ハードウェア
①USB-RS232C変換ケーブル
②簡易型レベルコンバーター
ソフトウェア
BASICプログラムの転送(PC⇔ポケコン)
マシン語プログラム(インテルHEXファイル)のPCへのダウンロード
→PC-G
リンク
マシン語プログラム(インテルHEXファイル)のポケコンへのアップロード
BASICの計算結果のPCへの転送
→TeraTerm
※他の転送とは異なり、インテルHEXファイルのポケコンへのアップロード時には一行ごとに転送されたアスキーコードをバイナリに変換して格納しているようで、一行ごとにウェイトを入れる必要がある。
※Windows付属のハイパーターミナルではその設定がないため、TeraTermを用いる。ウェイトは一行ごとに50msぐらいで可能だったが、SDCCのHEXファイルは一行が長く、G801では DEVICE I/O ERRORが出ることがあったためウェイトをおおむね倍の120msに設定した。
最終更新:2013年02月28日 02:19