【名前】灰土 勇(はいど いさむ)
【性別】男
【所属】科学
【能力】なし
【概要】
警備員でありながら救済委員穏健派メンバーでもある人物。
あくまで警備員が本業で救済委員は副業であるため救済委員の集会等にはあまり顔を出さないが、
大人ゆえの知識や経験を生かした策の提供や、メンバーの悩み相談等、縁の下の力持ちな仕事を行っている。
時と場合によっては証拠隠滅・風紀委員や警備員に捕まった救済委員メンバーの逃走手助けなどの過激な仕事を行うことも。
警備員としての仕事っぷりは普通。普通すぎて「大勢の警備員A」的存在だが、
真面目には取り組んでいるためそれなりに慕われてはいる。格闘術は黄泉川愛穂に少し及ばないくらい。
上記の警備員が本業なことからか過激派メンバーのことは良く思っておらず、あまり会ったり会話することもない。
警備員でありながら救済委員に入った理由は、何やら凄絶な過去があったようだが口をつぐんでおり話そうとしない。
最近メンバーとのジェネレーションギャップや婚期が気になりだしたらしいが、特に解決策は思いついていない。
【特徴】
身長168cm。黒髪短髪で顔は若干イケメンより。
けっこういい年こいているのだが年齢の割に童顔で、制服を着ていると高校生にしか見えない。
年齢相応の威厳を出そうとして髭を生やそうとしたが、激しく似合わないため断念。
本職は警備員なのでそれなりに鍛えられている。
【台詞】
「ゲコ太?なんじゃそりゃ?最近はそんな蛙みたいなのが流行ってるのか!?」
「ったくあいつら、証拠もみ消す俺の身にもなれっての!……………世話が焼けるぜ」
「風紀委員じゃないとかどうとか、そんなくだらないしがらみ守るより目の前のガキ守るのが先だろうが!!」
【SS使用条件】
特にないのよ

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最終更新:2012年05月10日 21:53