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超主観バトルミッション考察

あまりにもこのwikiに動きが無くて他人事ながら悲しいので
折角だから俺はこの赤い扉を選ぶぜ!
というわけでバトルミッションについて
職の特性などは既に詳しいwikiがあるので僭越ながら立ち回りを中心に考えてみた
初wiki編集なので至らぬ点が多々あると思うけど生暖かい目で見守って欲しい
また「俺はこう思うぜ!」という「」が居たら是非とも追記して頂けると幸い
ちなみに執筆者のキャラの職はRaなので
他職の認識に誤りがあったりする可能性があるが
その時はその道の「」に修正して頂けると有り難い
まあでも結局のところ暇つぶしなので需要が無かったら消してもいいのよ

カタパルトジャンプ
+ ...
•立ち回りについて
+ ...
•Lvについて
カタパルトジャンプでは、死なないとLvが上がらない仕様になっている
そのため序盤長生きをすると、終盤即レされ続けてしまう事が多い
Lv差が生死を分けることも少なく無いので、序盤に多く死にLvをあげておくのも手の一つであると思う
少なくとも現段階ではLv15になるまでの間はメイトをケチり、コンスタンスに死のう
もちろん低Lvでも高Lvを捌けるならば話は別だが…

•待ち伏せについて
対人において基本的に「待ち伏せ」が有効な事についてはバトル好きには周知の事実かと思われる
相手の着地直前に「置く」感覚で攻撃すれば高い確率で葬り去る事が出来
タイマンの場合これで完封することも出来なくも無いほど有用な手である
中でも槍PA、ライフル等の狙撃、ラフォイエあたりが回避が難しく
特に槍はスレでも良く「強い」との言を見る事が出来る
ただし当然ただ待てばいいわけでは無く
相手が突出型でも無い限りは中央あるいはそれより敵側に陣取り
「否応がなしに飛び込まなければならない」状況を作らなければ意味が無い
逆に待ち伏せをされた場合は、特に槍相手の場合はトラップが有効で
着地と同時に設置しすぐさま戻ればPAで硬直しているところに当てる事が出来る
待ち伏せする側なら、すぐにはPAを撃たず、通常攻撃あたりで様子を見るのも大事になってくると思う
また、二人そろっている場合はどちらかが先行し
もう一方が少し間を空けて跳ぶと、先行した方を囮にして対処が可能である事もある
Lv差や職種にもよるが、一撃程度は耐えれる可能性もあるので
緊急回避などを用いながらメイトをがぶ飲みするのも悪く無い
しかし結局の所、出来るだけ待たれる状況を作らないにこした事は無い
少なくとも開幕時は出来るだけ敵よりも早く中央に陣取るようするとその心配を減らせる
自陣側エリアのポールは後でも取れるし、何より中央の方がオイシイのも含めて
最低一人は最初のポールをスルーしてみても良いだろう

•トラップについて
当てれば高いダメージと状態異常付与を確実に与える事が出来る武器、それがトラップである
しかし起爆までの時間が妙に長く、中々当てるのが難しいのが実情に思われる
カタパルトに乗る少し前くらいに置くのがちょうどいいようなので
敵に追われてる時に着地地点に撒くと心地ヒットしやすい
また、前述したように待ち伏せている相手の目の前に置いて逃げ帰れば
嬉々としてPAを発動した相手に状態異常を付与出来たりもする
もし対人で罠なんて面倒くさいと思うならモンスターに使うのも有効である
武器の火力が少々頼りないBr等で素早くモンスターを葬るのに
状態異常や100前後のダメージは役に立つと思われる上に
トラップでもチェインが繋がるのでおすすめだ
何はともあれ折角始めから持っているので、是非活用したい所である

•チャンスタイムに何をするか
最終盤である残り時間1分は減点こそ据え置きのままだが、得点が倍増する
巧く使えば大逆転も可能の汗と涙と夢の詰まった時間
それがチャンスタイムである
先に結論を言うと、Raの場合では
ポール≧中央ポール≧モンスター>ベース
が手堅い選択としてお勧め出来る順である
この時間に一発逆転を狙いたいのが人のサガであるが
チャンスタイムは短いので長い時間を要するほかの施設より
手早く接収出来るポール郡を狙ったほうが
長い時間をかけてほかの事をするよりもオイシイということは多々あるのだ
また、モンスターの優先度について、だが
モンスターは復活しない事を考えると、チャンスタイムに倒すよりも
出現してすぐに倒してしまっておく方が漁父の利をされたとき懐に優しいのが理由だ
そしてベース破壊だが、チャンスタイム開始前に削り始めているor削っていた
それぞれの場合を除いておすすめ出来ない
ベースに攻め込む事自体に長い時間がかかるので
もしも迎撃されてしまった場合のリスクが大きすぎるのが理由だ
もちろん、陽動としての意味は多いにあるのだが




