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第4章ファイストリート編 8

そして
探査機C「まずいな・・・」
ライン「これはやばくないか?」
ヤク「プラスマスタジアムに急行したほうがいいな・・・」
ぺカチュウ「よし、テレポートコマンドを・・・」
ライン「?なんか設定しておいたの?」
ぺカチュウ「そんな事いいk(ry
 シューン!


1.アビス
2.ラグナロク
3.ヴルフ(なお全員超超制御装置装着)

決勝ルール
アイテムの使用は可能
死んだときは作者によって蘇生
違反行為は禁止でドーピングは死刑級の犯罪となる
きゃり~ぱみゅぱみゅって言いにくいよね
3回勝負によって勝敗を決する
1.勝ち抜き戦
2.チーム戦
3.特殊巨大フィールドでのサバイバル&バトルロイヤル

レイ「アイテムありか・・・。」
サドゥ「ファイナルディスクがうまくホリナスチームを選べばいいんだが・・・。」
レイ「どうした?心配したのか?w」
サドゥ「べ、別にそういう訳じゃない!///」

スター「あのモンスター怪物語しゃべってるぞ」
モンスター「ギャオギャオギャオ(俺たちは空想市役所の言いなりになっているしかも洗脳された仲間がプラスマの世界に向かってる助けてくれ!)」
スター「何だって!」
カンドロイド「バッタ・カン」
スター「バッタ・カンドロイドで通話だ!もしもしオンドゥルさん?」
オンドゥル「なぜココにカンドロイドがwもしもしスターか?」
スター「プラスマの世界にモンスターが向かっているらしい、気をつけてな俺はちょっとそっちにいけないから」
オンドゥル「警備を強くしないとな・・・」
なおさまざまな環境に適応していないホリナスチームにはハンデとして支給品が贈呈されます
支給品目一覧
水1週間分
食料1週間分
地図
サバイバルマニュアル(道具の作り方や食べ物の確保等の極意が載った本)
四次元リュック(4次元ポケットみたいに小さい空間に大量のものを入れられる)
なおこの他に1人につき1種類のみ両チーム持って行くことができます。
アビス「ハンデ上げすぎwいくら環境に適応してるからって…」
ヴルフ「まぁな…」

???「おうおう・・・始まった。こっちも任務を遂行せねばな・・・!」
左手にはカメラスイッチ。
右腕には謎の組織(プラスマXで明らかに・・・。)のブレスレット。
そしてこの謎のオンドゥルみたいな物は一体・・・。

ミュウドル「ちょっと引くか」
スター「ちょっと待て!」
ヒュン!
スター「逃げられたか・・・」
謎の場所
ミュウドル「私たちダークネス帝国と手を組まないか?」
謎のオンドゥルみたいなやつ「ほう、面白い、いいだろう」
ダークネス帝国
ミュウドル「新しい勢力と手を組みました」
帝王「これでプラスマの世界もわれらの手に・・・」
あの謎のオンドゥル気に入りましたミラスマに出したいw

???「相変わらず詰めがあまいな・・・オンドゥル!!」
オンドゥル「・・・やっぱりか!DO(ダークオンドゥル)!!」
DO「ふっ。覚えていたとはな・・・。」
みやび「おぼえてるもなにもORの時に封印したはずだ!!」
レッド「どうして!?」
DO「とある集団から開放されたのさ。」
オンドゥル「・・・決着を付けようか!」
DO「気が早いねぇ。今からなら・・・いいよッ!」

ボナーラ「これが新しいスーツか・・・よし!」
リアン「今回はチーム戦だ!全員がMAPにいるから!」
シグサ「了解!」
ナイトアサルトという名のアーマーを着たボナーラ。

ラグナロク「シグサがいた!」
シグサ「・・・来い!!」
ラグナロク「でぇやあああああああ!!」
カチッ!
BOOOOOM!
ラグナロク「な、うわあああああああ!!」
シグサ「・・・よし!」
ドスッ!
ラグナ「ここは…?」
孤島エリアにて
ヴルフ「住めば都…私にとってだが」
雪原エリア‐氷山にて
アビス「やっぱここだよね~♪」
海エリアにて

