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やる夫は命を的に稼ぐようです @ ウィキ
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あらすじ
1968年ベトナム戦争まっただ中、善良なサラリーマン
やる夫
は語学力を買われ、MACV(米軍南ベトナム部隊)との商談にやってきた。滞在期間は二週間。
その中で彼は【30人】の挑戦者が【10日間】、【1000万ドル】のために行われるデスゲームに巻き込まれる。
拠点は22時までの夜間外出禁止令が出ている。
0日目
+
...
蘇芳に財布をスられたところ、ポルナレフに助けられる。彼は近日中の荒事を予言した。
シャーロットに案内され、取引相手のセルベリアと接触、治安がいいのは米軍周辺とフランス人居住区くらいらしい
カン・ユーがベトコン疑惑でミルヒを連行する現場に遭遇。君子危うきに近寄らずスルー。
リエラとトーリがゲームについて会話するところに遭遇、トーリの取引相手となる。
ホテル前でラインハルトに遭遇、やる夫がゲームの参加者だと気がついていた様子だった。
夕刻、蘇芳に情報の取引を持ちかけられ、1日目のガイドを頼む。
食事時に華琳に遭遇、会話が盛り上がるも交渉判定戦に持ち込まれ、連れ込まれそうになる。何とか回避成功。
ニャル子に、各組織の上層部には運営の手先が紛れ込んでいることを聞く
1日目
+
...
蘇芳の情報。ミルヒ逮捕に裏があること、リエラが拠点を変えたことを聞く。
中央広場の地下銀行で借金できる。武器も買える。銃とナイフ、弾2セットを購入。
ラインハルトに遭遇、逃走。
大尉に追われるルサルカに遭遇、救助する。大尉のデータを手に入れる。
フランス人居住区で反共を追う赤?の参加者に壁越しに遭遇、シャッハのデータを手に入れる。
リオにスキャンされ、データを盾に呼び出される。
リオと同盟を組む。リオの目的は金銭、個人参加者を集めて第三勢力を作ること。
ギル、リオのデータを手に入れる。騙されやすそうなやる夫は忠告される。
リオは反共をあたり、やる夫はベトコンをあたることになる。夕方には屋台街にいるらしく、要件があれば遭遇できる。
トーリと会い、ミルヒが気になるならカン・ユーとの接触を薦められる。
トーリに既知の参加者情報も含めた全てを話す。
華琳がベトコンに同情的であること、組織としては反共であることを聞く。
娼館へいき、翠星石にエレンの情報を聞く。
ヤムチャとノエルの争いに遭遇、ステルスで介入するもヤムチャにナメた口をきいて敵対、死亡。
ステルス使用まで巻き戻し。ヤムチャとノエルをスキャンする。
マフィアがヤムチャを使いノエルを呼び出したことが判明するも発見される。しらばっくれることに成功し、ノエルの助けにより離脱。
アポ無しで華琳に会いに行くが会えず、興味を持たれる。
南ベトナム軍高官のゴンに営業。手土産を用意しないと取引は出来そうにない。
カン・ユーと接触、拘束連行される。リオの情報をすべて話す。
信用と評価は低いものの仲間に誘われ、同意する。リオの逆スパイを依頼される。
ミルヒがベトコンに潜入している南ベトナム軍工作員であることが判明する。
セルベリアに接触、夜間外出禁止令に間に合わなそうな時1度だけ米軍基地を避難先として扱える。
2日目
+
...
サイゴンホテルから拠点を変えようとした場合、カン・ユーに通報される。
蘇芳にベトコンのミルヒとカレンの繋がり、ブーム君の危うさについて聞く。
華琳が何者かに狙われていることを聞く
青のレッド死亡。
ミルヒと接触、リオの情報を売りクレアのデータを手に入れる
シャーロットとエレンが姉弟参加者であることが判明。エレンのデータを手に入れる。
一般人にギルガメッシュの評判を聞く。あまり良くない様子。
この辺りから段々今のやる夫さんになってくる。
食堂でルサルカに遭遇、やる夫とルサルカのデータを交換。3日目午前に会うことを約束。
商談中にシャーロットに気づかれる。7日目の商談を約束する。
ロールシャッハと遭遇、2つも既知のデータを持っていたため警戒される。シャナのデータを入手。
ラインハルトについて話を聞く。シャッハはコミーもナチス(反共)も大嫌い。他にも追ってる人間がいるらしい。
反共は裏通りの雑居地区を拠点にしている。
リオと接触。カン・ユーを優先しリオから情報を入手。ポルナレフのデータを入手。
カレンとシャッハのことを話す。リオはポルナレフとシャッハ以外にも友好関係が出来た様子。
リオはカレンの名前に反応を見せたが、何も知らないとのこと
トーリに喋りすぎたため帰国命令が出る。個人で取材を続けるらしく、反共の情報を仕入れることを約束する。
カン・ユーに報告、ルサルカとの会合にミルヒをつけさせることを約束。ベトコンが動くことが分かる。
カン・ユーがミルヒにやる夫について忠告、ミルヒにも叶えたい望みがある様子。
ニャル子に殺意の高い参加者三名を聞く。ブーム君、ギンガナム、シャッハ。
3日目
+
...
