アットウィキロゴ
ここには各惑星の詳細を掲載してある

惑星

+ Main planet

Main planet

プレイ開始とともに与えられる惑星。
Earth-like planetと同じであるがAECが配備されていたり
初期採取地数が3箇所多いと優遇されている。
(採取地は4段階までしか増えない)

発電所/種族 倍率/可否     Level
Solar power 100 0 2 2 2
Wind power 100 1 3 2 2
Hydro power 100 2 3 3 2
Thermal power 100 3 3 3 3
Building lots 24 4 3 3 4
Terran 5 - - -
Titan 6 - - -
Xen 7 - - -
+ Earth-like planet

Earth-like planet

地球に良く似た惑星。
何もかもが平均である。
新規プレイヤーが急に現れるので注意。

発電所/種族 倍率/可否     Level
Solar power 100 0 1 1 1
Wind power 100 1 2 1 1
Hydro power 100 2 2 1 2
Thermal power 100 3 2 2 2
Building lots 24 4 2 2 3
Terran 5 2 3 3
Titan 6 3 3 3
Xen 7 3 3 4
+ Ice planet

Ice planet

氷で覆われた惑星。
極寒の土地であるためXenは入植できない。
Earth-like planetと条件的には大差はなく
多めに発電ができる程度。
しかしTerran,Tiranにとっては金属が多く取れる場所でもある。
Wind,Hydroがお勧め。

発電所/種族 倍率/可否     Level
Solar power 56–84 0 1 1 1
Wind power 112–168 1 2 1 1
Hydro power 100–150 2 2 2 1
(Thermal power) (80–120) 3 2 2 2
Building lots 23 4 3 2 2
Terran 5 3 3 2
Titan 6 3 3 3
Xen × 7 4 3 3
+ Aquatic planet

Aquatic planet

地表が少なく殆どが水の惑星。
そのため重水素/三重水素が豊富に採れる。
採取地も2箇所多く収入力はあるが
土地が少ないため施設枠は一番少ない。
Solar,Hydroがお勧め。

発電所/種族 倍率/可否     Level
Solar power 96–144 0 1 1 3
Wind power 72–108 1 1 1 4
Hydro power 120–180 2 1 2 4
Thermal power 64–96 3 2 2 4
Building lots 20 4 2 2 5
Terran 5 2 2 6
Titan 6 2 2 7
Xen 7 2 2 8
+ Desert planet

Desert planet

砂漠の惑星。
重水素/三重水素が採れ難い分
広大な土地があり最多の施設枠が用意されている。
水晶確保ならここ。
Solar,Windがお勧め。

発電所/種族 倍率/可否     Level
Solar power 120–180 0 1 1 1
Wind power 104–156 1 1 2 1
Hydro power 8–12 2 1 3 1
Thermal power 64–96 3 2 3 1
Building lots 25 4 2 4 1
Terran 5 2 4 2
Titan 6 3 4 2
Xen 7 3 5 2
+ Volcanic planet

Volcanic planet

火山の惑星。
灼熱の土地であるためXenのみが入植可能。
施設枠は少なめだが極端に金属が採取でき
発電力も一番である。
Thermalがお勧め。

発電所/種族 倍率/可否     Level
Solar power 40–60 0 1 1 1
Wind power 88–132 1 2 1 1
(Hydro power) (80–120) 2 3 1 1
Thermal power 160–240 3 3 2 1
Building lots 22 4 3 2 2
Terran × 5 4 2 2
Titan × 6 5 2 2
Xen 7 6 2 2

隕石


マップ上には数多くの隕石が漂っている。
隕石は「K-アルファベット2桁-数字3桁」の番号が割り振られている。(例:K-AB-123)
それぞれが一方方向に移動しているため時間が経つと座標が変わる。
太陽系のある座標に隕石が存在するタイミングのみ資源回収が可能になる。
(回収に飛ばせばその後太陽系がない座標に移動しても回収作業は継続する)

回収には専用機(Recycler/Octopon)が必要になる。
回収には時間が掛かる。
 回収準備(10分)
 回収作業(1機あたり30分、研究で30分→15分→7分30秒・・・と半分に短縮可能)

1隕石に付き1部隊しか存在できず、作業中の部隊がある隕石に他の部隊が到着した場合判定が起きる。
 非戦闘―非戦闘:後から来た部隊が作業中の部隊を追い出す。
 戦闘―非戦闘:戦闘機がいる部隊が非戦闘部隊を追い出す。
 戦闘―戦闘:戦闘発生し勝った部隊が負けた部隊を追い出す。発生したデブリは隕石に吸収される。
 自部隊同士:作業中の部隊が後から来た部隊を追い出す。

回収時間が経つか追い出されると資源を持ち帰る。
追い出された場合はそれまでの回収時間分の資源を持ち帰る。(準備中の場合は回収資源0)
資源が尽きた場合その時点で帰還する。
隕石にはそれぞれ資源増加量が存在し、すべてが0になっても消滅しない。


Tips

太陽系マップの拡大縮小時に一瞬現れる隕石は通常通りでは指定できない。
その太陽系の惑星にいずれかに攻撃設定をすると惑星一覧に隕石の表示が現れる。
出撃数指定、出撃先指定、ミッション指定の順に指定することで回収可能になる。
但し隕石の資源量は不明なので注意すること。

以前採取したが座標が移動して指定できない場合も特殊な手順を踏むことで指定可能になる。
レポートから指定したい隕石の座標を出す。
その際URLアドレスの末尾にある6桁の数字をメモしておく。
アドレス直打ちで ”ttp://u1.imperion.org/fleetBase/mission/1/m/301/planetId/c”
(リンク防止のため頭のhを抜いてあります。実行する際はhを付けてください)
アドレスの最後に先ほどメモした6桁の数字を付けることで指定可能になる。
最終更新:2009年10月17日 10:52