密林エリア
食材も豊富でフルーツなども沢山あるが虫や危険な生物が多いシェルターも快適とは言えない雨量が多い
草原エリア
オアシスもあり動物たちの憩いの場快適だが強力な生物がいる
雪原エリア
とにかく過酷で強力な生物もいるがシェルターとなる洞窟が多い吹雪がすごい永久凍土の地
孤島エリア
食材も豊富で(特に海の幸)敵もあまりこれないが独自の進化を遂げた強力な生物がいる
火山エリア
過酷なのはもちろん水が少ないドラゴンも住んでいるが要塞状態w
荒野エリア
強力な生物が沢山いる植物が少ないがシェルターは確保しやすい
砂漠エリア
乾燥していてカラカラ水は用意した方がいいがシェルターの確保は必要なく文明跡では快適に暮らせる
雷雲エリア
天候不安定で落雷地震は日常茶飯事メリットはあまりなく生物も強力
なお通信機器と四次元リュックは全員支給されている
↑忘れてた
海エリア
食材の超宝庫!見渡す限りの魚!波は荒い…そして泳げないとねぇw…
そしてホリナスチームにもう一つ支給品サバイバルキット
活用して…www

ピッ…ピッピー
ラグナ「もっしー?アビス?」
アビス「なぁに?」
ラグナ「何もってきた?ww」
アビス「サバイバルキットだよ♪ヴルフはお酒だってラグナロクは?」
ラグナ「…あの…えー…イロスマフォン☆♫!(一択!)」
アビス「あんたバカw?」
イロスマフォン(支給型)
イロスマートフォンの略で、支給型なのですべての通話やメール、インターネットへのかきこみ等がFSF主催委員にもれる。
不当な通信があった場合失格とする。その他のアプリなら自由に使用可能で技術をかなりつぎ込んだので高機能である。

レビ「海が大変なことになってるようだ。」
ニャル「大変なこと?」
レビ「良くわからないが、とにかく行った方がいいらしい。」
アンゴラ「じゃあ、仲間探さないと。」

というわけで、仲間募集!

スター「まぁミラスマワールドに平和が訪れたからいいかwwレビたちの所へ行こう」
ゾロショット「そうだな」
スターロボ「そうしましょう!」
レビ「あ、スターさん達!」
スター一行が仲間になった(スター、ゾロショット、スターロボ)
ダークネス帝国
帝王「ダークオンドゥルが倒されると困るなぁ・・・よし!行って来い!」
ミュウドル「分かりました」
謎の場所
オンドゥル「そこまでだ!」
ダークオンドゥル「クソ・・・・」
ミュウドル「助けに来たぞ」
オンドゥル「何!?」
ダークオンドゥル「助かる」

ホリナス「ここが海エリアね。飛び込むわ!」
アビス「いつのまに!?」
ホリナス「女同士戦いましょ!」
サドゥ「・・・ぬむぅ・・・。」
レイ「どうしたァ?w」
サドゥ「・・・別に・・・(--;)」

レビ「たった今、海の状態がわかった。謎のタールの様なモノで海面がおおわれている!このままでは海がしんでしまう!」
スター「じゃあ、タールの処理をするということ?」
レビ「いや、タールの様なモノを吐き出している、モンスターがいるようでそいつを倒せばいいらしい。」
スター「なるほど!」
ゾロ「そんなら、簡単。」
レビ「では、出航!」

アビス「私オーシャノイドよ?勝てるのかしら」
ホリナス「確かにあなたは海のスペシャリスト、けど絶対に負けない」
アビス「どこまでもぐれるかしらねぇ♪」
ボココボコココ…
ホリナス「負けないんだから!」
アビス「水圧にたえられるかしら?息も持つかしら♪」

密林エリア
シグサ「この装備ではセイルが使えない!でも!」
ラグナロク「どうしたどうしたァ!!」
シグサ「大量の武装は使える!!」
ラグナロク「ふんッ!2度も罠に引っかかる物k・・・ん?」
ピー!
BOOOOM!!
シグサ「ざっとこんな感じかな!」
ラグナロク「ぐ・・・ぐぬぬ・・・。」
雪原エリア
ボナーラ「Zセイバーッ!!」
ヴルフ「無駄だと言ってるのに!!」
ボナーラ「無駄かどうかはやってみないと分からない!!」

