食料自給率がわずか40%で、多くの食料を輸入に頼る日本。
一方で、長イモや納豆など日本の食卓に日常的に上がる食品が海外に輸出され、人気を集めている。
味や安全などの点から評価されていることもあるが、生産者にとっては日本産食品の魅力再発見につながるなど、思わぬ利点もあるようだ。
ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090323-00000561-san-bus_allより
日本国内より、海外の方が、
和食に対する意識が高いのでしょうか。
体に優しい日本食、大事にしなきゃと思います。