赤のD、黄のWが死亡
蘇芳にブーム君の危険性を聞く、ゴンが米軍と麻薬に関わってることが明かされる。
蘇芳にシャナとの仲介を頼む。マフィアが日本人を追っている話を聞く。
ルサルカとの会合にラインハルトが同席。買っているかは兎も角興味を持っている様子。
ラインハルトとリエラのデータを入手、リオのデータを渡す。ギルガメッシュとも繋がりがある様子。
後をつけていたミルヒに気づかれる。やる夫への高い評価はやる夫のバックへのアピール。
1スレ目終了。
カン・ユーへ報告。ラインハルトはゴンとも繋がりがある。
ラインハルトはやる夫のバックをベトコンと勘違いしているとの推論、ミルヒは反共に思うところがある様子。
反共へのスパイを断る。ミルヒはほっとした様子。
基地にいけばカン・ユーに訓練をつけて貰える。ホテルを引き払い、表通りと雑居地区の拠点をもらう。
ヤムチャを発見、逃走。夜ルサルカと会う約束。
カレンに発見される。やる夫はミルヒの背後関係を何も知らないまま協力していると思い込ませることに成功。
拠点の物置に銃がある。中央市場で訓練可能。集中をCまで上げられる。
足立に襲われるシャナを救出。足立は逃走スキル妨害のスキルを持っている。
やる夫、ギル、シャッハのデータで華琳のデータを入手。足立からの情報。
シャナにリオについて話をする。脅迫によって同盟を結ばされたこと、危険なベトコンの情報を探るように要請されたこと。ギルガメッシュというバックがいること
シャナはリオに悪印象を持つ。ミルヒはドン引き。
参加者のいるカフェに単騎突入、ギルガメッシュに気づかれる。リオから話は通されていたようだが、悪印象を与える。
ギルガメッシュがミルヒに気づく。リオ陣営にやる夫への疑いがつく。
カレンが資産家の娘であることが判明。カン・ユーと持ってる情報を共有することを提案、一応の信用を勝ち取る。
ルサルカと会合、シャーロットのデータを手に入れる。
ベトコンとは間接的で、ミルヒとの繋がりを説明。軍のスパイの可能性を指摘される。
やる夫がどこかに所属していることは察せられている。ルサルカとの個人同盟を承ける。
旧正月にベトコンが動くことが判明。調査を依頼される。
カン・ユーとの会合、ミルヒは5日目までベトコンに潜入調査することに決定。
リオとリエラに遭遇。仲間が一気に増えたと喜んでいる。リオはやる夫のことを信じている様子。蘇芳の手引で遭遇を回避。
この時点で勢力図は南ベトナム軍、マフィア、ベトコン、十字軍、リオ。
マフィアは少し苦しい立場、ベトコンは安定した大戦力だが構成員の忠誠が不安、十字軍は外交が巧くハマっている、急成長はリオ。
4日目
+
...