海エリア
ホリナス「こっちには改造P90があるのよ!!!」
dddddddddddddddd!!
アビス「くっ!早すぎる!!」
ホリナス「・・・3発被弾しただけね・・・。」
サドゥ「(ふっ!まだあまいな・・・。)」
アビス「けど水ってすごいのよ♪唯一無二の物質そんな銃じゃあ衝撃なんてすぐ吸収しちゃうの♪」
ホリナス「もう弾が届かない!」
アビス「ここまで逃げれば私の者」
スドドドドドドドドドゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
ホリナス「水が巻き上がっている!」
アビス「深淵‐アクアテンペスト!」
ホリナス「キャア――――!」
サドゥ「ホリナス!」
ドスッ
砂漠エリア
ホリナス「熱い…」
雷雲エリア
ラグナロク「やっぱここじゃないとね」
雪原エリア
ヴルフ「ここは吹雪の世界だ、イツまで持つかな?」
ボナーラ「フッそんなに甘くはない!」
ズバッ!
ヴルフ「グフッ…アイスジャベリン!」
ズドドドドドカチコチコチ…
ボナーラ「ごめん皆…」
ヴルフ「絶対零度に近づくにつれ原子は振動しなくなる。貴様は時期には動けん…グフッ」
雪原エリア
朝は-135℃昼は-40℃夜は-45℃~-273℃(ピーク時)になる

シグサ「(みんな動けないとしたら残るは僕しかいない・・・。)」
ラグナロク「なんだ?この筒は?」
DOM!
ラグナロク「うわ!見えん!!」
シグサ「でやあああああああああああ!!」
ラグナロク「ぐわああああああああ!!」
シグサ「これで1体・・・残るは・・・アビスだけだ!!」

アジム「ん?なんだこいつは!!」
サドゥ「スパークを持たないヤツか!?」
レイ「バカか!?」
???「あなたには3つの間違いがあるデース!」
レイ「?」
???「1、バカマシーンじゃないです。」
サドゥ「なにいってんだ?」
???「2、バカマシーンじゃないです。」
アジム「え?まさか・・・。」
???「3、バカマシーンじゃないです。つまりバカマシーンじゃないです。」
リアン「訳分からん!」
???「・・・HAHAHAHAHAHAHA!」
アジム「やっぱり・・・orz」
???「いや~やっぱりこのジェットストームの体は使いやすいわー!」
サドゥ「その声まさか・・・。」
オンドゥル「そうデース!オンドゥルデース!」

船の上
スター「オエ・・・酔った・・・しかもみんなFSFに夢中でこない・・・orz・・・」
ゾロショット「スターは酔い易いもんねw(本当の話)と言うか落ち込むなww」
レビ「そうですよ落ち込まないでくださいよーあ、ポイントに付いたみたい」
スター「スターロボいってきてー・・・・オエ」
スターロボ「吐くなw行きますか!」

孤島エリア
ドスッ
オンドゥル「どんだけ耐えんねんw」
ラグナ「グッ…俺が強力爆発に耐えられたのには訳がある」
黄昏の輝石
ふっとばし率を10分の1の抑える神々に伝わる石
ラグナ「アビスには嘘ついちゃったけどなwハァハァ…」
雪原
ボナーラ「サバイバル…マニュアル…薬草…これを飲めば」
ボナーラ「よしっ!行くぞぉー!!!!!!!!待ってろぉ!!!!」
ヴルフ「山頂までくれば…回復効果のある酒で…」
砂漠エリア
ホリナス「まったく暑すぎ…これは?」
文明跡
ホリナス「レバーがあるけど…」
ズッズッズズズズ
ホリナス「わぁ~まるで楽園!」

雷雲エリア原生生物
クラウディドラゴン
体が雲でできている竜落雷を操る強力なドラゴン
攻撃5
守備1
スピード4

サンダーブレス
落雷
ブラックミスト
ホワイトアウト
シグサ「うわぁ!」
クラウディドラゴン「グルルル…」
シグサ「・・・よし!」
ラグナロク「いたぞ!あそこだぁ!!」
シグサ「(この爆弾の料ならあの石の効果はおそらく無くなる!)」
ラグナロク「ん?」
BOM!
ラグナロク「ぐわぁ!」
BOM!
ラグナロク「ぬわぁ!これじゃあまるで俺がボーr」
BOM!
シグサ「(よし!あとは・・・。)」
BOOM!
ラグナロク「ふぅ・・・おわ・・・」
シグサ「ロケランッ!!」
ラグナロク「ぐわああああああああ!!」
シグサ「今度こそやった!ボナーラ!待ってて!」

