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トーマ・バックル

黒軍の一つ星。

18歳 身長163cm(ヒール無しだと160cm)/体重52kg
使用武器は拳銃。
ダークブラウンの髪の毛にファーの付いたジャケットが特徴的な青年。
拳銃の扱いに長けており、戦場では後方支援サポートに回る。
接近戦においてはブーツに仕込ませた鉄板を使った足技を中心とする体術を使う。
持久力が低いのが欠点。
どんな事があっても微笑を絶やさない落ち着いて穏やかな性格。
目上の人間を純粋に敬う心を持つ純朴な少年で、リリトーンクレノらとしたっぱ組として可愛がられている。
ちなみに敵相手には毒づいた発言が増えるらしい。


with rainでの動向


奪還へと乗り込んできた白軍を味方と共に撃退する。彼は自分を盾にしてでも仲間を守り抜く事を決意。
その後情報戦にてスメラギの奇襲を受け、若干いかがわしい事をされた後解除番号を奪われてしまう。
スメラギに見逃された悔しさから、彼女にいつか報復する闘志を燃やした彼は自ずと戦いを欲するようになる。

after sunnyでの動向


ミツハの放送後、衝撃を受けるが比較的冷静に対応できた。が、直後リリトーンの唐突な死を突きつけられ大きく動揺、アルヴィドの叱咤を受け持ち直し青軍要塞へと乗り込む意志を表明。
そのごアルヴィドと共に要塞前でスーゲイザーと合流。後方支援としてサポートに回っていたが、アンドレにリリトーンの首を渡された時に右腕を欠損してしまう。アルヴィドの迅速な処置のお陰でなんとか持ってはいるが、今後戦闘に参加できるかは不明である。


「あの方達の為なら 私は命だって捧げられる」



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黒軍 一つ星
最終更新:2014年04月13日 00:53