| 氏名 |
所属 |
職種 |
社会人経験年数 |
| 篠崎貴志 |
テレビ朝日 |
・ |
・ |
やりがい
仕事への姿勢/考え方
転機
私生活
今後の目標
感想①
番組を成功させるためには番組制作を担うテレビ朝日だけが一生懸命やればいいということではない。それを放送するための全国の各局も大切である。そしテレビ朝日と各とをつなぐネットワーク局の仕事も大事な仕事だと思った。テレビ関係の仕事というとどうしても制作のほうばかりに目がいってしまうがこのような仕事もあるということをはじめて知った。テレビ関係の仕事にもいろいろな仕事があり興味深いと思った。
感想②
テレビ局に関係する仕事と聞くと、番組制作などの制作系の仕事に目がいくが、全国の系列局とテレビ朝日をつなぐといった仕事もあるのだと知った。テレビ局は制作業務といった華やかなものだけでなく、そういった様々な業務によって成り立っているのだと学んだ。
感想③
テレビ局のお仕事というと華やかなイメージかもしくは局にこもって徹夜続きで重労働というイメージもありましたが、こういう全国にある各局をつなぐ中枢的な役割をこなす「縁の下の力持ち」的な存在の人が頑張って下さっているおかげでテレビ業界は成り立っているということをしみじみと感じました。
感想④
この人はテレビ朝日とその系列テレビ局を繋ぐ役割をしており、企画から営業に関する細かいことまで行っているそうです。私はマスコミ、テレビ業界に興味がありますが、表向きにはテレビ業界と言うのは華やかで企画など楽しそうだなと言ったイメージがありました。しかし、テレビ朝日のような主要テレビ局があるだけでは地方でテレビ朝日の番組を見ることは出来ず、この人のような人がいるおかげで私たちは親局の番組を楽しむことが出来ているのだと思いました。記事にも、地域によって文化や視聴する年齢層なども違うので、それらに合わせて内容を編集しなければならないと言った内容がありました。やはり全く同じものを全国で同じように放送したら視聴率が高いところもあれば低いところもあるだろうし、その地域にあった放送の仕方の工夫が必要だと考えました。また逆に全国統一して同じ内容で放送して良い内容のものもあるだろうし、この見極めは難しそうだと思いました。テレビ業界は主要局だけではなく、各キー局と地域、文化、暮らしとも関係して作られており奥が深い職だと感じました。
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最終更新:2026年07月03日 18:17