目の前にはブルマで体操服姿の神様がいた
「いやぁ、ちょっと早苗の体操服が見えたものだから。
試しに着てみたらね?涼しくて」
「いや・・・なにやってんすか」
「いいじゃないのよ~。○○も好きでしょ?ブルマ」
「ちょ、いきなり抱きついてこないでくださいよ
しかも酔ってるし・・・」
「うふふ~。○○~」
「そんなことされたら何かがマキシマムですよ・・・」
「あら~。いいじゃない。
早苗も諏訪子もいないんだし・・・」
「え!?ちょっ・・・アッー」
そして俺は押し倒された・・・
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「疲れたわね・・・」
「えぇ・・・主につっこみで・・・」
「あら?なにをつっこむのかしら?」
「もうええわ」
俺と神奈子様:風雲竜虎編完
最終更新:2008年11月07日 00:44