•ベースについて
カタパルトジャンプにおいて、中央ポールと同着で最も多くのポイントを得られるのがベース破壊である
敵陣地最奥に位置するそれは攻略も難しいが、破壊できればそれなりのリターンは保証されているので
出来るだけ破壊したい所であり、出来るだけ守りたい所でもある
ちなみにベース破壊に最も向くのはRaであり
また防衛に最も向くのもRaであると執筆者は思っている
+ ...
•ベース破壊
ベース近辺ではECM的な物が発生されているのか、レーダーで敵を確認出来ない事がよくある
そのため、最奥に陣取るか、壁とベースの間に、背後が確認出来る視点で破壊を狙うようにする
これでベース破壊に夢中になってる隙に背中から刺される心配を減らす事が出来る
ちなみに壁のベース側からカタパルト側へは、射撃が貫通するので(逆は不可な模様)
迎撃するため後を追って来た敵はここから迎撃すると事故が少ない
とはいえあまり壁に身を寄せてると打撃武器で葬られたりするが…
また、当然ではあるが、出来るだけ迅速に行う事も忘れてはならない
PAやテク、CSを連打しさっさと壊すorできる限り削るのが吉である
ちなみに、最大身長の場合ツインハンドガンのCSがベースに当たらないので注意したい
一応主観ならば当てる事が出来るが、背中への注意が疎かになってしまうのでおすすめ出来ない
もう一つ注意したいのは、敵のHPである
復活地点はベースのあるエリアなので、敵が死んだ事に気づかず攻め込むと追っ手と復活者による挟撃を受けかねない
2人相手にするのは中々にしんどいので、敵の死亡を確認し
その時点でまだベースにたどり着いてない場合は反転する安全策も悪くないと思える
450の言を借りれば、「逃げる勇気も大切」である
ただし、突っ込んで削りもせずに死んだからといって無意味なわけではない
志半ばに敵に殺された時、それは敵の1人ないし2人をこちらに引きつけれた、ということなのだ

•ベース防衛
ベースを防衛する際に覚えておきたいのは
「自陣ベースは自軍の攻撃が貫通する」事である
つまり

敵[自ベース] 自分

といった立ち位置の場合、射撃武器さえあれば一方的に、死角から敵を強襲出来るのである
これを知らずベース裏に逃げようとするプレイヤーが居るが
彼らはRa、Fo、Brからすればただのカモであることを覚えておこう
また、ベースに向かう敵を追うより死んで復活したほうが先回り出来る事も多い
ベースに向かってるのを確認したり、動向が分からない敵を感じたら
あえて死んでみると良い結果になる事もある
しかし、位置によっては「守らない」のも手の一つだと考えれる
というのは、いちいち追っていてはほかのポール等がおざなりになってしまうし
敵がこちらに攻め込んだ、ということはその分敵陣が手薄になっているからである
その隙にポールを接収したり、あるいはカウンターで敵ベースを破壊しに行くのもいいだろう
特にカウンターを成功させればすぐさまイーブンに戻せるのでおすすめだ
放置する目安としては、執筆者は中央から敵陣側でベース破壊しにいく敵を確認した場合としている
攻め込んでからベースを破壊する一連の流れは中々どうして時間がかかる物なので
その隙を使って一泡吹かせてやろう


•小ネタ

•アイテムや装備を選択したままカタパルトに乗ると着地と同時に使用あるいは装備する
•ジャンプ中に空中にハマる事が有り、その場合狙撃されるなどによって死なないと復帰出来ない
がHu×4部屋だったり、ハマったのが唯一のRa,Fo,Brだったりすると中断しなければ2vs1になってしまう
後者の場合一応主観射撃でちょっかいは出せるが……


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最終更新:2009年12月01日 22:18