北斗の拳でカラオケに行ったら
ケン「テレレー テーレレテーレレレテーテーテーテッテ」
軽快に歌い出しを口ずさむケンシロウ
そこへトキが身を乗り出して
トキ「YOU ARE SHOCK!」
ラオウ「おいィ?お前おいしいとことっといて間違ってんじゃねーぞ」
ラオウはご立腹
突っ込むのはジャギ
ジャギ「そこはYOUはSHOCKだろうjk.....」
ジャギは死にゃがれぇーいと言いながらトキにショットガンを突きつけている
レイ「ウッヒョオオオオオオオオオオシネェーイシネェーイシネェーイシネェーイシネェーイ」
レイはさっきからブーンループしている
┌┤´д`├┐<オレハモウカエル
シンはさっきからそれしか言わない 止めて欲しいのか?But I Lefuse.だが断る だ
ユダは鏡をみてうっとりとしている と 思っていたら鏡をバニで叩き割りキモズミルートへ突入
マミヤに至っては出席していない 正直、これが一番まともな人の選択じゃね?
ハート様はレイにバグ昇竜を喰らっていてえよーとしか言わない
多少顔に笑みがあるのは気のせいか....あ 画面から見えなくなった
ユダ「南斗紅鶴拳奥義!」
あ
ユダ「血粧嘴!」
シン「アッーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
テーレッテー
どうやらユダ様は帰るのか帰らないのかはっきりしないシンに怒っていたようだ
シンは自分の後ろの穴を押さえつけて痛みを訴えている だが皆はカラオケやバスケに夢中であって気付かない
シン乙 無茶しやがって.....
トキ「うるさいぞお前ら ちょっと間違ったくらいでいちいち祭りあげて叩くな」
ラオウ「うるさいのはお前だ どの口叩きやがる 俺との愛を~でなんで おめとの愛を~だよ どこの方言だっつの」
ケン「ないは......ないは......」
レイ「ウッヒョオオオオオオオオオオシネェーイシネェーイシネェーイシネェーイシネェーイ」
トキ「とりあえずこいつ黙らせろよ」
ハート「いてぇ....よぉお....」
トキ「死体一丁上がりってか 何してやがるてめぇ」
レイ「南斗水鳥拳奥義.....」
この間、わずか2秒
ケンとラオウはトキの背に隠れて身構えた
トキ「えちょ 何このイジメ お前ら輝け」
レイ「飛翔白麗!」
本日二度目のテーレッテーはいりまーす
トキ「痛い 割とガチで」
ケン「ざwwwまwwwあwww」
ラオウ「ざwwwまwwwあwww」
トキ「おいィ?悲しみがマッハなんだが?」
レイ「フォオオオオオゥッ!」
トキの服がバラバラになって宙を舞う
レイ「マミヤ.....お前は(俺の)女だ.....」
トキ「アッーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
世紀末カラオケ内奮闘伝説
続く
最終更新:2008年12月19日 05:35