黄 ヤムチャが死亡。
リオ、ポルナレフ、リエラが組んでいることが判明。蘇芳が発見されるも見逃される。
ゴンは1000ドルも掴ませれば協力して貰える。ただし米軍十字軍マフィアどこにも嫌われている。
足立はマフィアを怒らせたらしい。
リオを調査しようとしているシャナを止め、足立の捜査に誘う。
中央広場でギンガナムを発見、スキャンを試みるも失敗、逃走。ギンガナムに顔を覚えられ興味を持たれる。
足立が護衛の男を連れていたことが判明。
ベトコンの佐原とミクに襲われているルサルカを発見、救出する。
瀕死の佐原から7日目の一斉蜂起について聞く。
シャナを連れて華琳に面会、シャナの反応につけ込まれ、ソランとクレアの情報を入手する。
華琳から同盟提案、スキルを使用しやる夫のみならず背後とも手を結ぼうとするも、シャナの活躍により阻止。
同盟を断った際に謝ったことにつけ込まれ、やる夫のバックへのメッセンジャーを強いられる。6日目朝までに来なければ手を打つ様子。
カン・ユーに報告。シャナが仲間になる。リオとの接触を行わないよう釘を差される。
南ベトナム軍にベトコン蜂起の情報を伝える。
華琳の手紙の内容はやる夫のバックとのコンタクト。華琳は軍関係者とまで予想していたものの誰なのかはまだ知らない。手紙のやり取りはやる夫のみを指定。
ニャル子と遭遇。レーダーと足立の情報を入手。
ベトコンの襲撃事件が多発している情報。エレンが死亡、顔見知りに殺された可能性が高い。
2スレ目終了。
シャッハを発見、話しかける。銃をつきつけられ、ポルナレフによってやる夫がリオを裏切り反共と組んでいると推測されている。
やる夫はリオと仲間ではなく裏切りではない、と言うもシャッハはリオと会ったことがあり、説得に失敗、二回目の死亡。
デスペナルティは次回から、奇数回ごとに重くなる。
巻き戻し、シャッハを回避して逃亡。
ルサルカと電話。盗聴の可能性を指定される。官公庁の食堂で会い、大尉の死亡が判明。下手人は恐らくブーム君。
ベトコンにつく工作員と、それを追う殺し屋の情報をもらう。ベトコンはどこかと組む気はない。
ラインハルトの短期目標はポルナレフの抹殺。長期目標は米軍、南越南軍、十字軍と組むこと。
人数が多すぎるが、その場合は戦略的に敗北している南越南軍を切る予定。
ルサルカは米軍内を探ってみる。やる夫を今更裏切る気はない。
足立、ソラン、クレア、シャッハ、ポルナレフ、エレン、シャーリー、リオ陣営について話す。リエラ、ブーム君、ギンガナム、カレンについて売買する。
華琳を発見。レベッカと交渉することを知る。逃走。
シャーリーは昼は米軍基地、夜はフランス人居住区やスラムにいて、個人的な協力者はいる様子。
シャーリーが求めるのは金銭や正義感ではなく、軍人をやっている理由と同じ単純なもの。
ミルヒがスパイ容疑でベトコンに拘束されてしまう。カレンは反発しているが手を出せない。
尋問開始は昼前。
5日目
+
...
5日目正午から6日目正午まで狩人大増量。黄のエレンと大尉の死亡がアナウンス。
ミルヒ救出のためにストチルに依頼
休載で判定式変更、【集中or運動or反応or交渉】×2+【1d10(トリップ)】になる
中央広場でカレンに遭遇。スパイのことを問いただされるが、ミルヒの善意の協力者であることを強調することに成功。
ミルヒの居場所が判明。午後から雑居地区から尋問の専門家がやってくる。
郊外には傭兵、雑居地区にはブーム君が呼び出されている。
ノエルを発見するも会わずに回避。ベトナム人はフランス人に思うところがある。
11時にミルヒ奪還作戦開始、カン・ユー、カシムが死亡。
2Fで『資料01』『作戦計画書B』、物置でキリコにより隠し通路発見
交渉で気を引いてサワゴシを殺害、ミルヒを救出。
『夜間行動許可証』と3人で拠点の鍵を返しに来ることを約束する。
『資料01』は娼館の情報屋とのツテ、『作戦計画書B』はテト攻勢の行動補正
娼館で情報屋に会う。情報を聞いてテト攻勢当日7日目夜、ゲリラとの遭遇を避けられる。但し【官庁街】【軍事施設】では回避不能。
黒とメアリーの話を聞く。運営の拠点【仏人居住区:表通り】について聞く。
運営の拠点についての情報を口止めする。
華琳には手紙を渡さないことに決定、リオとリエラを発見、殺害する。やる夫は移籍権を入手し、ミルヒには怖がられる。
リエラから取材メモ02を入手。
ソランと接触。占い使用。足立から協力関係を打診される。やる夫は仲間たちにそれを隠さないことに決定。
