アットウィキロゴ
お前らおはよう。いい話だ。ちなみに俺は休日出勤だ。しかも一時間の打ち合わせだけなのに片道一時間半の通勤だ。
やっぱり妹は誘ってるつもりはなかったらしい。こないだみたいに一緒に寝たかっただけって言ってた。俺アフォス
あと「でも、そんなに悩んでくれるんなら、もうちょっとがんばってみればよかったです」って言われた。
アレ以上がんばられたら俺がもうがんばれない。性的な意味で。

ともかく朝時間無いんで、急いで報告。
俺「俺だって男だから。マジで。我慢できないときくらいあるって。マジで」(上の話の後
妹「ふふ、ごめんね。でも私もびっくりしました。そんなに紛らわしいこと、言ったかな?」
俺「いっつも口だけならラブラブじゃん」
妹「心から愛してるよv」
俺「そういうのな」
妹「じゃあ……お兄ちゃんは、私のこと嫌い?」
俺「いや、もちろん大好きだぞ。妻って呼べなくても、お前と一生添い遂げたい」(上半身を起こして、上から頬を撫でつつ
妹「えへへv ありがとv」
俺「でも、そんな男心を弄ぶ悪い女には、お仕置きが必要だな」(うつ伏せに転がして布団をどかして
妹「んー?」(転がされながら
俺「えい」(ケツにビンタ
妹「きゃんっ」
俺「ぉぉぅ……」
妹「な、なに!? なに!?」(あわてて座り込んで
俺「マジ、そんな可愛い声だすなよ。マジビビったわ」
妹「え? 意味わからないです。おしおき? おしりぺんぺん?」(尻をさすりながら
俺「あー、そう。それ」(寝なおしながら
妹「……」(寝なおしてから腕枕に頭乗せて
俺「……」
妹「すけべ」
俺「今日くらいいいじゃん」
妹「……すけべ」

上二人の報告がいい話すぎて投下をためらった性欲をもてあます兄おkpk

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年02月17日 01:52