”ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛(#`Д´#)!!!」

それからしばらくの間、唯ちゃんはマヌケ極まる奇声をあげながら、シールを剥がすために奮闘しました。

唯「ん”ひ”い”い”い”い”い”い”ぃぃぃぃぃ(#`Д´#)!!!」ビリッ!
唯「うんぎゃああああああああああああ!いぢゃい!いぢゃい!あんよいたいでつ!うええええーーーーーーーーーん(#TqT#)!!!」

唯「ぶぎゃああああああああああ!ぽんぽんたべるやめる!ぶたさんめっ!めっでつよ!ぶたさんわるいこ!いじめるだめ(#`q´#)!」
唯「むひっ!ぶひいいい!むひいいい!ぶひいいい!んぐぐぐぐぐっ(#`Д´#)!!!」
唯「うわあああーーーーーーーーーーん!こわいでつ!こわいいいいいいいいいいいいいいい(#>q<#)!!!」

数時間にわたって、「ぶたさん」を叱ったり、「ぶたさん」に怯えて泣き叫んだり、シールを剥がした痛みで七転八倒していた唯ちゃんでしたが、ようやく全てのシールを剥がしたようです。これは奇跡です!目的達成のために、これほど努力したことは唯ちゃんの人生でも初めてでしょう!
しかし、その努力というの自分の体に貼られたシールを剥がすためのものであったとは。。。さすが、池沼の中の池沼ですね!

唯「あううっ・・・・・・、ぶひぃ・・・・・・(#×q×#)」

唯ちゃんは、苦しげに豚顔を歪め、ギュッ!と目をつぶっています。全身は汗でベチョベチョになり、三段腹を虚空にボヨン!と突き上げ、仰向けになって、疲れ切っている様子です。
その脂肪まみれの体からは、もうもうと湯気が立ち上っています。ただでさえ臭い唯ちゃんの体が汗まみれになっているため、地下室には吐き気を催しそうな悪臭がたちこめています

唯「おてていちゃいよお・・・・・・、あんよいぢゃいれす・・・、ぽんぽんいちゃいいちゃい・・・、えっぐ・・・、うぐっ・・・・・・(#TqT#)」

爪で掻き毟ったために、唯ちゃんの両腕・三段腹・太腿からは血が垂れています。シールがすべて剥がれた今になって、腕・三段腹・太腿の痛みを感じているようです。
しかし、疲労困憊してしまった唯ちゃんは、いつものように泣き叫ぶこともできないようです。

憂「どうしたのかなあ、お姉ちゃん♪」

地下室に、満面に笑みを浮かべた憂が入ってきました。実は、先ほどから地下室のドアを細目に明けて、中の様子を憂は観察していました。
そして、豚のシールを剥がすために、もがき苦しんでいる唯ちゃんの様子に、憂は腹を抱えて大笑いしていたのです。

唯「う・・・い・・・、ゆいごわがった・・・(#>Q<#) ゆいぶたさんやっつけた・・・・・・。ゆいつおいれつ・・・。ゆいえらいえらい・・・。」

たかだか豚のシールを自分の体から剥がしただけなのに、自分は強い、自分は偉いと唯ちゃんはほざいています。本当に、どうしようもないほどの愚か者ですね。

憂「へええええ!ぶたさん、やっつけたんだあ!そのぶたさんって、こんな顔だったかなあ、ウンチデブ♪」
唯「あうっ(#゚q゚#)!?」

「ウンチデブ」と自分の悪口を呼ばれたためか、唯ちゃんは目をゆっくりと開けると、憂の方に顔を向けました。と、そこには。。。

「ぶたさん」がいました。

唯「うぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(#TQT#)!!!」

自分のすぐ目の前にいる「ぶたさん」を見て、喉が潰れるのではないかと思えるほどの悲鳴を上げた唯ちゃんは、口から泡をブクブクと吹くと、白目をむいて失神しました。

憂「あはははははは!どうしてこんなにマヌケなのかしら!本当にウンチデブをいじめるのは楽しいわ♪」

被っていた豚のお面を脱いだ憂は、涙を流しながらひとしきり爆笑していました。。。


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最終更新:2016年12月25日 20:01
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