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ゼナ=アインス


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      _ <          乂__ソイ  丶    ′    j   ノ /
    , ´    ≧=― γ⌒ヽ≦      ≧=―{     厂.厂 /
u  /           乂__ソ           八  u  ノ‐ァ′/

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 【NAME】 ゼナ=アインス ┃【SEX】 F  ┃【AGE】 9  ┃【PERSONAL】 生意気・従順・所有物
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 【HOBBY・LIKE】
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・母(リイン)

・マッサージ

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 【HATE】
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  【STATUS】
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 愛玩所有物ルート
 リインの娘であり、(肉体的にも性的にも)かなりの素質を持つ幼女。
 やる夫のマッサージを受けてから毎日が気持ち良く絶好調である。
 やる夫の所有物になる事で気持ちよくなれると分かり、リインと一緒にやる夫の所有物へと堕ちた。
 やる夫がクエストにクリアした時の追加報酬は『ゼナが考える最も恥ずかしいことを利用したご奉仕』である。
 搾乳機の使い方をしってから、時々リインではなくて自分のおっぱいを搾っている。
 「性教育」を待ち望んでいる。

 感謝の表し方  ディープキス
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  【性感帯】
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・アナル(超) 専用化 「常時発情状態が自然」
 「一突きごとに絶頂するように」
 「やる夫のちんこが入っている限り絶頂から降りれず、快感も絶頂感も重なり続けて消えなくなる」
 「リインの痴態を見るたびにアナルが疼く」

 「ゼナのアナルの事をやる夫が話題に出す度に羞恥心とそれに伴う倒錯的な多幸感が溢れる」
 「アナニーのたびにやる夫から受けた快感がフラッシュバックする」
 「やる夫の精液を吸収することで栄養・体力共に回復するようになった」

・尿道
・乳首
・ボルチオ
・クリトリス
・直腸
・喉

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  【性癖】
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・連続絶頂(重)
・完全被支配
・尊敬する人に尽くすこと
・羞恥プレイ
・キス魔(やる夫へのみ)
・母娘レズプレイ

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  【命令】
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 【日課】
 一日置き(遇数日)には丸一日中(食事中やリインとの会話、お風呂などでも)アナニー(+クリニー)をする
 搾乳機とハーピィの羽を分けておくから、これで好きな時にリインを責める事

 【暗示】
 「やる夫からの快楽とやる夫への尊敬・恋慕の感情をシンクロさせる」
 「やる夫とやる夫の身内以外の男性に対して嫌悪感を抱く」
 「母娘でマッサージし合うのは当たり前のことでそのマッサージは全部受け入れるのが常識」

 【ヘッドフォン】
 「素晴らしい技術を持ったやる夫は尊敬の対象であり、またやる夫の言う事は常に正しい」
 「やる夫への感謝の気持ちは身体を使って表現する(別途安価)」
 「実はエッチをしてるが人に言えない。やる度に染められる感じがする」
 「やる夫との性行為に対して積極的になるのは当たり前」
 「やる夫に自分の体を物理的・精神的に作りかえられるのは推奨すべきことである」

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最終更新:2015年07月11日 02:01