ここには各惑星の詳細を掲載してある
惑星
隕石
マップ上には数多くの隕石が漂っている。
隕石は「K-アルファベット2桁-数字3桁」の番号が割り振られている。(例:K-AB-123)
それぞれが一方方向に移動しているため時間が経つと座標が変わる。
太陽系のある座標に隕石が存在するタイミングのみ資源回収が可能になる。
(回収に飛ばせばその後太陽系がない座標に移動しても回収作業は継続する)
回収には専用機(Recycler/Octopon)が必要になる。
回収には時間が掛かる。
回収準備(10分)
回収作業(1機あたり30分、研究で30分→15分→7分30秒・・・と半分に短縮可能)
1隕石に付き1部隊しか存在できず、作業中の部隊がある隕石に他の部隊が到着した場合判定が起きる。
非戦闘―非戦闘:後から来た部隊が作業中の部隊を追い出す。
戦闘―非戦闘:戦闘機がいる部隊が非戦闘部隊を追い出す。
戦闘―戦闘:戦闘発生し勝った部隊が負けた部隊を追い出す。発生したデブリは隕石に吸収される。
自部隊同士:作業中の部隊が後から来た部隊を追い出す。
回収時間が経つか追い出されると資源を持ち帰る。
追い出された場合はそれまでの回収時間分の資源を持ち帰る。(準備中の場合は回収資源0)
資源が尽きた場合その時点で帰還する。
隕石にはそれぞれ資源増加量が存在し、すべてが0になっても消滅しない。
Tips
太陽系マップの拡大縮小時に一瞬現れる隕石は通常通りでは指定できない。
その太陽系の惑星にいずれかに攻撃設定をすると惑星一覧に隕石の表示が現れる。
出撃数指定、出撃先指定、ミッション指定の順に指定することで回収可能になる。
但し隕石の資源量は不明なので注意すること。
以前採取したが座標が移動して指定できない場合も特殊な手順を踏むことで指定可能になる。
レポートから指定したい隕石の座標を出す。
その際URLアドレスの末尾にある6桁の数字をメモしておく。
アドレス直打ちで ”ttp://u1.imperion.org/fleetBase/mission/1/m/301/planetId/c”
(リンク防止のため頭のhを抜いてあります。実行する際はhを付けてください)
アドレスの最後に先ほどメモした6桁の数字を付けることで指定可能になる。
最終更新:2009年10月17日 10:52