やる夫板のシェルターに移動。3スレ目終了。続・3スレ目開始。
市場で借金しようとするも、夜間外出許可証や米軍身分証明で100ドルなど法外だったため諦める。
狩人に遭遇。普通の銃で奇襲しハント。
4C拠点に戻り取材メモを確認。リオ裏切りの情報はギルガメッシュから齎されたものだった。ギルガメッシュの情報収集能力は信用できるらしい。
リオ、リエラはマフィアと接触する前に死亡、ポルナレフは心当たりをあたる。シャッハは単独行動。
リエラはギルガメッシュと何者かを運営との繋がりがあると情報を得ていた。
シャナ、ミルヒは運営含め足立以外と組むのに特に抵抗はない様子。
ニャル子に運営ルートの確認。運営との話し合いで大目標と小目標を決め、ゲームを盛り上げるように遂行していく。なお、運営との繋がりは自分からバラしてはいけない。察されるのはOK。
狩人との遭遇がなくなり、日に3回ニャル子に電話可能。給料は小目標達成の出来高で日給70ドル以上。運営の拠点も幾つかセーフハウス化し情報も入る。
銃弾も少量なら補給可能、運営の拠点は他のプレイヤーと共用。
ノルマを達成できないとペナルティ。あくまで話し合いで決めるので積極的に仲間を殺すようなことはない(ハズ)
運営が依頼したかった大目標はラインハルトかギルガメッシュの殺害。殺害方法は問わず、謀殺のほうが評価が高い。
大目標のためなら小目標のノルマには少しくらいなら目を瞑る。
ミルヒは反共かマフィアと手を組みたい、シャナは3人でもOK。6日目はミルヒは孤児院へ、シャナは金策へいく
ルサルカと連絡を取り、スラム街の裏通りで会う約束をする。
待ち人来ず、探しに行く。ブームくんとカレンに襲われているところを救出。カレンに反共との繋がりを疑われる。
ルサルカと会合。リオとリエラをやる夫達が始末した情報がほぼ割れている事が発覚。現状華琳にかなり喧嘩を売ってる形になっている。
ソランが参加者であることが発覚。足立といいギルガメッシュといいフランス人居住区の危険度が増した。
やる夫の移籍権、ベトコン決起の時間、マフィアとリオの接近、ギルガメッシュ、ポルナレフ、シャッハ、黒、メアリーについて話す。
ルサルカが反共に参加する理由はラインハルトへの屈折した愛(非男女間のもの)だった。以降お互いを同志として扱うようになる。
ラインハルトとの会合を6日目正午にホテルでセッティング。会えば反共への協力を断れない。断った場合拘束されるだろうが、一度だけルサルカが助けてくれる。
ルサルカに売った情報はラインハルトから二重取り出来る。
6日目
+
...
カシムが赤であることが判明。運営から「死亡した青の男K、女R、赤のK、黄の女R全員と関わりのある人間がどこかのチームに居る」ことがアナウンスされる。
運営の協力を取り付ける。ミルヒ、シャナに関しては運営との協力を話してもいい。やる夫かミルヒシャナが今後色に関わらず参加者を殺害する、もしくはオーディエンスを大喜びさせるようなことをすれば移籍権を融通できる。
ギルガメッシュの他に足立とクレアが運営参加者。ギルガメッシュはオーディエンスと繋がりが深く、運営サイドに厄介者と思われている。全員殺害するのに制限はない。
運営への質問権3つの内2つを消費。黒が黄であること、シリアルキラーではないこと。日中は郊外の農村、夜間は娼館かホテルの近くにいることが判明。
メアリーはいつの間にか名簿にいたらしい。特に殺意が強いわけではなく、基本的には友好的。どこにいるかは完全にランダム。
シャーリーの個人的な協力者はクレアとポルナレフ。力を示せば仲間になってくれるかもしれない。
運営との会話終了。運営と組むことをシャナとミルヒに伝え、3人で孤児院へ。道中やる夫の正義についてイベント。仲間3人の絆が深まる。
C.C.にポルナレフがスラム街や路地裏を漁り蘇芳を探しているらしいことを聞く。ともあれラインハルトとの会合を優先し3人で向かう。
ラインハルトとゲームの間手を組むことで同意を得る。5日目対ルサルカと同じだけの情報を提示し、1000ドルを得る。
ポルナレフを追う反共に相乗り。蘇芳が弱みであることを明かし、協力を得る。ラインハルトは米軍に情報提供にいくとのこと。
占いで「最短で蘇芳に会うには娼館でミストに会う」ことを提示される。12:30、占いを使用。
道中ベトコンと遭遇。カレンとブーム君を問答無用で撃ち殺し移籍権獲得、【アジトへの地図】、【謎の電話番号】を得る。14:30、団体行動1つ使用。モブゲリラ2名が逃亡する。(前日16時にムードメーカー、団体行動を1つ使用済)
