にとり「雛ー、今日は冬至だねぇ。柚買って来たよー」
にとり「あれ?雛、居ない?」
雛「フハハハハ!こんなにも厄が!見ろ!厄が山の様だ!」
にとり「ひ・・・な・・・?」
雛「にとり!厄は良いぞぉ!」
にとり「ひ、雛がどっかの遺跡好きな半分妖精的な人みたいに…否!世紀末の病人(笑)の人か!」
雛「厄っぽいのは厄神が持つと厄が増幅され最強に見える逆に人妖が持つと頭がおかしくなって死ぬ」
にとり「雛のバイオリズムがマックスだ!ルナティック!正に狂気!誰か!誰か精神安定剤の投与の許可を!このままじゃ雛の寿命が厄でマッハなんだが!」
雛「厄は投げ捨てるものでは無いっ!わたしは厄神をやめるぞにとりー!神を越えるんだー!」
あとがき
これがEX雛だ(なん・・・だと・・・
EX雛…冬至の日に雛のテンションがマックスになった姿。厄過ぎるので、目どころか色々と当てられない
どうでも良いですが、買って来た柚が腐ってました
厄いさすが冬至厄い
最終更新:2009年03月05日 00:39