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人間関係(未編集) > インデックス-上条当麻

関係:家主と居候、魔道書図書館とその管理人、片想い
インデックス→上条の呼び方:とうま、君(名前を知る前)
上条→インデックスの呼び方:お前、インデックス

7月20日朝、上条の部屋のベランダにインデックスが引っかかっていたのを上条が見つけて出会う。
7月28日に上条が首輪と自動書記を破壊したことでインデックスは救われ、以後インデックスが上条を命の恩人と認識するようになる。
また、この際に「インデックスは、とうまのことが大好きだったんだよ?」 と発言している。

その後、アウレオルス(未編集)闇咲(未編集)フィアンマ(未編集)などにインデックスが捕らえられるたびに上条が救出している。
また、シェリー(未編集)の襲撃、オルソラ(未編集)救出戦、女王艦隊戦などでは共闘したり、
エツァリ(未編集)襲撃や0930事件では上条がインデックスの知識に頼ったこともある。

インデックスは、上条に女の子として見られないと怒る、上条が自分の知らない少女といると機嫌が悪くなる、などの行動を取る。
また、インデックスは憤慨するたびに上条の頭に噛み付く癖があるが、17巻を最後にその行動は見られていない。
寝るときに上条の布団に潜り込む癖もあり、上条はこれを回避するために浴室で鍵をかけて寝ている。

上条は当初記憶喪失を隠し続けていたが、10月30日、『ベツレヘムの星』内から霊装越しに事実を打ち明けた。
その際上条はインデックス本人の前で頭を下げると約束したが、11月5日の再会時に上条が酔っ払っていたためうやむやになった。
最終更新:2012年01月08日 00:57