ラグナロク「クソ!なんてガキだ、やべw体力10分の1しかないw」
ラグナロク「モグモグ…これで薬草切れたwもう回復できない」
ラグナロク「そろそろ…本気でいくよ…」(守護神オーディン)
ボナーラ「あれは?……シグサ!」
シグサ「ボナーラ!」
砂漠エリア
ギュィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン
ヴルフ「暑い…ブリザードブレス!」
キュオォォォォォォォォォォンコチコチ
ホリナス「物が凍る音?ヴルフだ!確実に近づいてきてる…隠れてよw」
孤島エリア
アビス「アクアシールドを巨大化してアクアウォール!」
アクアウォール
推定1500m厚さ3㎞の水の壁となった
赤い矢印:下への流れ(滝的な) 青い矢印:上への流れ
アビス「これで誰も入れない♪罠も仕掛けたし…ゆっくり待つだけ♪」

ホリナス「(さて・・・この改造P90でなんとかしよう・・・。)」
ヴルフ「・・・そこか!」
ホリナス「そりゃ!」
ddddddddddddddddddddddddd
ヴルフ「全弾命中!?だめだ!動けない!!」
ヴォォォンッ!
ホリナス「ファイナルディスク・・・!」
FINAL・DISK・SYSTEM・作動!
ホリナス「よし!ファイナライズ!フェアーナイトッ!!」
ヴァシュゥゥゥゥゥゥッ!
ヴルフ「なんだあの姿は!!」
ホリナス「・・・行くわよ!!」
ヴァシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!
ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
ヴルフ「……」
ホリナス「殺ったか…ハァハァ…」
ヴルフ「どうやら私を本気で怒らせたみたいだな…制御装置解除!火事場発動!」
ギュォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!
荒野エリア
ラグナ「ん?なんか寒いな…この気はまさか!あいつ…」
ギュィィィィィィィィィィィィィィィィン!ジュドォォォ!
ヴルフ「神・エクスカリb…何だ?」
ラグナ「制御装置解除!ミョルニルバスター!!!!」
キュィィィィィィィィン…チュドーン!!!!」
ラグナ「制御装置on!…さぁ…俺様が相手だ!」(守護神ロキ)
孤島エリア
ヴルフ「制御装置on!…酒を飲んで落ち着こう…」

オンドゥル「おいおい卑怯中の卑怯じゃありませんか!こいつら失格でいいよね!?」
アジム「落ち着け・・・。解除してる時点でもはや・・・。」
オンドゥル「何で解除したデス?ふざけんなデス!」
その頃・・・。
ヴルフ「・・・!?」
ホリナス「・・・まだ私のファイナライズは!」
ヴルフ「まさかそんなぁ!?(スタスク顔で)」
ホリナス「終わってない!!」
オンドゥル「ざまあみろデス!これでおまえの負けはもう決まったもんデス!」
フェアーナイトの効果
1:無敵になる。
2:攻撃力が何倍か跳ね上がる。
3:アルティメットファイナライズを発動可能!
オンドゥル「デス。」
ヴルフ「畜生!あがいてやる!制限解除!!」
ホリナス「アルティメットファイナライズ!!ノヴァストライク!!」
ゴォォォォォォォォォッ!!
ヴルフ「ナンテコトデショオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ホリナス「ハァ…ハァ…」
ラグナ「ヴァルキリー・ザ・ブリュンヒルデ!」
ヴァルキリー・ザ・ブリュンヒルデとは?
ワルキューレの光弾を限界まで巨大化させ打ち出すアレンジ技、なおサーチ機能もある
ホリナス「!」
キュィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!
ドゴォォォォォォォォォォォォォ!!!!
ホリナス「そんな…皆サヨナr…」
ホリナスKO
ラグナ(ロキ)「次はシグサか…ヒヒャヒャヒャヒャヒャ!すぐ楽にさせてやるよw」
リタイア組スタンバイ席
ヴルフ「あ、これ私服用の鎧だった」
孤島エリア外海
シグサ「よし!この水の壁を通るぞぉ!」
ボナーラ「俺も協力する!」
その頃・・・。
touma「ん?うわあああ!?」
オンドゥル「あのさ?どんだけあいつら制限外したいと思う?」
touma「でかい体で質問するなよ・・・。」
レイ「はぁ・・・まだその体かよ。」
オンドゥル「いいじゃない。これはこれでお気に入りだもん。」
サドゥ「外せよ。」
オンドゥル「やだ。」
リアン「だいたいどこから取ってきた。」
オンドゥル「ファイストリート総合ボディ入手ゾーン。」
ホリナス「仕切りになってくれない?」
オンドゥル「分かりましたー!」

最終更新:2012年05月19日 21:04
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