娼館に隠れる蘇芳を発見。ポルナレフがいなくなるまで潜伏するとのこと。ポルナレフとシャッハが組んでやる夫を探している。
何者かが「少女2人を連れた日本人が色々とやらかしてる、様々な組織に目をつけられている」という情報を拡散しているとみられる。
カン・ユーが死亡して治安が悪化している。ゲームのことが噂になっている。
テト攻勢について蘇芳に話す。教えるのは日時だけで、隠れることを優先させる。
16:30、郊外の農村へ移動する。ノエルと黒、そしてギムが争い合う現場を発見。黒は護衛任務を受けている様子。
様子を見て漁夫の利を取る選択、ダイスの妙によりギムとノエルが死亡、黒が生き残る。黒はノエルの依頼を受けていた。
黒に交渉を持ちかける。手付300を払って同盟を組む。レベッカとメアリーの情報を取得。更に300で護衛を依頼。
相談で、「賞金はあまり拘らないが多いほどいい」「ルサルカと黒の移籍権も検討する」「華琳は敵対するなら殺す」「足立は敵」「ひとまずこれ以上仲間を増やさない」が選ばれる。
ポルナレフ、シャッハ狩りに移動。挟殺を狙うも、ダイスの妙により黒が殺害され、シャッハに逃げられる。ポルナレフを殺害。(ムードメーカー、団体行動○*1使用)
剥ぎ取りと追跡に別れ、シャッハを追う。やる夫がシャッハを殺害。ルサルカは移籍権を手に入れ損なう。
ミルヒが剥ぎ取りで【マンションの鍵】と400ドル、シャッハから100ドルと【別荘への地図】を入手。
反共の拠点へいく際カシムの亡者と遭遇。GMの脳内で七転八倒しながらもやる夫が仕留める。
ラインハルトと合流。同盟相手と認められるも、戦果のせいで若干警戒される。ラインハルトはメアリーを殺害。
【謎の電話番号】にかけてみる。無関係を装いテト攻勢の情報を呟いてみるも効果薄。非参加者、フランス人、非ベトコンを予想。
【マンションの鍵】はやる夫が持っていていいとのこと。
反共のアジトへ。ラインハルトとの会合でミルヒの移籍権と戦力代わりにルサルカを預けられる。シャーリーを確保するならチケット代わりにしたいとのこと。
ベトコンの襲撃計画書の札を切ったことでラインハルトの更なる警戒を受ける。テト攻勢対策に忙しいが、7日目午後から夕方に要連絡。
ルサルカをアジトへ連れ帰る。ギンガナムが青であることが発覚。自動的に参加者の色分けがほぼ確定する。
ニャル子への質問タイム。足立のデータを入手、移籍権を持つ生存者がやる夫と足立のみであることが発覚。
それぞれの賞金の使い道を聞く。
7日目
+
...
テト攻勢開始。やる夫がベトコン参加者を尽く抹殺したためか、歴史が前倒しに。
ルサルカに移籍権を与える方法を聞く。条件は本人による足立かラインハルトの抹殺。運営のことをバラして恩を売る。
仲良し3人組に不純物が混じったせいか、シャナは少し不機嫌。ミルヒには裏切り行為は要注意。
ギルガメッシュと足立が接近し、結託しつつあることが発覚。フランス人居住区に集まろうとしているらしい。
ルサルカが反共の人員を動かせるという幹部設定が再発見される。
ほうれんそうは大事なので、米軍に連絡。仕事の延期を確認、直接行くのは諦める。
セルベリアに怪訝に思われながらもシャーリーと夕方に雑居地区にてアポを取る。来るかは保証しない。
10:00、占いを切る。ギルガメッシュが南ベトナム軍基地にいることが発覚。テト攻勢が終わるまでは出てこないだろうし、攻められないし向こうも動けない。
娼館へいって情報を買う。テト攻勢は戦況が膠着しており、長引く可能性がある。シャーリーが来れないかもしれない。
ソランがゲリラの手を借りてマフィアを襲撃していることが発覚。
12:30。襲撃に足立はいないと読み、フランス人居住区にある運営の拠点へ移動。
13:00。運営の拠点にて足立と遭遇。拠点は非戦闘区域。
足立は華琳が長くないと読み、ラインハルトの抹殺を提案する。交渉判定で勝利し、やる夫は乗ったふりをすることに成功。
お互いのために人質交換を提案される。あちらからの提案は黄のソランと青のミルヒ。
が。ここで戦闘に中継が移り、ソランによってレベッカが死亡。更に北郷の手により負傷したソランを華琳が殺し移籍権を得ることに成功する。
目算の崩れた足立はクレアを人質に出すことを提案するが……。間もなくクレアも拠点へやってくることが発覚する。
以下続刊最終更新5/28
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最終更新:2015年05月28日 10:28