【名称】賭上 智哉(とじょう ともや)
【サイド】魔術(ただし科学と魔術で分けた場合であり、実際は一般人に近い)
【所属】なし(魔術は使えるが我流のため)
【特徴】
緑髪のロングヘアのオールバック。毛が三本くらいのいるのが特徴(本人談)
目の色は緑でオーバル型の眼鏡をかけている。
季節かかわらず、ワイシャツを肩にかけておりタバコを口に入れている(かっこつけで入れているだけでほぼ吸わない)
【概要】
19歳。饒舌の口先男。クールで詐欺師的体質(本人曰く詐欺師じゃなくて勝負師らしい)で、ギャンブルでスリルを味わうため世界を旅をしている。
物事を損得で考えるタイプで、普段は自分が損をすることは絶対にしない。
だが、時には損をしてでも行動をするときがある。また、あきっぽいところもある。
旅で魔術の存在を知って魔術を使うようになる。魔術は、札を張りその枚数で水を操る(ステイルのルーンの東洋版で水属性)
武器はトランプ型電磁カミソリで、そこに札を貼って発動する。
だが、土御門曰く「魔術的な意味をあまり分かっていなく、実力は良くても下の中」のこと。
しかし、両親が残した「水」という文字がある玉の力を引き出すことで、高い身体能力と魔力を手に入れることが出来る。
ただしそれは、賭上が覚悟を決めたときだけである。
【台詞】
「おいおい、おもしろそうじゃねーか。俺も混ぜろよ」
「俺は、詐欺師じゃねえ。・・・勝負師だ!」
「ほんと、お前らといると退屈しねぇなぁ」
「これが、この賭上智哉の最初で最後の大勝負だ!」

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最終更新:2011年08月31日 03:54